Home
学年別 6年 5年 4年 3年 2年 1年 代表
 
 




2001年度 3年生 試合結果
  2000年度(2年生)  
日付 試合 対戦相手 得点 結果 コメント
2002
03/17
小田急ケーブル杯
フレンドリーマッチ
MGサッカークラブ  0-0
PK3-4
予選とあわせて、1勝3敗という結果で小田急ケーブルビジョン杯を終えました。
他のチームが、ポジションナルなプレーをしていたのに対して、城山では攻撃・守備ともに個人プレーに頼る点が大きく異なりました。
今後は、個人の技術、特に動きながらのレシーブ、パスの力を高めながら、徐々にポジションを意識したプレーができるようにしていきたいと考えています。
相原FC  3-2
2002
03/10

小田急ケーブル杯
予選リーグ
町田つるまSC  1-2 予選F組で2敗となり、決勝トーナメントに進むことができず、残念な結果となりました。
いずれの試合も、先制しながら同点とされて浮き足立ち、逆転を許すという展開でした。個々のドリブルは良かったものの、守りの堅いチームであったため最終ラインを突破する回数は多くはありませんでした。サイドから突破し、折り返しをセンターの選手がシュートを放つという相手の攻撃に対して、城山のディフェンスが翻弄される場面が目立ち、今後の課題としてディフェンス力の強化の必要性を感じました。
東京小山FC  1-2
2002
02/23
練習試合 小柳まむし坂 0-0 試合結果は、1敗1分でした。
2試合目は、ゴール前のミスによる失点により負けましたが、2試合ともボールへの寄せが早く、積極性が見られ、よい試合内容でした。特に、普段ディフェンスを担当することが多い子が、FWのポジションで相手ボールを積極的に、かつ粘り強く奪いにいく姿勢が見られ、とてもよいプレーをしていました。コーチとしてとても嬉しく感じるとともに、いろいろなポジションを経験させることが大切であると感じました。
0-1
2002
02/11
中目黒ウインターカップ
予選リーグ
中目黒ファイターズ 0-0 結果 敢闘賞(第4位 参加10チーム中)。
全体を通して、相手の得点を良く防ぐことができ、一応の成績を残すことができました。特に、優勝した清和とは対等以上に試合を進めておりました。一方、攻めという点では、自分でドリブルして持っていくということがあまりできず、ボールがきたらポカーンと蹴るいわゆる一発屋的なところが目につきました。その原因としては、5人制のところに14名参加であったため、個々人の試合参加時間が短冊状になり、落ち着いたプレーができなかったのではないか、と感じており、私自身反省をしております。
今後に向けては、ボールだけみて動くのではなく、敵の動きもみながら動くことができるようにすることが必要ではないかと感じました。
富士見 2-1
清和 2-2
羽衣 8-0
中目黒ウインターカップ
決勝トーナメント
三宿 1-2
小柳まむし坂      2-3
2002
01/26
練習試合 桜町 3-3  1試合目は、ボールへの寄せ・反応が鈍い、城山3年生の特徴であるスロースターターが表れてしまった試合でした。K君のハットトリックの活躍でなんとか引き分けにすることができました。2・3試合目は、ボールへの寄せ等がよくなり、積極性が見られた試合内容でした。
課題として取り組んできたボールコントロール・ドリブルの力は、確実に向上していると感じました。ただ、シュートが得点に結びつかないことが多く、決定力の向上とディフェンスの強化が今後の課題であると感じました。
1-0 
2-1
2001
12/22
練習試合 笹原 1-0 1学期より練習しているドリブル&フェイントを試合でも使うことをテーマに、第1試合は普段とは異なるポジションで、第2試合は普段どおりのポジションで臨みました。フェイント自体は、試合で多く使うことはできませんでしたが、ドリブルに自信を持って子供達がゲームを楽しむ様子をみることができました。初めて対外試合で得点できた子供もいて、とても嬉しく思いました。
9-0
2001
12/16
小田急ケーブル杯
練習試合
忠生SC 2-3 オフェンスはよかったですが、ディフェンスに課題が残りました。3月の本番に向け頑張ろう。
相原 5-0
2001
10/08
練習試合
小柳まむし坂 0-1 今回も、練習したフェイントを実戦で使ってみるということをテーマに掲げ3試合を戦いました。
今回は、自分のところにきたボールを前に蹴るだけといった場面が多く、前回の笹原との試合ほどフェイントを使うことができませんでした。フェイント・ターンが無意識にできるようになるようしつこく反復練習を行っていきたいと思います。
松原 0-1
羽根木 2-0
2001
09/29
練習試合 笹原 0-0 1勝1分の結果でした。この日は、今まで練習してきたフェイントを試合で使ってみることをテーマに臨みました。1試合目では、フェイントを使えた子供はいませんでしたが、2試合目では、5人ほど試合中に意識して使うことができました。初めてフェイントを試合中で使えたH君の得意気な表情がとても印象的でした。フェイントは、皆が実戦で無意識に使えるまで今後も継続して練習を重ねていきたいと思います。
4-0
2001
9/24

すぎのこ大会
烏山北 0-0
PK2-4
烏山北と対戦し、0-0でPK戦の末2-4で惜しくも初戦で敗退いたしました。1名少ない10名で戦う不利な条件を感じさせない程よく動き回り、ドリブルを積極的に仕掛けていきましたが、シュートがGKの正面をつき得点にはいたりませんでした。
2001
9/22

若林近隣大会
若林A 
若林B
桜町A 
桜町B 
三宿  
城山B
1-1
0-3
5-0
2-0
2-3
0-1





◆Aチーム 5位
若林A 
若林B 
桜町A
桜町B
三宿
城山A 
4-2
2-3
1-1
0-1
3-0
1-0






◆Bチーム 2位
(3チーム勝点同率、得失点差で2位)
2001
9/22

あすなろ大会
玉堤 0-3 子供たちは、積極的にボールを追いかけドリブル主体で度々相手陣内でチャンスを作りましたが、PKやゴールキックのミスにより、点をとられてしまいました。
試合結果としては負けましたが、試合内容では勝っていたのではないかと思います。
自分の持っている力を十分に発揮したのではないかと思います。
今後もボールコントロール中心の練習を継続して、結果も伴うようにしたいと思います。
2001
7/28
練習試合 若林SC 1-0 積極的にボールを奪い、自分でドリブルして相手ゴールへ運んでいこうという姿勢が多く見られました。細かなタッチによる方向転換やドリブルで数人を抜いたりと、1学期の課題だったボールコントロールが少しずつ向上していることを感じました。
FC世田谷 1-0
2001
7/8
練習試合 竹の子 1-4 城山は、1分1敗という成績でした。対戦相手の2チームは、いずれも組織的な戦いをする、守りの堅いチームでしたが、城山はドリブルで積極的に挑戦し、暑い中よく動くことができました。
若林 2-2
2001
6/10
春の学年別大会 
2回戦
和光 0−5 和光は良く訓練されていることが感じられ、組織的な動きのできるチームでした。城山も個々人のレベルは決して負けておらず、随所に良いプレーができ、将来が期待されました。今後は、チームとして組織的な動きができるよう練習をしていく必要性が感じられました。
2001
05/06
春の学年別大会
1回戦
松原
4-0

全員の力で初戦を突破しました。おめでとう。
次は和光です。一人一人がキック力もあり、かなり手強い相手です。頑張りましょう。