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2006年度 3年生 試合結果
2004年度(1年生)
2005年度(2年生)
最終更新:03/18
日付 試合 対戦相手 得点 結果 コメント
03/18
JCOMせたまちカップ(4位グループフレンドリーマッチ決勝戦)
(小野路グラウンド)
町田大蔵 前:0-0
後:0-1
0-1
試合は8人制、12分ハーフで行われた。
4位のフレンドリー戦ながらも準優勝。予選で大敗した時はどうなることやらと思っていたけど、前週の悪コンディションの中で頑張った甲斐があった。大きな大会で6試合も出来て、強豪に負けた悔しさと、その後の奮起で連勝できた喜びも味わえた。こうした貴重な経験を活かして、4年生でステップアップできることを期待します。
試合内容は悪くなかった。失点場面は、後半1分に相手のロングシュートが入ってしまったという感じ。前半はほぼ互角、後半は尻上がりに調子を上げて、城山の方が決定的なゴールシーンを何度も演出した。ただ、攻撃は悪くなかったけど、なかなかあと1点が取れない。決定力不足と、ひとことで片付けてしまえば簡単だけど、これを解消するには日頃、シュート練習をしっかりして精度を高めていくしかない。4年生になったら、もっと気持ちを前面に出して点を取りに行こうよ。
保護者の皆様には、J:COM杯開催で毎週、遠方まで引率・応援をして頂き、感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
03/11 JCOMせたまちカップ(4位グループフレンドリーマッチ)
(上の原グランド)
KFC 2-0 昨日(3/11)朝方の雨も上がり、何とかできました。グランドは水がたまっていて、転んだら汚れるので、絶対倒されないように頑張ろうと試合に臨みました。
2試合共に完全に試合を支配し圧勝でした。
特に第二試合ではセンタリングからすばやいシュート、ゴール前でのワンツーパスからのシュートと3年生としてはかなりレベルの高いテクニックでの得点もありました。
何で先週できなかったのか・・・
来週は町田大蔵とこのグループの優勝戦を行います。
また応援をよろしくお願いします。
境川 8-1
03/03 JCOMせたまち杯 予選リーグ
(忠生三小グラウンド)
中野島 前:0-1
後:0-3
0-4
出場32チームを8ブロックに分け、この日は予選リーグが行われた。城山SCはEブロック。3敗勝ち点ゼロの4位で予選敗退。来週11日の4位フレンドリー戦にまわる。8人制、12分ハーフ。
大敗。勝ち点どころか、結局1点も取れずに終わってしまいました。予想外の結果となり、帰りの足取りが重かったこと・・・。厳しいブロックで、もともと実力差があるところに、気持ちで負けてしまい、チームとしての歯車が完全に狂ってしまった。Eブロックを予選1位で通過した中野島戦での失点が一番小さかったのは、勝負に対する執着心のなさやメンタル面の弱さが端的に出た結果と言えます。
今回、強い相手とはいえ、3年生を総括する試合でこれほどの負けぶりとなったことで、従来のやり方では不十分ということがはっきりしました。子供達も実際に対戦してみて何が足りず、違うかが実感できたはず。この苦い経験をばねにして、真剣に練習に取り組んでくれることを期待します。もうこんな負け方はしたくないしね。ボールコントロールや1対1の局面のほか、キックや走力といった基礎的な部分も弱く、こつこつと補強していくしかない。来週はフレンドリー戦。気持ちを切り替えて、奮起して欲しい。
最後に遠方まで引率・応援して頂いた保護者の皆さんありがとうございました。
高ヶ坂 前:0-1
後:0-4
0-5
町田JFC 前:0-3
後:0-6
0-9
02/25 練習試合
(狛江高校)
狛江フォルツア 前:4-0
後:5-0
9-0
11人制、15分ハーフ。
前日の遠征に続いての試合となるうえ、欠席者が5人(当初からの休みは4人)に増え、どうなることやらと心配していましたが、立ち上がりから気持ちの入ったプレーを見せてくれてほっとひと安心しました。初戦の9点は、高校のグラウンドで大人用のゴールだった要因もありましたが、積極性が出ていた。テーマにしているサイド攻撃の仕掛けも何となく自然に出来つつあり、攻撃自体に工夫がみられて、何だか楽しそうにサッカーをしていたとの印象を受けました。2戦目は相手が布陣を固めてきた一方で、城山SCは連戦の疲れも出て、あと1点が取れなかった。繰り返しになるけど、勝てるゲームを確実にものにできるような強さが課題だね。あと相手をかわしての攻撃、フェイントは日常の練習でしっかり身につけていこう。
最後に引率・連日応援して頂いた保護者の皆さん、審判して頂いた秋本コーチありがとうございました。
前:1-1
後:0-0
1-1
02/24 南大谷キャッツSC杯30周年記念大会
(南大谷中学校)
予選:
境川
前:4-0
後:0-0
4-0
招待された6チーム中で2位。準優勝という好結果でした。8人制、12分ハーフ。
南大谷キャッツさんの30周年の記念大会に招待していただき、6チームながらも準優勝となり、立派なトロフィーも頂いて、子供達は嬉しそうでした。今年度はなかなか結果が伴わなかったので、優勝は出来なかったけれど、チームの調子が上がるきっかけになればいいと思います。
試合内容は、寒さに加えて、時折り強風と、悪コンディションのなかでも、全体的に良かった。特に予選リーグでは、積極性が出ていたし、1対1の場面での競り合いでも負けていなかった。きょうのテーマのひとつのサイド攻撃もよく仕掛けていた。決勝戦では、相手のプレッシャーが強かったこともあり、本来のプレーをさせてもらえなかった。惜しいシュートが多く、絶好のカウンターをオフサイドで潰したりと残念な面もあった。ただ、試合後にも話したけど、点を入れられたら絶対に取り返してやるとか、絶対に勝つぞ、という必死さが伝わらない。気持ちの強さが、相手よりボールに先に触れることにつながるし、個々の気持ちの結集がチーム力となって反映されます。技術面のアップも大事ですが、ここぞという時の集中力といった精神面の強さも身につけていこう。そうすれば素晴らしいチームになれます。
最後に、遠方まで引率、応援して頂いた保護者の皆様ありがとうございました。
予選:
成瀬
前:2-0
後:0-1
2-1
決勝戦:
相原
前:0-1
後:0-1
0-2
02/04 JCOM杯練習試合
(野津田サブグランド)
登戸 前:1-1
後:0-3
1-4
JCOMせたまち杯のチーム紹介のTV収録を兼ねた練習試合
JCOM杯は3月上旬から開催。この日のプレマッチは城山SCをはじめ、登戸、稲田、明正の4チームが招待され、2試合ずつ行いました。11人制、12分ハーフ。

チーム紹介のTV放映は2月14日(水)からJCOMせたまち11チャンネル「ホームタウンせたまち」にて1週間程度の予定。
いけそうと思った初戦は負け、内心大敗するのではとびくびくしていた2試合目は勝ち。試合もJCOM杯に合わせて8人制を予定していたのが、グラウンドが広く、急遽11人制に変更されたりと、想定外続きでした。結局は、2試合目の後半の内容が、初戦の前半からできるようにもっていけるようにすることが重要と痛感させられました。あと、走力面でやや劣っていたので、走りを盛り込んだ練習をしっかりやっていこう。
初戦は、ボールへの寄せが遅くて弱く、走れず、集中を切らすと、出来ないことのスパイラル状態。2試合目の前半もボールに触れるのがワンタッチ遅く、相手チーム主導の展開に。しかし、運もあって前半を無得点で切り抜けられたことが、後半のカウンターにつながった。体を張ったプレーも勝利の伏線になっていたね。
最後に、遠方まで引率・応援して頂いた保護者の皆さんありがとうございました。
稲田 前:0-0
後:2-0
2-0
12/10 第17回チャイルド&ファミリーサッカーフェスティバル
(東京ガス深川グラウンド)
弥生
(足立区、東京1ブロック)
前:0-3
後:0-0
0-3
この大会は東京都内の16ブロックから選出された16チームを4チームずつ4ブロックに分けてのリーグ戦。前半・後半各8人を総入れ替えし、合計16人で行う。10分ハーフで、ハータイムなし。城山SCはCブロック。
大会の試合開始前に、FC東京コーチのサッカークリニックもあり、子供達は大きなイベントを楽しめたようでした。ただ、クリニックで半ば燃え尽きたような子供も見られたほか、8人制ながら前後半でメンバーを総入れ替えするという馴染みのない方式への戸惑い、各人1試合10分しか出場できないという時間の短さもあって普段のペースでゲームが出来ませんでした。
とくに、第1試合の前半は、雰囲気にのまれて開始早々に不用意な失点。その後もバランスを崩して、空いた真ん中のスペースを突かれ失点を重ねるという悪循環に陥ってしまいました。後半以降は立ち直り、第2試合は奮起してくれましたが、第3試合は思い通りの展開にはならず、結局、不完全燃焼のままで終わってしまった。
チームとしては課題の多い試合内容でしたが、今回のような大きな大会で初めてシュートを決めた選手、個人技で相手ゴール前まで何度も突破を図るなど急成長を見せた選手が出るなど、個人ベースでは収穫もありました。個々が試合に集中して普段通りの実力を発揮し、チーム全体が良い方向に回れるように精神面での成長も必要。そういう意味では、この大会は非常に貴重な経験になりました。
最後に、早朝から遠方まで引率および応援して頂いた保護者の皆様ありがとうございました。
FCゴロアーズ
(昭島市、東京15ブロック)
前:1-1
後:3-0
4-1
YNキッカーズ
(府中市、東京9ブロック)
前:0-1
後:1-1
1-2
11/18 練習試合
(府中市立四谷小学校グラウンド)
YNキッカーズ 前:0-0
後:1-0
1-0
3試合とも1点勝負の接戦。府中・調布ブロックのベスト4のチームだけにキック力や当たりの強さに加え、つないでサイド攻撃や味方コーナーキックにやや遠めのところから一斉にゴール前に飛び込んでシュートするなど多彩。城山SCにとって新鮮でした。
実は、帰り際にもう1試合お誘いがあり、10分ハーフで対戦したのですが、食事直後や気持ちの切り替えができず、体調不良者が続出して前半(0−3)のみで切り上げて試合成立とはなりませんでした。先月の若林近隣大会に悔いが残っただけに、当初予定の3試合で完全燃焼できた形です。
内容的にはボールに集まり過ぎる点が解消されないほか、ゴール前で集中を切らせてシュートを打たれ、何度もヒヤヒヤするなど課題もありますが、ボール際に強くなったこと、相手に囲まれてもキープできる子供が増えたこと、シュートまでの過程で創意工夫が見られるなど収穫もありました。試合を重ねてさらにレベルアップしていこう。
最後に引率・応援して頂いた保護者の皆様ありがとうございました。
前:0-1
後:0-0
0-1
前:1-0
後:0-0
10/28 若林近隣大会
(若林小学校)
城山Aリーグ戦
桜町B
若林A
三宿
世田谷


3位パート決勝
松原

3-2
0-3
3-2
0-2


0-7







城山SCはA、Bの2チームで参加。A、Bリーグで総当たり戦をして、同順同士で順位決定戦。城山Aは総合6位、城山Bは総合9位でした。試合は5人制、12分1本
振るわない結果となりました。均等に2チームに分けたつもりでしたが、城山Bは精神面の弱さが出て、本来のドリブルやボール際などで良さが見られなかった。一方、城山Aは出だしは良かったものの、調子に波があり、安定した内容にはなりませんでした。両チームとも、走力やキック力でやや見劣りしており、ここは通常の練習で埋めていくしかありません。
また、勝つことだけが目的ではありませんが、試合に負けてもみんなからあまり悔しさが伝わってこないのは、それだけ全力を尽くしていない証拠。試合に集中して、日頃の実力を発揮できるようになると、充実感が出てサッカーが楽しくなります。
最後に引率・応援して頂いた保護者の皆様ありがとうございました。
城山B リーグ戦
桜町C
若林B
松原
桜町A


5位パート決勝
若林A
0-2
1-2
1-5
0-1



1-0







10/22 練習試合
(松原高校)
若林 前:0-0
後:0-3
0-3
結局ひとつも勝てませんでしたが、今回は3人を欠いており、普段出番の少ない子供達を含め全員が試合にたっぷり出てチーム全体の底上げを図ることが目的だったので、この点は十分に果たせました。キック力や寄せで負けて劣勢ではありましたが、第1試合の後半以外は集中力が切れず、相応の内容だったと思います。
普段FWのポジションの選手がDF、反対にDFが多い選手が前線へと、いろんなパターンも試すことが出来ました。ただ、せっかく前線のポジションに上げても、相手が果敢にミドルシュートを狙ってきたのに対し、城山SCは積極性に欠けていました。自分が決めるという気持ちを前面に出して、すべての試合に臨んで欲しい。普段の練習やミニゲームを大切にしていこう。
最後に引率・応援して頂いた保護者の皆さん、ありがとうございました。
前:1-1
後:0-0
1-1
0-2
15分一本
0-
15分一本1
09/23 秋季学年別大会 すぎのこ 1回戦
(池尻小学校)
MIP 前:0-0
後:0-2
0-2
このチームとしては、公式戦で初めての1回戦負けとなりました。内容は悪くなかった。むしろ、前半は攻守ともに相手を上回り、シュートも打てて、いけるという感触でハーフタイムを迎えました。ただ、後半5分に相手にミドルシュートを決められたことが響きました。その後は果敢に攻めるも、もう少しで得点に至らず、反対に終了1分前には、焦りからか、相手にPKを与えてしまい、追加点を取られてゲームセット。

攻撃面では、いい形で相手ゴール前まで持っていくものの、フィニッシュでは相手にしっかり対応されると決められず、課題が残りました。一方、守備面は、カバーリングの対応が良く、最初の失点場面を除けば満点に近い内容。集中力を持続さえすれば、どんな相手でも、ある程度は抑えられる自信がついたと思います。

チームは着実に成長しています。初戦で負けた悔しさを今後の試合に活かせるように、目的を持って練習しよう。最後に審判して頂いた萩森コーチ、引率・応援の保護者の皆様、ありがとうございました。
08/26 合宿中の練習試合
(リゾートイン愛グラウンド)
町田つるま 15分ハーフの11人制
前:0-1
後:1-2
1-3
今回も初戦は調子が上がりませんでした。合宿3日目の試合で、疲れのピークというタイミングもありましたが、守備と攻撃の連携が悪く、ぽっかり空いた真ん中のスペースを突かれて、DFのクリアボールを拾われて攻め込まれるという悪循環。GKの好セーブで何とか凌いでいたのが、後半から相手チームのエースの登場で流れがつるまに傾いてしまった。
2試合目は発奮したのか、8人制ながら見違えるような内容。初戦後に指摘した注意事項が修正されて、ボールの寄せや攻守のバランスが良くなり、中盤も落ち着きを見せた。後半の失点は、メンバー交代に伴い、ややバランスを欠いた場面で、それ以外は安定感も。第3試合では、メンバーを大きく入れ替えてもチーム力はそれほど落ちず、全体の底上げが進んでいることが示されました。
町田つるまは好チームで、これまであまり対戦したことのないタイプ。キック力に頼らず、1対1に強く、基本技術があり、対戦してみて、当たりの強さの重要性も実感できたと思います。合宿中の試合で、日程的にきつかったと思いますが、2試合目以降はよく頑張りました。この経験は必ず活きます。秋の公式戦に向けてしっかり練習しよう。
15分ハーフの8人制
前:1-0
後:0-1
1-1
15分1本の11人制
1-1
07/29 練習試合
(松原小学校)
松原 前:0-4
後:0-4
0-8
結果の通り、初戦は試合になりませんでした。久しぶりということもあり、試合感覚がさっぱり。ボールの寄せができず、何もできずに終わってしまったという感じ。16人を2チームに分けたことで攻守のバランスも欠いた。第2試合は、10人制となったことで主力を中心に臨みました。中盤のボール奪取、キープが効いて、前線の選手がきちんと決めてくれました。ただ、ゲームに対する集中力はいまひとつのままでした。これからはコンスタントに試合を組んで、子供達のモチベーションを維持させていく必要性を感じました。課題の多い試合でしたが、チーム力としてはアップしており、プレーで成長を見せた子供が目立ったことも収穫。いまは技術アップの時期です。暑さに負けず頑張って練習しよう。最後に蒸し暑い中で、応援および引率をして頂いた保護者の皆様、ありがとうございました。
松原 前:2-2
後:4-2
6-4
城山Aと城山B 0-0
04/30 春の学年別大会1回戦
(上北沢小学校)
上北沢 前:4-0
後:3-0
7-0
2試合を通じて失点がなかったにもかかわらず、2年生秋季大会と同様にPK戦で負けてしまいました。2回戦の烏山戦では、ボールの支配はやや上回っていましたが、しっかり守りを固める相手だとなかなか得点出来ません。攻撃力が課題ですが、いまは個人の技術向上と全体の底上げが先決。頑張って練習しよう。
ただ、同じ0対0でも、前回(秋)大会では麻生Aに攻められっぱなしだったのが、今回は決定的なシュートチャンスをつくり、勝てる可能性もありました。チームとして成長しているのは事実。胸を張れる試合内容だったとも思う。
最後に暑い中、応援・引率して頂いた保護者の皆様、審判して頂いた秋本コーチありがとうございました。
春の学年別大会2回戦
(上北沢小学校)
烏山 前:0-0
後:0-0
PK:3-4