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2002年度 2年生 試合結果 03/30更新
  2001年度(1年生)
日付 試合 対戦相手 得点 結果 コメント
03/30 練習試合 V目黒 5-4
前:1-4
後:4-0
目黒は伝統のある強豪チームですが、善戦しました。今日は、最近練習で気を付けている「バカ蹴りをしない(意図のみえないプレーをやめよう)」ことに注意しつつ、「失敗してもいいから自分でやろう」ということを合言葉にしました。バカ蹴りが減った上、顔を上げて周囲をみることが多くなったことは大きな収穫でした。目黒は、図抜けた子が3名いた上、その他の子ども達も一定レベル以上であり、例えば、ボールを持っている子にサポートの子が近づき声をかけてボールを受け取るといったことができる、良く指導されていたチームでした。
1試合目は立ち上がりに組織だったプレーに翻弄されましたが、個々人のプレーでは負けていなかったため、後半、相手もポジショニングをとる余裕がなくなるほどドリブル、パスをすることができ、かろうじて逆転をすることができました。
2試合目は完敗でした。2試合目に出ていた子ども達は、圧倒的な負けに試合後の感想もはっきりしない状況でした。近づけば、左右のカットで2,3人を簡単に抜いてしまう相手を前にして、遠巻きに見てしまうという状況となってしまいました。気持ちで負けることが、実力差以上の点差となってしまうことを体感したのではないかと思います。他方、試合に出ていた子どもたちではなく、1試合目に出て、2試合目に控えに回っていた子ども達が「ディフェンスは重要だ」と言っていたのは、意外な成果かなと思っています。
0-8
前:0-5
後:0-3
03/02 練習試合 若林 城山A 


城山B
2勝1分

3勝
9人制  試合時間 15分一本
各試合の点数は記録することができませんでした。
試合結果は以上のとおり「勝ち」でした。今日は、「フェイントを使って相手を抜こう」、「横を広く使おう」という2点を目標にしました。いずれの目標も不十分な結果に終わりました。今日の試合会場は、ぬかるみを避けてゴールを少し前に出したため、もともと広くない若林小のグラウンドが縦方向に更に短かったのですが、それでもなおグラウンドが広く見えるくらい一点に固まり、フェイントを使ういとまもありませんでした。更に横(スペース)を使う練習を重ねていきたいと思います。他方、今日は試合数も多かったため、いろいろなポジションを経験してもらうことができ、今後、組織プレーを理解する上で役立つものと考えています。
02/08 練習試合 松沢 2-0 今日は、最近、ややこしい指示を出していた私が審判に出ずっぱりであったため、久しぶりに自分たちの好きなようにサッカーができたことで、のびのびと試合をして、気持ち良さそうでした。
ただ、依然としてボールに吸い寄せられて、相手をゴール前でフリーにさせてしまうところなどは、引き続き課題として残っているところで、のびのびしながら、課題を克服させるにはどうしたらいいか悩みどころです。
2-1
01/25 練習試合 桜丘 3-1 秋のすぎの子大会で第3位となった桜丘は、キック力もあり、ゴール前に張るということができるチームでした。組織プレーでは明らかに相手方の実力が上でしたが、城山の狭いグラウンドに助けられ、試合結果としてはイーブンということになりました。
 うちのチームは、現時点では、まだ、「バックが最前線に常駐する」、「相手側スローインに5,6人が吸い寄せられた上、ゴール前でキーパー対相手フォワード3名となっていることに気付かない」、「ミッドフィールダーがディフェンダーと一体化し、フォワードまでボールが回らず、その結果フォワードが手持ち無沙汰となり、いきおいフォワードがディフェンスラインまで戻って皆で固まって防戦する」といった状況が多々見られました。
 少しずつでも視野を広げ、何が得になるのかということを理解してもらえるようにしたいと思います。
2-2
1-4
12/14 若林近隣大会 城山A:第2位
城山B:第4位
城山C:優勝


秋の大会を経て、試合慣れした感がありました。皆、物怖じすることなく、積極にボールを奪いにいき、他のチームの子ども達を圧倒していました。普段、あまり積極でない子どもたちも、狭いスペースの中で、ボールにたくさんからむことができ、はじめてシュートが入った子どももいました。良い機会になったと思っています。これを契機として更に延びて欲しいと思います。
11/24 あすなろ大会
準決勝
城山B
赤堤 0-2 2試合とも元気がなく、足がとまってしまい、これまでの試合とは全く違う結果となってしまいました。いずれのチームもポジショニングができており、試合慣れしていたチームで、我々のチームより一歩進んだ試合展開をしていました。
 今日は、コーチ自身が、メダルに目がくらみ、試合中もポジションなどについて大きな声で指示をしてしまい、子ども達を萎縮させてしまったのではないか、と感じており、すまないことをしてしまったと反省しております。普段の練習でそういったことを教えてもないのに急にやらせてしまったことがいけなかったのではないかと、反省しきりです。 今後は、ドリブルによる突破力の強化、周囲の状況の把握に重点を置き、3年春の試合に備えたいと思います。 そして、私自身は、試合の際に平常心を失うことなく、平素の力を引き出せるような雰囲気作りに気をつけたいと思います。
あすなろ大会
3位決定戦
城山B 
玉川 1-3
11/23 多摩川流域大会 城山A   平山 1-4
多摩川流域大会城山A  成城チャンプ 4-2
11/10 あすなろ大会 城山B  北沢 2-1 昨日の練習試合で元気がなく足が止まっていた城山Bでしたが、今日は見違えるようにボールに対する執着心が見られました。1試合目の北沢は良く鍛えられ、ポジショニングも指導されていたチームでしたが、団子になりながらも、逆転することができました。ボールに対する執着心で押し切ったような感じでした。2試合目の二子玉川は、体格も良く、視野の広いキーパーに何度もシュートを止められ、なかなか得点できず、PK戦となってしまいました。キーパーが図抜けていたため、PK戦は苦戦することが予想されましたが、相手チームのキック力を上回っていたため、どうにか3−2で勝利することができました。
これでベスト4進出です。
二子玉川 0-0
PK3-2
11/09 練習試合 明正 3-3 今日も失敗を恐れずに積極的にプレーしよう、相手にプレッシャーを掛けよう、を合言葉に試合をしました。相手は、1試合目に出てきたチームが相手の精鋭チームであったようで、前半は随分押されてしまいましたが、後半盛り返し、ゴール前での淡白な攻撃も修正され、多くの子ども達がゴール前でボールにからみ得点に結びつきました。2試合目は、相手の2番手チームのようでしたが、前半は足が止まってしまい相手陣営でプレーする機会も少なく反省点の多いものでした。後半になっても、あまり修正は見られませんでしたが、若干名の攻撃により得点を挙げ、どうにか引き分けに持ち込めました。城山Bは明日、あすなろもあるので、明日の試合前には、その辺のところを注意するようにしたいと思います。
1-1
10/14 駒沢サッカーフェスティバル
(5人制)
久我山  1-1 駒沢公園内の総合グラウンドにおいて、芝生のフィールドを8つに分けて、5人制のフットサル形式の試合が行われました。グラウンドの芝生は、ゴルフで言えば、フェアウェーとラフの中間くらいの芝生の長さで、本当に気持ち良さそうでした。子ども達がうらやましく思えました。
高井戸  2-1
10/13 秋のすぎのこ大会 城山A 桜ヶ丘A 前:0-2
後:1-2
1-4
組織だったプレーをすることができ、また、個人技も高いレベルだった桜丘に対して、積極的にプレーをすることができ、一時は1−2となり、良いところまでいきましたが、その後、疲れから足がとまり、連続して得点を許してしまいました。のびのびしたプレーも定着してきました。引き続き、個人技を伸ばしたいと思います。
秋のあすなろ大会 城山B 船橋B 前:4-0
後:6-0
10-0
相手は、女の子を含む9名で臨んできました。
最初の1点をとって以降は、GKを除く全員が相手陣地でプレーに積極的に関与していました。5名がシュートを決めることができ、試合後、それぞれのこどもが楽しそうに
自慢をしていました。今後伸びる良いきっかけになるかと思います。
10/06 練習試合 若林 前:0-2
後:1-1
1-3
2年生についてですが、1戦目と2戦目は、2年生を2つに分けた城山A、城山Bをそれぞれ主体としたチームで戦いました。今日も、こども達はのびのびと戦っていましたが、ボールへの執着心が若干低く、また、若林の子ども達の方がボールコントロールが良くできていたため、上記のような結果となりました。いろいろな場面でのボールコントロールの練習をしていきたいと思います。
前:1-1
後:0-1
1-2
09/22 秋のすぎのこ大会 城山A 桜町A 2-0 今日は、いつもの合言葉、チームワーク、チャレンジ、ネバーギブアップのうち、特にチャレンジ「失敗をしても良いから自分でやろう!」を目標に試合に臨みました。その結果、子供達全員がのびのびと、そして一生懸命ボールを追っていました。結果は別々のものとなりましたが、参加した全員がサッカーの楽しさを感じ取ったのではないかと思います。とても良い試合だったと思います。
秋のすぎのこ大会 城山B 松沢A 0-2
06/23 春のあすなろ大会 太子堂 2-0 今日は記念すべき2年生公式戦初勝利でした。1試合目は、集中力も持続し、終始優勢に試合を進めました。2試合目は結果的には得点も失点もなかったのですが、集中力の低下とボールを追いかける元気の不足で、内容的には非常に良くないものでした。今後は、初勝利を糧にして、ボール、更にはゴールに積極的に向かうようになることを目指したいと思います。
桜ヶ丘B 1-1
PK3-4
06/22 練習試合 町田大蔵 0-1 攻めの気持ちが欠けており、良いところまでいっても相手に大きくクリアされては、また攻め上がるという展開の繰り返しでした。
 積極性を身につけることが重要と考えております。一度勝つことが最良の刺激ではないかと思います。
桜小 1-1
桜小 1-1
06/01 春の学年別大会 烏山北 0-2 2年生単独チームの初試合で元気に頑張りました。
05/12 練習試合 竹の子 1-1 今日は、失敗しても良いからボールに触ろう、シュートをうとう、という目標を立てました。
 内容的には、ボール1点集中といったところで、1,2試合両方とも団子状態でした。相手も同じような感じでしたが、当方チームは、敵がボールを持ったときに、少し離れた所で見てしまうという消極性がみられたため、負けたのではないかと感じました。
 もう少しボールに対する積極性が出てくるまで、ボールを使った楽しい練習を心がけたいと思います。
1-2