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学年別 6年 5年 4年 3年 2年 1年 代表
 
 




2007年度 2年生 試合結果
2006年度(1年生)
最終更新:03/25
日付 試合 対戦相手 得点 結果 コメント
03/15
東京都2年生サッカーフェスティバル
(駒沢補助競技場)
大西小ハリケーンサッカークラブ 1-2 春に転校が決まっている子が二人います。その二人が最後に城山のユニフォームに袖を通す日?となりました。都合がつかなくなったり他のスポーツに挑戦するなどで、退部をしていった子は何人かいましたが、この子達は転校先でサッカーをやるのか?と聞くと「やる。」と答えてくれました。
サッカーを好きにさせてあげることができてよかったというより、この子達は、これからどんな指導者や仲間に出会い、どんな選手になるのだろう?そんなことばっかりつい考えてしまいました。今日の3試合で全得点をたたき出してくれたU田君、最近、段々と雰囲気が変わり真剣な顔がよく見られるようになったI上君、転校した先でも頑張ってください。応援してます。はっきり言って、試合内容はいつもどおり悪いですが、僕にとっては忘れられない試合になりました。彼らにとってもそうであることを願います。
最後になりましたが、審判をお手伝い頂いた榧根コーチ、試合を応援頂いた父兄の皆様ありがとうございました。
境川 1-3
はむら少年サッカークラブ 0-3
02/27 練習試合
(城山小)
明正 3-5
更新が遅くなりまして申し訳ありません。以下、試合内容です。
一試合目、結果だけ見ると点の取り合いで激しい試合のように思えますが、内容はよくありませんでした。試合に気持ちが入っている子が少なく、
一部の子の能力で取った3点だと思います。城山同士の試合で審判頂いていた大森コーチにハッパをかけてもらい。
二試合目は一試合目よりは元気よくサッカーすることができ、アイデアも多く見られ勝つことができました。三試合目は蹴り合う場面が多く見られ、アイデアのないつまらない試合だったと思います。アドバイスして頂いたコーチには、何人か試合に参加していないような印象を受けたと言われました、試合に集中していたとしても試合中ずっとではなく場面場面である。という批評を頂きました。まったくもってその通りですし、残念ながら、大方いつも通りだったということでしょう。ただ、全員がいつも通りだった訳ではなく、いい試合、いい場面があったことは収穫だったと思います。なんて偉そうな事を書いておきながら、久々の二年全員での試合のため、忙しさのあまり、ゴールシーンを見損ねたりしましたし、スコアも実は曖昧です。覚えている方いらっしゃいましたらご指摘下さい。最後になりましたが、審判をお手伝い頂いた大森コーチ、萩森コーチ、試合を応援頂いた父兄の皆様ありがとうございました。
2-0
0-2
(15分1本)
02/20 練習試合
(大蔵小学校)
大蔵 0-3 初めての町田遠征で、遠い道のりが心配で一緒に電車に乗って着いていきました。実は移動に着いて行くのも初めてなのですが、いつも、どんな様子で電車に乗ってるんだろうか?少しでもうるさいようだたら怒鳴りつけてやるつもりでしたが、思ったより静かでした。9人だから、こんなもんなのかなぁと思いました。試合は終始0点に終わってしまいましたが、キーパーとの一対一など決定機は何本かありました。個人的には「決めてくれよぉ・・・」と思いガッカリしていたんですが、一点も取れないで一番悔しかったは子供たちだと思いますので、ドリブルのライン取りや、ボールを奪いに行くことをアドバイスしただけで、決定力の事は咎めませんでした。また、初めて試合に出た女の子がいて、最初は緊張気味だったようですが、最後の方は元気よくボールを追っていました。今後の活躍に期待したいと思います。試合を応援頂いた、父兄の皆さんありがとうございました。高学年になるにつれ、町田方面への遠征は増えると思います。引率大変かと思いますが、ご理解とご協力をお願いします。
坂浜 0-2
01/19 若林近隣大会(若林) 城山A

-三宿
-尾山台A
-若林A

5位決定戦
-若林B

総合5位
2-0
0-4
1-2


3-1








各チーム、一人ずつ優秀選手を監督推薦で選ぶよう本部から通達がりましたので、Aチームからは僕、Bチームからは松波コーチ、Cチームからは米谷コーチが、普段より発想や積極性があったり、著しく成長が見られた子という基準で選ぶことにしましたがどのコーチも最後までホントに悩みました、それくらい、みんな頑張ってたと思います。僕が見ていたAチームは試合を重ねるごとにプレスが早くなりましたし、いろんな子が点を取りました。他のチームの試合も何試合か見ましたが、みんなよく頑張っていたし、何より楽しそうだったし真剣でした。転んだりぶつかったりで泣いてる子は沢山いましたが、悔し泣きをする子まで居たのには大変ビックリしました。休んだ子も何人かは居ましたが、二週間ぶりに見た、みんなのいろんな表情が大変興味深かったです。また、久しぶりに会った元気そうな顔、新しい部員の顔もありました。ホントに嬉しかったです。
寒い中、引率や応援に駆けつけて頂いた父兄の皆さん、お疲れ様でした。毎週、元気な顔で校庭に来るお子さんの顔を楽しみにしてます。寒い日が続いてますので、どうか健康に気を使ってあげてください。最後になりましたが、審判をお手伝い頂いた高橋コーチ、萩森コーチ試合を応援頂いた石川コーチ、大森コーチありがとうございました。
城山B

-尾山台B
-城山C
-若林B


3位決定戦
-若林A

総合4位
1-6
4-0
3-1


0-3





城山C

-尾山台B
-城山B
-若林B

7位決定戦
-三宿

総合7位
1-10
0-4
1-1


4-2






12/24 練習試合
(明正小学校)
明正 0-2
シュートも数多く打てていて、キーパーと一対一になる場面が多く見られましたが、
二試合を通して0点で終わってしまいました。
1点くらい入っててもおかしくなかったんじゃないかなぁと思います。
積極的に攻撃ができていたので、
相変わらずチェックが遅い場面などあり良いとこばかりじゃないですが、
まぁ及第点?って感じでした。
クリスマスイブの試合ということで、当初は参加人数が少ないのでは?とコーチ内で心配していましたが、雨天のため中止となってしまった前日と前前日の練習リーグも含め、数多く出席のお返事を頂き、とても嬉しかったです。引率、応援、ありがとうございました。これからも、過密日程、遠征等、いろいろあるかと思いますが、ご父兄様、御理解、御協力をよろしくお願いします。
また、審判をお手伝い頂いた大森コーチ、試合を応援頂いた、一年生、六年生担当コーチありがとうございました。
0-1
12/22 練習リーグ
(城山)
テキサス 0-5
一試合目の5失点は、3本がミドルシュート、2本が崩されての失点だったと思います。実は点数も定かではありませんが、ミドルシュートによって失点をするような場面は減らさなければならないと思います。相手へのチェックの遅さがあらわれている点だと思います。城山が攻撃をしている時間も短く、点差の通りパッとしない内容でした。
二試合目はハッパをかけ直し、いつも通りの動きができたと思います。2点は同じ子が取りましたが、一点目はボレーでキーパーの頭上をねらうシュートで二点目はこぼれ玉を跳ね返すようなシュートでした。両点とも打つタイミング、発想ともにすばらしかったと思います。全体的にトライも多く見られてよかったと思います。
三試合目は大体がよかったのですが、要所要所でボールを見る場面があり、ペナルティエリア内での間接フリーキックでせっかく跳ね返したボールをボーっと見ていて再度蹴られて失点、それが決勝点となり敗戦しました。チェックが遅いのは、毎回しつこく言って治すしかないのかなぁと思います。アイデアやトライは試合の度に見られアドバイスがしてあげやすい場面が増えてきたと思います。
最後になりましたが、二年練習リーグのためにスケジュール調整頂きありがとうございました。審判を手伝いいただいた大森コーチ、試合を応援頂いた父兄、コーチの方々ありがとうございました。
練習リーグ
フレンドリー
(城山)
テキサス 2-0
若林 0-1
12/09 練習試合
(太子堂中)
太子堂 1-0
あすなろ大会の一回戦で当たり0-4と大敗を喫した相手との再戦で、大会終了後の成長具合を見るには都合のよい相手でした。スコアに表れてる通り、昔やった時のようにボロ負けする程の力の差はなくなったと思います。
むしろ一試合目のように、積極的、攻撃的に試合をすることができれば、二試合目も負けなかったのではないかと思います。楽にサッカーをさせてくれる相手だとは思いませんが、同じ相手と試合をして、よかったり悪かったりするのは残念です。せめて一試合目と同じような内容の試合を見れればと残念でたまりません。試合を二試合目から見たコーチには、「ボールを取りにいけないね」と指摘されてしまい、さっきは違ったのに・・・と返す言葉もありませんでした。練習や試合で習得したことが、やれたりやれなかったりするようでは、次のステップに進むのが遅れてしまいます。なるべくいい内容の試合を積み重ねて、技術を確実なものにしていく必要があるなと思いました。
最後になりましたが、引率や応援に来て頂いた父兄の皆様、ご意見くださった若手コーチ達、大変ありがとうございました。
0-1
11/24 練習リーグ 若林 0-2
この間の相手と同じなのに、何故だか今日は元気がありませんでした。気分屋さんが多くて頭が痛いです。一日中だらだらした雰囲気でした、相手が挨拶に来た時もしっかりできなくて、大森コーチの雷が落ちてました。帰り際に、以下のようなことを言いました。
=========================
◎「挨拶をしっかりしましょう。」
挨拶もできないような行儀の悪い子達だと試合相手がいなくなっちゃうよ〜?
◎「集合の遅い子がいます」
なんで君のために、他のチームメイトが待たなきゃいけないの?
みんなを待たせて平気なの?
◎「体操をやらないと怪我しちゃうよ」
怪我したらどんなにうまくても試合に出れないよ?
===========================
上記のことを守るのは、サッカーをする以前の問題だと思います。二年生のコーチに限らず、他学年のコーチや父兄の方々にも、気が付いたら、その場で注意頂きたいなと思いました。お力添えください。
最後に、これは大森コーチもおっしゃってたことですが、対外試合を消化した後の、練習で行った城山同士の試合が一番、動きがよかったと思います。それじゃぁ、意味無いじゃんか・・・ホントに頭が痛いです。
対外試合で力が発揮できるようにしましょう。最後になりましたが、
引率や応援に来て頂いた父兄の皆様、審判をお手伝い頂いた萩森コーチ、大変ありがとうございました。
松原 0-2
11/23 練習リーグ
(富士中学校)
テキサス 0-1
風邪、インフルエンザが流行っているらしく、何人か欠席者がいましたが、出席した子達は、ボールを奪おう、一点を取りにいこうと、元気よくサッカーをしていました。
まだ、攻守の切り替えが遅い場面が見られますが、意図のあるパスを出したり、ドリブル突破に挑戦したり、ひらめきや上達が見て取れました。
この日は、フレンドリーマッチを含めて四本の試合を行いましたが、どの試合も気持ちやテクニックで負けている試合はありませんでした。特に、僕がラインズマンをやっていた最終試合の対TEXAS戦では、体ごとゴールに突っ込んでいくような気迫あふれるプレーが飛び出し、審判をするのを忘れ、しばらく目を奪われてしまいました。一点を取ろうとする気持ちを高く持つことができ、大変いい試合ができたと思います。子供たちには、明日の試合も今日のように元気よくできるよう、風邪をひかないよう気をつけてもらいたいなと思います。最後になりましたが、引率や応援に来て頂いた父兄の皆様、理起コーチ、大変ありがとうございました。
松原 0-1
松原
(フレンドリー 10分1本)
0-1
テキサス
(フレンドリー 10分1本)
0-1
11/18 練習試合
(船橋)
船橋 0-3
12年合同でAB2チームを編成し、4試合を戦いました。船橋SCは2年生主体のチームで、体格と走力の点でにやや差があったためか、1試合目2試合目では消極的な戦いぶりが見られました。1年生にとっては2年生との合同チームで試合に臨むのも初めての体験で、慣れない面があったようです。
第三、四試合目は高橋コーチと大森コーチの熱のこもった指導で選手たちも気合が入り、ボールを懸命に追いかけるいつもの姿が戻ってきました。試合後半には相手ゴールに迫り、惜しいシュートを放つ場面も見られるなど、学年差を感じさせない戦いぶりを見せてくれました。
引率および応援をいただいたご父兄の皆様ありがとうございました。審判・指導にご協力いただきましたコーチの皆様ありがとうございました。  秋本
0-4
0-*
0-4
11/18 練習リーグ
(若林小)
若林 0-1
本試合は山崎小メンバーだけで臨みました。
前日に一部の子が若林主催(KIDI?)のフットサル大会の二年生の部で優勝していたらしく、のっけから一部の子達が妙にテンションが高かったです。周りの子も感化されたのか、練習リーグ本戦では勝てませんでしたが、フレンドリー戦では一勝を挙げることができまし、その後の試合も、積極的に攻撃し続け、ピンチの場面では必死に守って、終始いい内容で試合を消化しました。
最近の試合時の目標は、
1、試合に勝っていても負けていても最後まで勝負をあきらめないこと
2、まずボールに早く寄ること、簡単にあきらめず最後までボールを追うこと
3、攻めと守りの切り替えを早くすること
4、細かいアドバイス(ボールの持ち方や場面場面でのアイデア等)
みたいなルーチンになっています。

二年生は、ガムシャラな性格の子の割合が比較的少なく、目標1、2でつまずくような消極的な試合が多いため終始怒鳴りっぱなしの試合が多いですが、稀に3、4までアドバイスできるような(本試合のような)、いい内容の試合ができたりします。他学年や他校と比較し足りないスキルを認識する客観的な視点も必要かと思いますが、他の人が見て分からないような成長をしっかり感じ取ることが、僕(二年コーチ陣)の第一の務めであるのだろうなぁと再認識しました。できたりできなかったり、いい試合だったり悪い試合だったりの繰り返しで、めげそうになったりもしますが、焦らず怒鳴り続けようと思います。最後になりましたが、審判をやって頂いた萩森コーチ、引率、応援頂いた父兄の方々、どうもありがとうございました。
松原
(15分1本)
1-0
若林
(15分1本)
0-1
松原
(15分1本)
0-4
10/20 2年生練習リーグ
(松原)
城山Bで参加
松原 0-4
いい試合内容ですぎのこ大会を締めくくれたAチームを最初の試合に、ここのところ、内容の悪い試合が続いてるBチームを二試合目にマッチメイクしました。
松原のエース格の子を抑えきれないことから終始押されっぱなしで4失点を喫しましたが、Aチームはいつも通り積極的なゲームを見せてくれたと思います。うちも一人エース格の子を欠いていたので、勝負しているところを見てみたかったなぁと思いました。Aチームの好ゲームに触発されたのか、Bチームもよい試合内容でした。しっかりボールを追うことができ、やみくもにボールを蹴ってしまうような場面もありませんでした。さらに先週、お説教のネタになってしまった試合後の挨拶もテキパキ行っていました。両チームとも積極的にボールを奪いにいくことができていたうえに、自分がボールを持った時にチャレンジが多く見られました。結果は振るいませんでしたが、技術力では明らかに成長していることを確信しましたので、習得したテクニックを発揮する場面が少なくならないよう、細心の注意を払いながら少しだけ決まりごとを作り、残りの練習リーグで習得にあたろうと思いました。最後になりましたが、
応援、引率に来てくださった保護者の皆様、ありがとうございました。
若林
(フレンドリーマッチ)
0-3
10/13 秋の大会
あすなろ大会
Bチーム
(笠原小)
太子堂 前:0-1
後:0-3
0-4
試合内容ですが相変わらず、ボールを奪いにいこうという意識の低い子の姿が見られました。
相手もうちと同じように組織を作っているチームではないので、敗因は、明らかに城山の方が元気が無いからとしか言えません。
挙句の果てには、試合後の挨拶までダラダラ歩いて行っていてガッカリしました。勝った相手は走って来て元気よくやっていました。試合の後だから疲れていて、挨拶するところまで走れないという言い訳は通用しません。いくら強くても挨拶もしっかりできないような子達にはなってほしくありません。試合の後は少々長いお説教をしました。
最後になりましたが、応援、引率に来てくださった保護者の皆様、
お手伝い頂いた榧根コーチ、石川コーチ、菊池コーチ、大変ありがとうございました。
09/22 秋の大会
すぎのこ大会
Bチーム
(上北沢)
きたみ 0-4
前半は0−1で折り返したのですが、後半に気が抜けてしまったのか、もともと少ない追い足がさらに少なくなり、立て続けに3点入ってしまいました。
試合前に、開始から元気よくやるようにとハッパをかけたつもりだったのですが、相変わらず、ボールを奪いにいこうという意識の低い子の姿が見受けられます。
技術力で特別劣っているという印象は無く、主な敗因はキタミの方が元気よくサッカーをしていたということではないかと思います。最後になりましたが、応援、引率に来てくださった保護者の皆様、大変ありがとうございました。
09/16 秋の大会
すぎのこ大会
Aチーム
(松ヶ丘)
瀬田B 1-0
まずは、Aチームの学年別大会です。参加者は10名でしたが、一回戦の対瀬田Bでは、試合開始のホイッスル直後から相手のボールを積極的に奪いに行くことができ、前半開始早々に先取点を奪うことができました。その後も次の一点を取ろうとする意識を高く持ち続けたことから、危なげないとは言い難いですが、押し気味に試合を進める事ができ、そのまま試合終了。見事、公式戦初勝利を飾りました。
一試合目の直後に体調不良でさらに欠員が出て、二戦目を9名で試合に臨まなければならなくなりました。二試合目は開始から攻め込まれまくり、点を取られまくり、前半を0-9で折り返しました。一試合目の勝利から足元をすくわれたかのように一転して大差のリードを許す展開に、どんな顔をして帰ってくるのか? もう心が折れてやしないかと心配でしたが、「いつも通り最後まで一点を奪いにいこう」と諭すと、後半は、とにかく一点を取ろうと、さらに必死にボールに喰らいついていました。途中、キーパーが負傷し8人になりましたが、それでも、あきらめることなく試合終了まで頑張ってくれました。結果は二回戦敗退となってしまいましたが、今後に繋がるいい試合だったと思います。
最後になりましたが、暑い中、最後まで応援、引率して頂いた父兄の方々、審判のお手伝いに来ていただいた萩森コーチ、高橋コーチ、ありがとうございました。
烏山北 0-12
09/14 練習試合
(砧少年サッカー場)
Bチーム:
 和光FC
0-8
大敗を喫しました。会場に来たときから気持ちが入っておらず、だらだらとアップを行う子が多くみられました。また、一試合目の前半とにかくボールを見る場面が多く、挙句の果てには点差が開き始めると、後半には、どんどん勝負を捨てあきらめ始める子の姿が見られました。
最悪の展開に一試合目の終了後、「最後まで勝負をあきらめない事、何点取られてもいいから最後まで点を奪いにいくこと」を約束し二試合目に臨ませました。さすがに勝負を捨てて投げやりになるような子はいなくなったものの、相変わらずボールを見る場面が多いためスコアにも反映が見られず、二試合目も0-8というスコアで終わりました。
最後まで点を取りにいく姿勢を見せてくれれば十分なのに、そのためにボールを奪いに行こうと言ったのに。スコア以上に、試合内容にガッカリしました。Bチームは、最近後味の悪い試合が続いている気がします。学年別大会は、もうすぐです。なんとか気持ちを高揚させて、大会では闘志のあふれたプレーを見せてほしいと思います。
最後になりましたが、引率、応援に来て頂いた父兄の方々、お手伝いに来ていただいたコーチの方々、ありがとうございました。
0-8
09/09 練習試合
(玉川高校)
城山A:
 なかまち
 やはた
2-2
0-3


最初のなかまち戦は、両チーム供に元気よくサッカーをしてくれてました。いつも大森コーチやたくとコーチが言っている通り「何点取られたって関係ない、とにかく点を取りに行こう。」を体現してくれた試合だったと思います。二年生はポジションを決めていません、たまに気づいて自陣に残って相手のカウンターに備えてくれる子はいますが、特定の子をディフェンスに置いたり、前線に残っているよう指示をしたりしていません。必然的にカウンターを食らうことも多いですが、そういう場面でも必死で追いかけて、何回も失点を防いでいました。以前に比べて、相手がポゼッションしているボールを、ただ見ているだけで、ボールを奪取しにいかない場面や、人任せにするような子が少なくなってきたなあと思いましたし。なにより点を取ることができるようになりました。こういう試合ができるようなら、そろそろ簡単に組織を作ろうか?前線や自陣に残る子を決めようか?などと考えていたら、次のやはた戦は残念な試合になりました。確かに強いチームでした。トラップとキックが高いレベルででき、フォワードに足の速い子がいて防戦一方という試合内容になりました。特に片方のチームは、相手が蹴れるチームで強いと思ってしまったからか、追い足が止まり守備も人任せ。失点が重なるうちにゲームに参加しない子が増えていくという最悪な展開になってしまいました。強敵なので勝ちにくい相手だとは思いますが、なかまちとの試合の時のように一生懸命やってくれれば一点くらい入ったんじゃないか?もう少し、失点も少なかったんじゃないか?なにより最後まで頑張る姿を見せてほしかったのですがダメでした。相手が強いからといって諦めてしまったり一生懸命やることをやめてしまう姿を見て、不甲斐なく思いました。相手が強くても弱くても、試合開始から終了まで自分たちの力を出し切れるチームであってほしいなと思います。最後になりましたが、引率、応援に来て頂いた父兄の方々、お手伝いに来ていただいたコーチの方々、ありがとうございました。
城山B:
 なかまち
 やはた
3-3
0-7


07/16 フットサル大会(城山小) 城山Aチーム

なかまちA
なかまちB
松原A
松原B
城山B
城山C3

4-3
0-4
0-6
1-6
1-2
0-3






5人制 10分1本 7チーム。
私用で、最後の試合まで見れませんでしたが、比較的、よく頑張っていたように思えます。フットサルということで、いつもより早く攻守を切り替えなければ、簡単にシュートされてしまうような状況で、しっかりと最後まで諦めずにボールを追っている子が多かったように思います。ただ、毎試合できたか? 全員ができたか? 開始から終了まで最後までできたか?そういう風に突き詰めていくと、全員では無いし、試合中ずっとでは無かったかもしれません。また、ただ蹴って攻撃を終わらせてしまうような場面が、まだあります。ボールコントロールや、ボール奪取の姿勢について、さらに向上する必要があると思いました。どのチームも勝ったり負けたりしながら楽しんでやれていたと思います。普段は活躍しないような子が点を取ったりした場面もあり、とても微笑ましかったです。
最後になりましたが、引率と応援に来ていただいた父兄の皆さん、会場設営や運営等に、ご協力頂きましたコーチ方々、大変ありがとうございました。また、当日は段取りが悪く、大変ご迷惑おかけいたしました。次からは気をつけます。
城山Bチーム

なかまちA
なかまちB
松原A
松原B
城山A
城山C

1-1
0-2
1-2
2-1
2-1
0-0







城山Cチーム

なかまちA
なかまちB
松原A
松原B
城山A
城山C

1-0
1-0
0-1
1-2
3-0
0-0







07/07 練習試合
(砧公園)
竹の子 2-5 始めに、引率と応援に来ていただいた父兄の皆さん、ご協力頂きましたコーチ方々、大変ありがとうございました。
一試合目は、一部の子がサッカーに参加していないような状態。ボールを取られても取り返さず、ドリブル突破を許しても追い返さず。点がいいように取られる試合内容。
二試合目は、「ボールを取られたら取り返す、ドリブル突破を許したら追いかける」ことを具体的に約束し、試合に望ませた結果0−0というスコアになりました。
点は取れませんでしたが、二試合目のような試合をしていれば、相手チームに図抜けた子が一人いたとしても、ある程度サッカーらしい試合になるんじゃないかと思います。
0-0
06/09 春季学年別 あすなろ大会
(砧小)
テキサス 前:0-2
後:1-0
1-2
6/9(土)砧小学校で行われたあすなろ大会1回戦 vsテキサスとの結果です。
残念ながら1-2で負け、2回戦へ進出はできませんでした。両チームとも皆でボールを追いかける、いわゆるダンゴサッカーで低学年らしい見ていて楽しい試合でした。ダンゴ状態からボールが抜けた時にいずれも失点しましたが、1週間前の練習試合より皆で一生懸命ボールを追いかけました。しかし相手が持っているボールを奪いに行かずに、見ているシーンがまだまだあり、今後はボールをもっと積極的に奪いに行くという意識を持ってくれるように指導していきたいと思います。後半残り5分くらいにダンゴ状態からこぼれ出たボールに追いつき、落ち着いて切り替えし、素晴らしいシュートで1点得点し勢いは城山に一時出てきたのですが、残念ながらタイムアップ。でも皆、一生懸命頑張りました。
応援いただいた保護者の皆さんありがとうございました。これからも応援よろしくお願いします。
06/03 練習試合
(桜木中)
2-0 久しぶりの練習試合でした。桜木中学校で15分を3本、8人制で行いました。
3本とも2-0で勝ち、久しぶりに勝つ喜びを感じてくれたとのではないかと思います。
1年からのテーマの一つでもある「相手よりも先にボールに触る」ことを目標にしました。局面ではボールを見ているケースが散見されましたが、少しづつではあるがボールを奪う意欲は出てきているようで、ボールを積極的に取りに行くシーンがありました。また奪ったボールを足の裏を使ってボールをコントロールしたりする場面もあり収穫のあった試合でした。
積極的にシュートをしている場面もあり惜しいシュート・チャンスも何度かあったが、全員で攻めるというところまでにはまだまだ時間がかかりそうです。
応援いただいた保護者の皆さんありがとうございました。
2-0
2-0
04/29 春季学年別大会1回戦
(砧少年サッカー場)
山野A 前:0-1
後:0-1
0-2
子供達のこの試合への意気込みが伝わってくる2年生全員(24名)が参加しました。
1年生の時からのテーマである「ボールをあきらめずに最後まで追いかける」「相手よりも先にボールに触る」「シュートをする」をテーマに試合に挑みました。試合開始3分くらいに”ダンゴ”状態から抜け出たボールを相手選手に先に拾われて、ドリブル突破され、PKエリアに少しはいったやや遠目から見事なシュートを決められました。しかし先取点を取られながらも皆で諦めずに、一生懸命ボールを追いかけました。
”ダンゴ”状態から出たボールに相手よりも先に触ることができない場面が少し、ありましたが、局面ではシュートをブロックするなど、集中が途切れることなくよく頑張りました。残念ながらシュートチャンスはありませんでしたが、今後この"ダンゴ"状態からどうやって抜け出して、シュートまで持っていくかを少しづつ、気づいてくれるものものと期待しています。
萩森コーチ、大森コーチ、菊池コーチ、応援と審判、そして引率・応援を頂いたご父兄の皆様ありがとうございました。
04/28 練習試合 ジュスティ 0-4
0-7