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2007年度 代表チーム 試合結果 更新:09/28

2002年度(代表
2003年度(代表)
2004年度(代表)
2005年度(代表)
2006年度(代表)
日付 試合 対戦相手 得点 結果 コメント
09/09 さわやか杯1回戦
(大蔵総合運動公園)
北沢 前:1-1
後:0-3
1-4
残念ながら1回戦の敗戦となってしまいました。
最初の失点は完璧に崩されてフリーにさせてのシュートでDFに当たり不運な面もあったので仕方がありません。
しかし、攻撃の内容は悪くなく中盤からサイドへの展開する形で、何度もチャンスを掴んで前半で追いつき、逆転の体制を整へ後半の開始から何度かいい形で相手を崩してフリーでシュートするも肝心シュートが枠へ行かず得点ができません。そうこうしているうちに相手のミドルレシュートを決められてしまいまいました。
この辺りから流れが悪くなり、再度ミドルを決められ2点差とされてしまい、守備の枚数を削って攻撃にに人数を掛けたのですが、薄くなった守備を付かれて追加点を奪われ敗戦となってしまいました。負け惜しみですが試合内容では勝っていたと思います。間単に言えば相手の一人の選手のミドルシュートを効率よく決められたのが痛かったです。それを守備で止められなかったことを除けば練習の成果をある程度は発揮できていたしチームプレイも随所に出て子供たちは頑張っていました。でも負けたということはこの子達に何かが足りなかったわけで、それが何かと考えれば子供たち各自の中で「負けたくない」「勝ちたい」という気持ちが足りなかったのだと思います。最後は結局のところ精神論になってしまいますが、今はそれしか思い浮かびません。最後の数分は来年の活躍を期待して5年生を多く出場させました。
この学年との付き合いも残すところあと半年となりました。気持ちを切り替え全力で取り組んで試合後の笑顔をできるだけ多く見たいと思います。
今日は会場当番ということもあり6年生の保護者全員の方が暑い中本当によく動いてくれました。またコーチの皆さんも惜しまずご協力してくれました。そのお陰で全試合滞りなく終了できました。改めて御礼申し上げます。ありがとうございました。
by 高橋
04/08 全日本予選
(駒沢補助j競技場)
成城チャンプ 前:0-1
後:0-1
0-2
新人戦から練習もできず悪い流れを引きずったまま迎えてしまい、う〜ん。今日は何を書いたらよいのか整理がついていないのですが状況を報告します。
新人戦の反省からまず守備から入って様子を見る作戦だったのである程度押し込まれるのは想定内だったのですが、予想以上に相手の寄せと当たりが強く中盤でボールを持っても奪われてしまい前線にボールを運べませんでした。それでも守備は安定していたので無失点で切り抜けられればと思っていたところまさかの失点をしてしまい苦しくなってしまいました。DFに重きをおいたので中盤が軽くなってしまった面はありますが一番の問題は中盤のポジショニングがバランスを欠いてしまったことと1対1の局面で体を当てられよろけてしまいボールをコントロールできなかった子が多かったことです。やはり6年生ともなると競り合いが激しくなってくるのでボール技術だけでなく体の使い方を覚えないとこれからは戦っていけないと実感しました。小学生のサッカーでそれが良いのか悪いのか悩むところですがこのままでは勝てません。
また、子供たちのポテンシャルを最大限に発揮させてあげられなかったことは私の経験の薄さであり責任を感じており私自身がスキルアップをしていかなければならないと思っています。
今回は間近になって難しい状況があったので悔いが残る面もあったのですが、チームには常に起こることで考えても仕方ありません。学年別、秋へと向かって気持ちを切り替え前に進みたいと思います。(でも悔しいな。ハァ〜・・・)
朝早くから引率・応援でたくさんの声援を送っていただきましたご父兄の皆様ありがとうございました。審判をしていただきました原田コーチ・秋本コーチ、応援をいただきました石川コーチ、田中コーチ、間野コーチありがとうございました。
04/01 新人戦
(砧公園少年サッカー場)
千歳台 前:0-2
後:0-0
0-2
代表初戦となる新人戦を迎えて意気込み過ぎたのか、試合から遠ざかっていたためなのか全員に硬さが見られ動きが悪く2敗してしまいました。
準備はしてきたつもりだったのですが現実はそう甘くないようでいろんな課題が山積みになりました。
特に改善しなければならないのは声を出して励まし合うとかコーチングし合うとかボールが来なくても走るとかサッカーのプレー以前のことがまったくできなくてその場その場でただプレーしている場面が多いことです。これを改善するには子供たち自身がお互いに言い合える仲にならないと難しいしサッカーのイメージを共有して疲れても走るんだという自分に対して強い気持ちを持つことが必要なので時間が掛り容易いことではないですが、全日本まであと一週間あるのでいくつかでも修正して出直したいと思いますし、子供たちも自覚をもって変わってくれると信じています。諦めずにがんばろう。

引率、応援とご協力いただきましたご父兄の皆様ありがとうございました。また、応援に駆けつけてくれました大勢のコーチの皆様、審判をしていただきました木村コーチ、秋本コーチありがとうございました。
松ヶ丘 前:0-0
後;0-1
0-1