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2005年度 3年生 試合結果
2003年度(1年生)
2004年度(2年生)
最終更新:03/12
日付 試合 対戦相手 得点 結果 コメント
03/12
JCOMカップ
決勝トーナメント
(上の原グランド)
登戸 前:1-4
後:0-4
1-8

3月12日(日)3年生、JCOMせたまち杯 決勝トーナメント
立ち上がりはいつものように足が動かず、動きが鈍かったものの、相手シュートも枠をはずれる場面が多く、一進一退の展開で推移。5分にセンターサークル付近でFWへの絶妙のパスが通り、ドリブルで相手ディフェンダーを振り切っての先取点と俄然、気持ちが盛り上がるかと思われましたが、盛り上がったのはベンチのみで、その後は守りの意識が出たのか、中盤でことごとく競り負け、同点となってからは一方的に押し込まれてしまい、ベンチからの声も耳に入らず、ゴールキックを拾われての失点を繰り返してしまいました。さすがに相手はCブロック1位(3勝0敗、13得点、1失点)と得点パターンを持っており、突出した選手はいないものの、個々の選手のポジショニングもよく、余裕をもって攻められてしまいました。このような展開でも声を出しチームを引っ張る選手もなく、大量失点をしてしまい、精神的な課題も目立ってしまった一戦となってしまいました。普段の練習の成果を信じて、どんな相手にもどんな試合展開でも、もっともっと積極性を前面に出しましょう。
これで3年生としての試合日程は終了しましたが、最後に予選リーグを突破して、決勝トーナメントに進出できたということは、確実に実力が付いている証拠です。4月からは4年生となり、最も伸びる年代になりますので、練習に励み、練習の成果を積極的に試合で出せるチャレンジ精神を鍛えましょう。
最後になりましたが、遠くの試合会場まで引率をし、強風のなか大きな声援を送って頂きました保護者の皆さま、ありがとうございました。

03/05 JCOMカップ
(本町田少年サッカー場
FCトリプレッタ・鶴川ジュニア 1-4 JCOMせたまち杯の予選結果
8人制のJCOMせたまち杯(旧:小田急ケーブルテレビ杯)の予選リーグの結果
参加チーム数は32,8ブロックに別れて、4チームで予選リーグを行いました。
城山はFブロックで、2勝1敗の勝ち点6、リーグ2位で決勝トーナメントに進出
第1試合はいつものくせで、立ち上がりから足が動かず、球際への寄せができないまま、逆サイドに振られてのロングシュート、こぼれ球を押し込まれ、ドリブル突破からの失点と、多彩な点の取れ方をしてしまいました。第2試合からは、動きもよくなり、サイドを中心とした高い位置からのプレスもよく、GKのファインセーブに奮起し、積極性も出て、危なげなく勝てました。次は、決勝トーナメントでCブロック1位との対戦となりますが、日頃の練習の成果を試合でどんどんチャレンジしましょう。好天に恵まれ、絶好のサッカー日和となりました。応援に駆けつけてくださいました保護者の皆さま、ありがとうございました。 By 原田コーチ
すみれジュニアSC 3-0
東京町田成瀬SC 2-0
02/25 練習試合
(城山小学校)
城山Aチーム
2勝1敗 総得点9、総失点6
松原 4-3 8人制練習試合結果
3月5日に参加するJCOMせたまち杯(8人制)向けの練習試合を、若林と松原をお呼びし、城山は11名ずつのA・B2チーム編成で臨みました。
4チーム間ではそれほど技術的な差があるわけではありませが、プレスとボールへの積極性のわずかな差が試合結果になってしまいました。また、ポジションに関係なくボールの動きにつられてしまい、8人制ということもあり、逆サイドにボールが流れるとたちまちピンチという場面が見受けられました。
ただ、練習しているフェイントを試したり、GKで好セーブの場面もあり、徐々にではありますが、練習の成果も出てきております。残念なのは、そのようにトライする子はまだ限られていることです。これから一番伸びる年代になりますので、練習に励み、練習の成果を積極的に試合で挑戦してみましょう。
心配されました天気もまったく問題なく、格好の試合、応援日和となりました。大きな声援を送って頂きました保護者の皆さま、ありがとうございました。 
若林 2-3
城山B 3-0
練習試合
(城山小学校)
城山Bチーム
1勝2敗 総得点8,総失点9
若林 2-5
松原 6-1
城山A 0-3
1/14 JCOMせたまち杯
(野津田サブグランド)
中之島SC 前:0-3
後:0-4
0-7
11人制、15分ハーフ
3月に参加のJCOMせたまち杯(旧:小田急ケーブルテレビ杯)のチーム紹介の収録を兼ねた練習試合に参加しました。参加した子供は18名。急遽11人制に変更になり、ハーフ毎に違うポジションで試合に臨みました。対戦した2チームとの技術的差はほとんどありませんでしたが、ボールに対する積極性、プレスの強弱が試合結果に出てしまいました。特に第1試合はいつもの悪いくせがでて、動き出しが遅く、球際で相手を見てしまいプレスがかけられず、ほとんど差のない相手に大量失点。声もでなくなってしてしまいました。
第2試合は動きもよくなりましたが、相手もプレスが弱かったことを考慮すると、試合内容としては、まったく満足のいくものではありません。去年からの課題である、球際の強さ、攻守の切り替え、相手への身体の寄せなど、一人一人の積極性がまだまだ足りません。チーム紹介の収録のときに見せた元気を持って、本番に向けて、やる気を全面に出して練習しましょう。
寒いうえに帰りは豪雨となり、引率の保護者のみなさんお疲れさまでした。 by 原田コーチ
明正SC 前:1-0
後:1-0
2-0
12/24 練習試合
(城山小学校)
若林 前:0-1
後:3-1
3-2
8人制、15分ハーフ
3月に参加予定の小田急ケーブルテレビ杯の予行を兼ねて、先週の桜小に続いて2週連続の8人制での練習試合を組みました。参加した子供は19名で、2チームに分けて前後半をそれぞれのチームに託しました。非常に難しい課題ではありますが、あえて先週の試合で子供たち自らが気付いた点を中心に、以下の3点を心掛けて試合に臨みました。
1. フィールドを広く使う
2. ボールだけでなく相手もケアする
3. 動き出しを早くする
子供たちもわかってはいても、いざ試合が始まるとボールの動きにつられてしまいました。また、ボールを出した後の動き、攻守の切り替え、味方ボールになった際の動き出し、ルーズボールへの寄せなど、まだまだ積極性も足りません。しかし、少しずつではありますが、サッカーに対する理解度も高まってきており、練習の成果が現れたプレー、声出しも散見されました。また、上達に必要な子供たち自らの“気付き”がでてきておりますので、練習と試合をこなしながら、1対1を中心に更なるレベルアップを目指していきます。最後になりましたが、寒い中、審判をしてくださった萩森コーチや若手コーチ、ならびに応援にかけつけてくださった保護者のみなさん、ありがとうございました。今年最後の試合をスカッとした形で終えることはできませんでしたが、3年生は人数も多く、個性豊かな集団ですので、暖かく見守ってあげて下さい。来年もよろしくお願いします。 by 原田コーチ
前:1-0
後:0-3
1-3
前:0-1
後:1-2
1-3
前:0-6
後:4-0
4-6
12/18 練習試合
(桜小学校)
0-8
選手個々が試行錯誤の連続です。まだまだ単に複数プレーヤーがいるだけの状態を脱してはいませんが、機会が持てるのが幸いです。
引率・応援いただいたご父兄の皆様ありがとうございました。コーチの皆様お疲れ様でした。

対 桜:8人制20分×4本
対 南大谷:11人制15分ハーフ、第3試合はハーフのみ
1-0
2-3
0-3
11/23 練習試合
(南大谷中学校)
南大谷 前:0-0
後:3-0
3-0
前:1-1
後:3-1
4-2
3-0
11/05 練習試合
(塚戸小学校)
塚戸 前:1-1
後:0-0
1-1
15分ハーフの11人制で、参加は23名でした。
好天に恵まれ選手個々が持てる技術を発揮し、様々なポジシを経験できました。
ただ、先に触り次の展開を切り開くというようより、相手に先に触られたボールを追いかけるという展開が多かったのは先週と同様でした。また、全体的に攻守の切り替えが依然第三者的で自分の持ち場に戻ろうという姿勢が少ないようです。全員が闘志を前面に押し出しプレーできるようになるには相当な時間がかかりそうです。
審判いただいた2年コーチの皆様、引率・応援いただいたご父兄の皆様ありがとうございました。コーチの皆様お疲れ様でした。
前:0-2
後:0-2
0-4
10/29 練習試合
(桜町小学校)
桜町 前:0-1
後:0-0
0-1
15分ハーフの11人制で、参加は21名でした。4試合の設定でしたので、全員が一試合を通じたプレーを経験できるたいへん貴重な機会でした。桜町の選手との間の基本技術・戦術レベルの差は致し方ないとしても、ルーズボールを追いかける闘志に欠け、ことごとく相手に捕られてしまう選手が多かったことはいただけません。全員が懸命に駆け廻る動きが必要です。
引率・応援いただいたご父兄の皆様ありがとうございました。コーチの皆様お疲れ様でした。
前:0-4
後:0-1
0-5
前:1-3
後:0-1
1-4
前:0-3
後:0-2
0-5
10/22 若林近隣大会
(若林小学校)
城山A 総合4位 (Bリーグ2位 3勝1敗1分 + 順位戦 負け)
参加は若林ABC、桜町ABC、FC世田谷、三宿、赤堤、城山ABC(25人参加)の12チーム。試合は5人制8分間です。(6チーム総当り+順位決定戦)
優勝チームは、ボールコントロール、周りの活用、そして素早い攻守の切り替え等、頷かせるプレーを披露していました。城山3年生には相当な時間が必要です。基本練習も丁寧に反復しましょう。

審判・サポートいただいた菱田コーチ、引率・応援いただいたご父兄の皆様ありがとうございました。
城山B 総合9位 (Aリーグ5位 1勝3敗1分 + 順位戦 勝ち)
城山C 総合12位(Aリーグ6位 1勝4敗   + 順位戦 負け)
09/19 秋の学年別大会(あすなろ)
松丘小学校
城山B

vs北沢
前:0-3
後:0-1
0-4
春から取り組んできたことの成果を試す機会でしたが、残念ながら結果は出ませんでした。なお、以前に比べ相手チームとの差をあまり感じられなくなったのは選手個々の成長の証と思います。この時期の特質ですが3年生なってからの成長は誰もが感じるところと思います。今はあすなろですがこの調子で立派な大木になれるよう周りの理解を期待するところです。
そのために、この時期に確かな技術を取得できるよう今後も取り組んでいきます。2、3学期は、引き続きボールコントロール、そして夏合宿でも取り組んだ1対1をテーマとして取り組みます。
審判・サポートいただいた大森コーチ、木村コーチ、引率・応援いただいたご父兄の皆様ありがとうございました。
城山A

vs桜小
前:0-0
後:1-2
09/04 練習試合
(南大谷中学校)
南大谷キャッツ 前:1-0
後:3-0
4-0
15分ハーフの11人制です。(交代は自由)
今回から初めて、全ポジションを指名して戦いました。7名欠席で参加は19名でした。
相手チームは2年生がかなり混じっていましたので、春からのテーマ、および夏合宿で取り組んだこと(浮き玉、ドリブル)をチャレンジし、成果を出すいい機会となりました。深いクロスからの思い切りのいいヘディングシュート、スペースへのスピードに乗ったドリブル、そして(合宿でのポジションについてミーティング後)初のポジション制に対する子供たちの適応など多数の収穫を得るここができました。

引率・応援いただいたご父兄の皆様、審判・サポートいただいたコーチの皆様ありがとうございました。
前:4-0
後:6-0
10-0
07/18 練習試合
(桜ヶ丘小学校)
桜ヶ丘 前:0-1
後:0-3
0-4
厳しい暑さの中、選手の水分補給と体調管理に注意しながら2試合を戦いました。
第一試合では後半にやや運動量が落ちて失点が多くなってしまいましたが、
第二試合ではハーフタイムの大森コーチの指導で「戦う姿勢」を見せて1点を取りかえし、
惜しいシュートを放つなど、最後まで相手ゴールに迫る戦いをしました。最後になりましたが、酷暑の中指導、審判をしていただいた石川コーチ、大森コーチ、木村コーチ、引率と声援をいただきました保護者の皆様、本当にありがとうございました。
前:0-2
後:1-2
1-4
07/16 練習試合
(中目黒公園)
大岡山 前:1-1
後:0-1
1-2
15分ハーフの8人制です。
今回も左右のサイド各1名とセンターバック2名のポジションを固定・指名しています。
なお、参加は10名でした。
城山小より広いコートでの8人制でしたので、選手はいつも以上に様々なプレーにチャレンジできたのではないかと思います。
必死に相手ボールを追いかけ廻した選手、前方の大きなスペースへ蹴り出し突っ込めた選手、深い位置からクロスをあげられた選手、逆サイドでの突破にきちんと前方に詰めることができた選手、そしてペナルティエリア狭しとボールを追いかけ廻したGK、皆暑さを忘れて伸び伸びと楽しそうにプレーしていました。
引率・応援いただいたご父兄の皆様、審判・サポートいただいたコーチの皆様ありがとうございました。
やはた 前:0-1
後:1-0
1-1
大岡山 前:1-0
後:1-0
2-0
07/10 町田チャレンジカップ
(南大谷中学校)
町ロク 0-3 1勝1分5敗の成績で8チーム中6位でした。
優勝は町田第一、2位はSSS、3位は町ロク。
縦横ともに広いコートで思いっきりプレーできたこことで、選手にとって新たな発見ができたのではないかと思います。
初春からの課題に対し、リーグ戦を通じて、「相手ボールを奪い取る」とることは、相手選手との1対1の場面でもよくできるようになりました。
「攻撃の場面で個々人が思いの方向にコントロールする」については、まだまだ不十分です。ボールを奪うことができるようになりましたが、奪ってから攻撃が相手ゴールまで続かない根本原因です。
ボールを受ける前に周りを見る、ファーストタッチで思いの方向にコントロールすることを夏も継続して取り組んでいきます。
リーグ戦を通じ、サポートいただきました大森コーチ、および遠方で大変ご苦労された引率・応援いただいたご父兄の皆様ありがとうございました。最後になりますが、遠方からの参加を考慮いただき、設営が必要となる第一試合を除く等のご配慮をいただきました主催者、町田リーグの皆様に感謝いたします。
07/02 町田チャレンジカップ
(山崎中学校)
横浜東FC 1-3
06/25 町田チャレンジカップ
(野津田サブG)
JFC SSS 0-2
南大谷 7-0
JFC 町田第一 0-4
06/05 町田チャレンジカップ
(町田市立山崎中学校)
TFC 1-1
相原 0-1
05/05 春の学年別大会 1回戦
城山A
(松沢小学校)
松沢 前:1-2
後:0-2
1-4
Aチームは2点取られた後に1点を返し、相手にプレッシャーを与えつつ後半を迎えることができました。しかし後半半ばで追加点を奪われ、その後選手の気持ち・集中力がダウンし雑なプレーが目立ちました。途中で気持ちがダウンしたこと、および選手が11名集まらず10名での戦いを余儀なくされたことが残念です。
試合全体を通じ、結構いいパスがサイドに出ていたのですが、足元で止めてしまう選手ばかりでファーストタッチでスペースに出すことに気付いている選手がいませんでした。
3月後半からテーマとして取り組んでいる@ボールを奪いにいく、Aボールコントロールについては、4月に注力した@の改善はみられましたが、スペースを意識したAについては練習していませんでしたので、これからそれに取り組んでいこうと思います。

 ご協力いただきました菊池コーチ、および2日間後審判いただいた高橋コーチありがとうございました。また引率・応援いただいたご父兄の皆様ありがとうございました
05/04 春の学年別大会 1回戦
城山B
(玉川小学校)
グリーン 前:0-3
後:2-3
2-6
Bチームは開始早々にPKを与え出鼻をくじかれたこともあり前半は守勢一方の展開で3失点でした。後半は、相手ボールを積極的に奪いに行き、2点を返し相手にプレッシャーをかけるところまでいきました。CBを務めた選手が最も汗をかいたゲームでしたが、皆ボールを奪うプレーが出来ていました。試合はその後3点を奪われ残念ながら終了となりました。
積極的にボールを奪いに行くことは出来ていたように思いますが、奪ったあとの正確なボールコントロールを身に付けていないため、攻撃への展開へと結びつかないのか現状です。
04/29 練習試合
(松ヶ丘小学校)
松ヶ丘       前:1-0
後:1-1
2-1
GW中ということもあり参加した選手は13名でした。
いつものように、DFと両サイドの2名づつをハーフ毎に指名し、春期大会も控えているので、以下の点を課題として試合に臨みました。
1. DFラインを高く保ち、ズルズル下がらない
2. 動き出しを早くし、ルーズボール・相手ボールを取りに行く
3. サイドに展開し、縦に攻撃を仕掛け、常に全体を押し上げる

第1試合の前半は上記課題に対する意識も高く、サイドに展開する事によりコート中央でダンゴになることもなく、サイドからの縦攻撃も機能し、10分に左サイドからの攻撃で得点。その後もラインを高く保ったためオフサイドも多く取れ、押し込まれる場面もあまりなく、安定感のある試合展開ができました。後半はサイドに展開できなくなるにつれて中央でのダンゴ状態が出始め、ゴール前の密集からのルーズボールに合わされ失点。相手オウンゴールという幸運な形で勝ち越しました。
第2試合は、いつもの悪いくせが出てコート中央でダンゴとなることが多く、サイドに展開できないことから自陣に押し込まれる展開となり4失点。何度かシュートチャンスを作りましたが、全体的な押し上げも遅く、ゴール前のルーズボールに合わせることができませんでした。
第1試合と第2試合ではオフサイドの数でも分かるように全体の押し上げで対照的なできとなりました。ただ、新学期から注力しているボール奪取の意識と接触プレーに対する積極性では徐々に成果が出てきており、コーチ陣も手応えを感じております。今後も練習ではテーマを明確にし取り組んでまいります。
最後になりましたが、萩森コーチ、高橋コーチ、審判をありがとうございました。
木村コーチ応援ありがとうございました。
前:0-1
後:0-3
0-4