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2006年度 代表チーム 試合結果 更新:09/17

2002年度(代表
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2004年度(代表)
2005年度(代表)
日付 試合 対戦相手 得点 結果 コメント
09/16
さわやか杯3回戦
(二子緑地グラウンド)
太子堂 1-0 試合展開:
第一試合は、序盤から一進一退で推移し、前半を終了。
後半も、一進一退で推移したが、15分ごろに先取点、その後も一進一退で推移し終了となった。
第二試合は、一進一退で始まり、相手コーナーキックからニアポスト付近で押し込まれ失点。その後、やや押されているものの崩される事無く一進一退で推移し、13分頃ミドルシュートを決め同点、その5分後に同様にミドルシュートを決め逆転で前半を終了。
後半、開始2分に同点にされ振り出しに戻る。その後一進一退で推移したが、10分過ぎから徐々に足が止まり始め対応が遅くなり始めた。15分頃、中央からドリブルで仕掛けられ対応できずにファウル、そのフリーキックを直接決められ逆転。その後点を重ねられ終了となった。

太子堂戦、一番の山場と思っていました。試合はずっと攻めて守っての展開で胃が痛くなりました。PK戦の順番を決めはじめていたら、先制点を取る事ができ、PK戦の順番は消しちゃいました!
辛くも1ー0で勝利し、次はバディでした。選手が成長したなぁと思える素晴らしい事がありました。
先制点を取られた後の気持ちの切り替えが早く、下を向かず、みんなで声を出し、盛り上げて、前半のうちに逆転できた事。
この勝利に対する気持ちは本当に素晴らしいと思いました。負けたくない!と思い続け頑張ったみんなに感動しました。
負けたのに、と思われるかもしれませんが、2ー5という結果でしたが、彼等の頑張りに嬉しくも思えた試合でした。(間野コーチ)
選手の皆さん、良くがんばりました。残念ながら結果は着いてきませんでしたが、素晴らしい試合だったと思っています。両チーム関係者以外のギャラリーが多かったのがその証拠です。びっくりしました。
本報告の最後に、都大会予選の今までの結果を記載いたしました。記載しながら、1戦毎に試合内容を思い出し、選手が大きく成長してきたのを感じました。(大森)

保護者の皆様、コーチの皆様、応援・引率・審判等ご協力ありがとうございました。
あ〜、都大会が終わってしまった!!!

最後に、過去の現6年生(現5年生を含む)の東京都大会第五ブロック予選結果を記載いたします。
ジュニア大会(8人制15分ハーフ)以外は全て11人制20分ハーフです。
*ジュニア大会
 2004年7月3日(土)二子緑地グランド
  城山 ○ 3−1 ● 松沢
  城山 ● 0−5 ○ バディ(優勝)
  (1次リーグ2位敗退)
*住友信託カップ(5年すぎのこ大会)
 2005年10月2日(土)二子緑地グランド
  城山 ● 0−1 ○ バディ(3位)
  (1回戦敗退)
*全日本少年サッカー大会
 2006年4月15日(土)駒沢補助グランド
  城山 ○ 5−1 ● 八幡山
  城山 ● 1−5 ○ 烏山北(3位)
  (2回戦敗退)
*さわやか杯
 2006年9月10日(日)砧総合グランド
  城山 ○ 1−0 ● 北沢キッカーズ
  城山 ○ 2−0 ● 竹の子SC
 2006年9月16日(土)二子緑地グランド
  城山 ○ 1−0 ● 太子堂SC
  城山 ● 2−5 ○ バディSC(?位)
  (準々決勝敗退)
さわやか杯準々決勝
(二子緑地グラウンド)
バディ 2-5
09/10 さわやか杯1回戦
(大蔵総合グラウンド)
北沢 1-0 試合展開:
第一試合は、序盤から一進一退で推移し、昨日練習したコーナーキックからヘディングで先取点、その後も一進一退で推移し前半を終了。
後半も、一進一退で推移したが、疲れからか、勝利が目の前にちらついた為か、ばたばたになり始め、はね返すのみの状態となったが終了となった。
第二試合は、やや押し気味ではあったが、右45度からきれいなミドルシュートを決めて先取点、その後も1点を取って前半を終了。
後半、第一試合と同様になったが終了となった。
まず、二回戦を勝ち抜いた事を嬉しく思い、そしてみんな本当によく頑張りました。
素晴らしいグランドで自分達の力を100%出しきり、勝利を掴めた事、とっても素晴らしい事です。
今日は良かった所、悪かった所、細かい事へのコメントは控えさせて頂きます♪
さわやか杯はまだこれからです!選手、コーチを含め、次の試合に照準を合わせ、気持ちの切り替え、試合への準備をしたいと思います。
勝ちにいきます!!(間野コーチ)
選手の皆さん、次は勝負所の試合(いつもだけど)ですぞ!(大森)
最後になりましたが、保護者の皆様、運営部の皆様、コーチの皆様、たくさんの応援・引率・会場当番・審判等ご協力ありがとうございました。
やったね、楽しみが1週間伸びたぞ〜!!!
さわやか杯2回戦
(大蔵総合グラウンド)
竹の子 2-0
04/15 全日本少年5ブロック1回戦 八幡山 5-1 (11人制20分ハーフでの試合)
試合展開:
第一試合は、序盤コチコチ状態からスタートし、徐々にほぐれ出し10分過ぎに先取点、
その後もゲームを支配して、サイドをえぐった後のセンタリングに合わせて追加点、で前半を終了。
後半、キックオフ・シュートで得点、その後も追加点を入れて終了となった。
第二試合は、中盤のプレスが早く、もみ合いの状態が続いた後、相手のコーナーキックからゴール前での混戦で押し込まれ失点。
その後、1点を取り返し、また中盤のもみ合いの状態で前半を終了。
後半、5分過ぎから、中盤のプレスが甘くなり、両サイドに縦のスルーパスを出されてスピードに乗った攻撃を受け、守備組織が序々に崩壊し、失点を重ねて終了となった。

今日は全日本の初戦という事もあり、開始5分ぐらいまでは硬さがありましたが、みんな集中していて、楽しみながら声を掛け合い頑張っていました。
初戦を5点取れた事は素晴らしい結果です! 続く二回戦は初戦の相手とは違い、中盤でのプレスも早く、足の速い子も何人かいて、なかなか強い、いいチームでした。
こういったチームを勝ち抜いて行くには何が必要か?何が足りないのか?実感させられた試合でした。
みんな自分の力を100%発揮し、頑張りました。これからもっともっといいチームになるため頑張っていきましょう!コーチもたくさん勉強して頑張ります。みなさんお疲れ様でした。(間野コーチ)
選手の皆さん、楽しくプレー出来たでしょうか?感想を土曜日ぜひ聞きたいと思います。第二試合は、一人一人は精一杯のプレーだったとコーチは思いますので、結果については仕方ありません。ただ、間野コーチの言っているとおり、全力でプレーをして負けた時が、チームにとって一番の教科書になります。
これから何が必要なのかを、選手一人一人が是非考えて下さい。(大森)
最後になりましたが、お忙しい中、保護者の皆様、コーチの皆様、たくさんの応援ありがとうございました。また、引率・審判等ご協力ありがとうございました。
全日本少年5ブロック2回戦 烏山北 1-5