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2004年度 2年生 試合結果
2003年度(1年生)
最終更新:03/27
日付 試合 対戦相手 得点 結果 コメント
03/27 練習試合
(青鳥養護学校)
池尻ジュニア 前:0-9
後:0-12
0-21
3月20日(日)および27日(日)の2年生の練習試合の結果をご報告いたします。
先月から、左右のサイド各1名とセンターバック2名のポジションを指定しています。
先月からの練習試合を通じ、センターバックとサイドの各ポジションに対する選手個々の理解が進み始めているように見えます。その覚醒ゆえに以前のような団子サッカーの時期を脱しつつあることは成長の証とおもいます。
理解をプレーとして体現できるようになるために、素早く思いどおりにボールを運ぶスキル取得が次へのステップアップの鍵となります。
また、守備面では相手からボールを奪うという意識が少ないように感じてますので、3年春は
@ ボールのコントロール
A 相手からボールを奪う動作
をテーマの主軸といたします。
ご協力いただきました3年コーチの皆様、および引率・応援いただいたご父兄の皆様ありがとうございました。
前:0-10
後:0-11
0-21
前:0-3
後:0-4
0-7
03/20 練習試合
(松原小学校)
松原SC 前:0-0
後:1-1
1-1
前:1-1
後:0-1
1-2
03/06 練習試合
(桜木中学校)
竹の子 0-2 15分ハーフ4本
いつものように立ち上がりは動きが鈍く、ボールへの動き出しが遅く自陣ゴール前に押し込まれた展開に終始し2失点。2本目からは徐々に動きも出ましたが、ボールに対する執着心とキック力では相手に分があり、コートが広いため走り負けていました。

前半はボールポゼッションでは相手にかなり差をつけられましたが、後半は城山も足が動き始め、スコアが現すように実力差がそれほどあるという内容ではありませんでした。相変わらずダンゴになってしまう状況には変わりありませんが、そのような中でもムチャ蹴りも減り、サイドに展開しようという意図のプレーも散見され、成長を感じる場面もありました。先週の町田での練習試合と本日の試合で取り組むべき課題を子供たちも分かり始めた様子です。攻守の早い切り替えや、1対1での駆け引き(フェイント)や切り返し(カット)など、個々の球際での強さなど、練習のテーマを明確にし取り組んでいきます。

準備・審判を引き受けてくださった神谷コーチ、渡辺コーチ、石川コーチ、大森コーチ、間野コーチならびに引率、応援に駆けつけてくださったご父兄の皆様ありがとうございました。 
0-1
1-3
0-0
2/27
練習試合
(町田第一小学校)
北大和 前:0-3
後:0-1
0-4
今週から、左右のサイド各1名とセンターバック2名のポジションを指定しています。
今回はサイドへの球出しとサイドを活用したサッカーをテーマに試合にのぞみ、サイド、センターバック、そしてフリー6名それぞれの役割の理解度と動きに注目しました。(周りを見ていないとできない)横への展開という狙いは成功していませんが、時に、テーマに即したプレーを見ることはできました。
なお、城山2年選手個人のボール扱いは町田エリアチームの選手より数レベル下で、いまのレベルでは周りを見ようとしてもボール扱いで誠一杯というのが現実です。ルックアップ以前の個人ボール扱を、チーム練習以外の機会に取り組めるよう、周囲から、指示ではない動機付けを行ってもらえたらと思います。
 設定・ご協力いただきましたコーチの皆様、および長距離・長時間に渡り引率・応援いただいたご父兄の皆様ありがとうございました。
町田JFC第一 前:0-5
後:0-7
0-12
境川 前:0-4
後:0-1
0-5
02/26
練習試合
(城山小学校)
0-0
0-0
0-0


0-0
2-2
0-1


01/09 練習試合
(旭小学校)
前:0-1
後:3-0
3-1
11人制、15分ハーフ(3試合目は10分)、交代フリー、いつもどおりポジションフリー
第一試合は、自らワイドなポジションを取る選手が数人出始め、サッカーらしき雰囲気が出ていたように思います。
しかし、試合が進むにつれて、徐々にいつもの団子サッカーへと逆戻りしていきました。2年生にとっては、寒い中、2時間も空く間隔での試合は少々厳しかったのかかもしれません。団子の中で前に蹴るだけ選手は相変わらず、そしてワイドにポジションをとっていた選手も(いいタイミングでボールがこないので)痺れを切らし、悪循環に陥りました。
これまでもそうでしたが、
@周りを見ていない(いいポジションをとっている選手に気が付かない)
A気付いていても、コントロールに手間取り直ぐにボールが出せない
状況をいかに克服できるか、本年の選手たちの成長を期待です。
 最後になりましたが、長時間に渡り引率・応援いただいたご父兄の皆様ありがとうございました。本年もよろしくお願いします。
前:1-2
後:1-1
2-3
前:2-1
後:1-2
3-3
12/23 練習試合
(桜町小学校)
桜町 前:2-0
後:0-8
2-8
本年2月に零封され完敗した相手と再び練習試合をできる機会に恵まれました。城山SCも進歩はしていますが、それ以上に相手チームの成長に圧倒された一日となりました。(いつもどおりポジションフリー、交代フリー)11人制、15分ハーフ
春の時点では縦に長いコートでの攻撃の連続性の差を相手との間に感じました。当日は冷たい北風が吹いていたことで、闘志なく肩をすくめボールを見ていた感じの選手が多かったことが残念です。またそれ以上に大敗の原因として感じたのは、逆サイド等のスペースへのボール廻しとそれに対するカバーリングの意識の差です。相手チームは右からの攻撃に象徴されるように、相手の守備の欠点を突く攻撃を組み立てられます。一方、残念ながら城山SCの選手はこの3試合の中でそれに気付き、対応できるのはごく限られた選手だけでした。選手にどのように気付かせ、個人・チームとしてプレーできるようになるか、これからの課題です。 最後になりましたが、引率・応援いただいたご父兄の皆様ありがとうございました。これからも勝敗だけでなく、選手個々の進歩への暖かい応援をよろしくお願いします。
前:0-3
後:0-8
0-11
0-5
11/27
若林近隣大会(若林小学校) 城山A 総合3位
(Bリーグ2位
 3勝1敗1分 + 1勝)
参加チーム 若林ABCD、桜町ABC、FC世田谷、多門、城山ABC
同じ2年生なのですが、総合1、2位(若林、桜町)の実力は他の10チームとかけ離れていました。交流試合の中で手本となるような動き・戦い方を体感でき、選手にとってたいへん実りのある一日となりました。特に下記2点によるメリットは多くの選手が感じとれたのではと思います。
@ボールを持っていない選手が人がいない所(スペース、逆サイド)に動く
A攻守の素早い切り替えで、チャンスを拡大またはピンチを防ぐ
今後の練習では、どんどん@Aを実践していきましょう。引率および応援いただいたご父兄の皆様ありがとうございました。
城山B 総合9位
(Aリーグ5位
 2勝3敗   + 1勝)
城山C 総合8位
(Aリーグ4位 2勝3敗   + 1負)
11/23 練習試合
Aチーム
(久我山小学校)
久我山イレブン 0-3
(15分1本)
晴天のサッカー日和の中、城山小より広いコートにて、絶好のコンディションで練習試合に望みました。結果は以下のとおりです。(いつもどおりポジションフリー)
相手選手はグランドを広く使うメリットを理解しており、第一試合は両サイドを簡単に突破され得点を許してしまいました。攻守の切り替えの遅さが原因の失点(相手GKのパントキックからの失点)を重ねるなど選手にとっていい勉強になりました。全試合を通し、城山小は相変わらず団子になりがちです。相手のミス&個々の選手の能力で得点をすることはできますが、ミニゲームでは形になりつつある廻りを良く見て選手同士で声を掛け合いながらの連携プレーを、現時点では11人制では発想できていないようです。また、3試合目は集中力が持続できずお遊び感覚が見られる選手やラフプレーが目立ちました。このようなことでは相手チームに申し訳ありません。グランドの中では集中して取り組みましょう。このようなゲームでありましたが、久我山小学校退場の際の、久我山イレブンのフレンドリーな見送り方など、ゲーム以外でもたいへん勉強になった一日でした。引率・応援いただいたご父兄の皆様、1年コーチの皆様ありがとうございました。
1-2
(15分1本)
0-1
(10分1本)
練習試合
Bチーム
(久我山小学校)
0-1
(15分1本)
3-1
(15分1本)
1-0
(10分1本)
11/06 秋のあすなろ大会1回戦
(二子緑地グランド)
Aチーム
前:0-0
後:0-1
0-1
9月の区民大会1回戦では、ボールに対する意識・動きが弱かったので、
@相手より先にボールに触る
A味方同士で声を出しあう
をテーマに試合に臨みました。(これまでどおりポジションの指定なし)前回にくらべ今回はボールへの意識・動きがとれ、集中力も途切れることはありませんでした。危ないシーンはかなりありましたが、ゴールポストに度々助けられ、ゲームは最後まで一進一退の白熱した展開となりました。試合終盤に左サイドをえぐられた際も懸命にカバーに廻っていましたが、残念ながら得点を許してしまいました。本日のテーマに関する試合後の選手の意見を要約すると、
@相手より先にボールに触る意識はあった。 イ)反応が相手より遅い場合、ロ)ポジションが悪い(追いつけない)場合は、先に触れない。
A味方同士で声を出しあう意識はあった。 声を出す以前に、(味方のポジションを見ていないので)何を声にだせばよいかわからなかった。というものでした。公式戦は終了しましたが、春の大会に向け、練習に真面目に取り組みましょう。最後になりましたが、サポートいただきました萩森コーチ、引率・応援いただいたご父兄の皆様ありがとうございました。
10/23 秋の学年別
2回戦
Bチーム
(松沢小学校)
桜小A 1-2 当日、欠席者が2名でて、10名と1回戦に続いて相手チームより少ない人数で試合に臨む事になりました。結果は1−2の惜敗でした。
人数的不利をカバーするため、相手に走り負けしないと試合前に話し合いましたが、しばらく練習をしていなかったせいか、ボールに対する動き出しも鈍く、押し込まれる場面もあり、なかなか波に乗れない展開で試合は始まり、前半8分にペナルティエリアすぐ外からのフリーキックを決められ失点。しかし12分にループシュートを決め、1−1で前半を折り返し。後半はルーズボールへの出だしは徐々に戻りましたが、足が止まっている場面も多く、ゴール前のこぼれ球を押し込まれて失点、その後は一進一退のまま試合終了となりまた。残念な結果でしたが、空いたスペースへのカバーリングで冴えを見せる子や、縦の関係でお互い上げ下げを確認しながらカバーし合う子もおり、攻めでも守りでも全体的にチームのバランスを取ろうという意識が見られ、成長を感じさせられる一戦でした。子供たちも今日の悔しさをバネに、練習と試合を重ね、もっとうまくなると目を輝かせておりますので、これからも変わらぬ応援、よろしくお願いします。
最後に、引率・応援に駆けつけてくださったご父兄の皆様、並びに後審判を引き受けてくださった菊池コーチ、塚田コーチ、ありがとうございました。
9/23 秋の学年別1回戦
Bチーム
(砧小学校)
塚戸B 3-0 当日、欠席者が2名でて、急遽9名で試合に臨む事になりましたが結果は3−0の完封勝利を収めることができました。
人数的不利をカバーするため、以下の点をチームの約束としました。
1.相手に絶対に走り負けしない
2.元気に大きな声でお互いに最後まで声を掛け合う
3.常に自分のポジションを確認し、お互いにカバーし合う
一進一退の展開で試合は始まりましたが、5分に城山が最初のチャンスを決め、その後相手のミスにも助けられ、13分に追加点を奪うと、城山のペースとなり、終了間際に直接FKを決め3−0で前半を終了。後半はさすがに疲れがでて、追加点を奪うことはできませんでしたが、最後までみんなでゴールを守る気持ちを切らさず走り抜き完封できました。みんなで攻め、みんなで守る、人のせいにしないという気持ちがひとつとなり、チームとして機能した快勝でした。このチーム状態を維持し2回戦に臨みます。引率、応援に駆けつけてくださったご父兄の皆様ありがとうございました。
秋の学年別大会
Aチーム
(砧小学校)
若林A 前:0-2
後:1-3
1-5
本年冬の若林近隣大会でのリベンジを期して望んだ試合でした。これまでどおりポジションは指定せず選手のプレーを見守りましたが、相変わらず団子状態から抜けきれません。さらに第一試合ということもあり、前半は若林の再三のショートコーナーに守備の気付きがなく、ボールおよび相手選手に対する詰めもなく防戦一方となりました。後半は、詰めをきちんとおこなう選手、シュートへの執念を見せる選手(4人、合計6本、1得点)、最近の練習課題としている切替えしを成功させる選手など明るい材料はありましたが試合の趨勢を覆すまでには至りませんでした。なお得点はゴールキーパーからの力強いパントキックが最前線に渡りドリブルシュートを決めたものです。
試合後、選手の相手チームへの感想は以下のとおりです。
@動きが速い、Aパスが上手、Bポジション取りが上手、Cドリブルが速い、Dシュートが上手、Eクロスボールによる攻撃の型が出来ている。あすなろ大会に向け、選手の皆が感じ取ったこれらのプレーができるよう練習を積みましょう。大会における審判およびサポートいただきました菊池コーチ、神谷コーチ、萩森コーチありがとうございました。また、応援・引率いただいたご父兄の皆様ありがとうございました。
06/20 練習試合 山野 0-0 練習試合(15分×4本、11人制)の結果をお知らせします。
台風接近前の一時的な晴天に恵まれ、夏至の日差しを直接いただいた中での試合となりました。お互い団子状態での蹴り合いといういつもの進行ですが、城山SCは18名によるローテーションという丁度よい休憩をいれることができ、最後までゲームへの集中力が持続できました。1点目は相手ゴール正面からのクリアボールをペナルティライン付近でうけドリブルシュート、
2点目はゴール前やや右団子状態からの横パスをドリブルシュート、
3点目はゴール前やや左からのシュートに右からきちんと詰め得点しました。団子(ボール)から離れたところで受ける意識を確実に持ち始めた子、団子状態からサイドへドリブルでの抜け出しができる子、仲間のシュートの際にゴール前に詰める子、360度ターンを実践で成功する子、相手のドリブル突破を全速力で追いかけ阻止する子、試合を重ねることによる成長を実感できたゲームでした。2年生の試合のために朝からコートの設定および審判を実施いただきました萩森コーチ、高橋コーチありがとうございました。また、応援・引率いただいたご父兄の皆様ありがとうございました。
0-0
1-0
2-1
06/13
あすなろ2回戦
(烏山北)
松ケ丘B 前:0-0
後:0-1
0-1
結果は0−1の惜敗。前半は一進一退の攻防。互角の戦いのまま、互いに崩すまでには至らず、チャンスらしいチャンスのないまま、0−0で折り返す。後半は開始から押し込むも、ゴール前でのルーズボールに合わせられず、得点には至らず。その後、惜しいシュートを含め、全体的には押し気味に試合を進めるも、終了5分前にゴール前の密集から失点。反撃も実らず試合終了となりました。参加19名ということで、前・後半ほとんど選手を入れ替えて望みましたが、試合全体を通じてレベルの差を生じることもなく、いい試合ができました。いつもの試合前の確認事項1)団子にならない、2)前が空いていたらドリブルで勝負する、密集となったら横に出す、3)ルーズボールには相手より1歩早く対応する、を実際の試合のなかで実践できているというレベルまでは至っていませんが、徐々に浸透して来ていると思わせる場面もあり、成長がうかがえます。今日の試合に関しては、4つめとして、ゴールキーパーを含め、常に後方から声を出し、味方に指示を出すと言うことを付け加えました。ゲーム展開を見極めながら、自分たちで適切な指示を出すにはまだまだですが、ベンチにいる選手は、砂遊びをする子もなく、試合に集中しよく声も出ていました。味方同士で接触し、ボールを失う場面もありましたが、ボールに対する執着心としては大事なことと思われ、ボールを相手ゴールまで運ぼうという意識がチーム全体として感じられた一戦となりました。子供たちを引率・応援をしてくださったご父兄の方々にお礼を申し上げると同時に、来週20日の山野小学校との練習試合にも、本日同様の熱烈なる応援をよろしくお願いたします。
最後になりましたが、萩森コーチ、高橋コーチ、審判をありがとうございました。
05/23 あすなろ1回戦
(砧公園 小年サッカー場)
コスモB 前:1-0
後:2-0
前後半メンバ総入れ替えが可能であったことと、対戦相手の(城山SC2年でも度々あるゴールキックがなかなかエリア外にでてこない)状況により、10本以上のシュートを打ち、3得点をあげました。新学年になってからのうれしい初勝利です。
1点目は、相手ゴールライン付近右側の団子状態から、横への短いボールをダイレクトにシュートし得点しました。ポジショニングの良さが得点に結びつきました。
2点目は後方から左スペースへの縦のボールにセンターライン付近で反応・突進、その勢いでゴールまでドリブルで持ち込み得点しました。出足の早さが得点に結びつきました。
3点目は、相手ペナルティライン付近右側の団子状態からゴール左へのボールに2タッチ程度で270°方向を変えてシュートし得点しました。ポジショニングとコントロールの良さが得点に結びつきました。
全ての得点の起点となったボールは偶然のパスだったのですが、これまでの練習や試合等で意識してきたこと(「団子状態では先ず横に出ること」「ルーズボールに先に触ること」)が実践で生かされ得点に結びつきました。3人が一斉にオフサイドになるなど笑いを誘う場面もありましたが、少しづつでも進歩していることを実感できたゲームでした。
大会における審判およびサポートいただきました高橋さん、菊池さんありがとうございました。また、応援・引率いただいたご父兄の皆様、コーチの皆様ありがとうございました。
05/08
練習試合

(城山小学校)
若林SC 1-5 今日はどうしたらダンゴ状態から抜け出せるかを課題にし、何度か横にドリブルで抜け出し、シュートまで持ち込むシーンがあり練習の成果が少し現れていた。
全体的には暑さのせいか、少し元気がなくいつもに比べてボールを見ているシーンが多く、ダンゴ状態からこぼれた球をシュートされ失点パターンは前回学年別大会と同様であった。
萩森さん、審判ありがとうございました。又保護者の皆さん応援ありがとうございました。
1-2
1-2
04/29 春季学年別大会
1回戦

(砧少年サッカー場)
二子玉川A 0-5 結果は0-5で残念ながら負けてしまいましたが、みんな元気良くボールを追いかけ、元気あふれる良いゲームでした。
少し攻め込まれていたが前半は0-1で折り返し、後半はスペースに出たボールを相手チームにフリーで拾われ得点されてしまいました。何度かシュートを放ったがいずれも、ボールに勢いがなく得点できず。
又、失点に関してはフォーメーションも決めていないので、やむを得ない失点パターンでした。
今日の第一の課題として「ボールに先に触る」事に関しては全員で追いかけ、先に触ろうとしたのは良かったが、全員が固まってしまうのでダンゴ状態でした。これからは、敗因を少しずつ修正していけば、次第に良い結果が出てくると期待しています。
暑い中保護者の皆様、応援ありがとうございました。