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2009年度 2年生 試合結果
2008年度(1年生)
最終更新:3/27
日付 試合 対戦相手 得点 結果 コメント
03/27 練習試合
(狛江市民グランド)
KSCフォルツァ


スクデットSC

KSCフォルツァ

03/14 総括(?)



03/13 総括トーナメント
(砧公園)
桜丘


松原or竹の子

02/11 練習リーグ
(城山小)
桜ヶ丘 1-1 8人制15分ハーフ
うーん...
1月に行われた練習リーグ戦(対北沢キッカーズ)同様、試合内容が良くありません。 第一試合の出だしこそ悪くなかったものの、徐々に、ボールを奪いに行かずに見てしまう選手、漫然と、来たボールをただ蹴り返す選手が出始めます。そうなると、勢いづく相手を前に腰が引け、さらに相手が自由にプレーできるという悪循環、度重なるファウルスローもあって、自らペースを崩していった感じでした。
 技術的に劣っているわけではありません。また、「勝ちたい」という気持ちが相手より弱かった、ということもないと思います。現に、コートの外に出たマイ・ボールを味方同士で争って取りに行くなど、ボールに対する執着心は強いのです。(がんばるとこ、そこじゃないけど...) しかし、未だ「玉蹴り」の域を出ない選手が多いというか、サッカーという、決められたルールの中で行うゲームの運び方がうまくない、より正確に言えば、知らないのです。
 これまで2年生は、バランス感覚等を養うためのフットワークや基本的なボールワークといった技術面を、その必要性から、練習の中心に据えてきました。ですから、選手たちが試合運びを知らないのは、ある意味当然です。基本練習が一段落しつつある(ホンマか?)この時期の試合で見つかった新しい課題を、我々コーチ陣は話し合い、今後の練習に生かしていきます。
 大変寒い中を応援いただいた保護者の皆さま、ありがとうございました。また、審判、会場設営等ご協力、ご指導くださったコーチの方々、ありがとうございました。小栗
テキサス11 0-3
01/16 練習リーグ 北沢キッカーズ


12/23 VMFCクリスマスカップ ビトーリア−1


小金井

城東




12/05 あすなろ大会
(二子緑地)
テキサス 0-1
12/22 あすなろ大会
準決勝、
(砧公園)
えいあんじ 0-6
11/8 あすなろ大会 3回戦
(砧公園)
多聞 1-0 前週の練習リーグ戦で見せた姿とは対照的に、現在の2年生の持てる力を出しきった素晴らしいゲームでした。課題はありますが、ここで細かいことは言いません。このような試合を続ければ必ず上手くなります。必ず強くなります。何よりも選手たちが楽しそうに、ひたむきにボールを追いかけていたのが嬉しかったです。
会場の都合で、2年生あすなろ大会の決勝及び3位決定戦は行われません。勝っても負けても残り1試合ですが、公式戦をここまで戦えるのは貴重な経験で、素直に喜び、また、こういう機会を与えてくれた選手たちに感謝したいと思います。ありがとう。
 引率、そして熱心に応援いただいたご父兄の皆さま、ありがとうございました。今後も変わらぬご支援をよろしくお願いいたします。また、審判・ご指導いただいた石川コーチ、ありがとうございました。小栗
10/24 あすなろ大会
(玉川小)
上北沢 4-0  2年生は約1か月ぶりのサッカー活動、ほぼ全員がそろいました。どんな動きをするのか、その前に「サッカーをし」てもらえるのか心配しましたが、杞憂でした。 試合前に細かい指示を出すことはせず、「今日はどんなプレーをしたい?どんなサッカー選手になりたい?頭の中で想像したことを試合で表現しよう。思いっきり走ってこい!」とだけ、選手を送り出しました。 初戦開始直後こそぎこちない動きだったものの、1点を先制してからは動きも良くなり、久しぶりのサッカーを存分に楽しんでいるようです。 2回戦も、終盤相手チームのコーナーキックで危ない場面はありましたが終始押し気味、、最後まで疲れることなく走り続け、先制点を守り抜きました。 細かい話をすれば、アウト・オブ・プレー(スローイン、ゴール・キック等)の状態になると動きが止まってしまう(次のプレーを考えていない)、周りの状況と自分のポジションを理解できていない等、修正すべき点はありますが、総じて良い試合内容で、返す返すもインフルエンザでコケた学年別大会は残念でした。 試合会場に向かう時は遠足気分ですし、、会場内でも使用禁止を示す黄色いテープが張られたものも含めて遊具で遊んでいるのは城山SCの選手が目立ちますが、私はそれらが全て悪いことだとは思っていません。ふと気がつくとキレてる自分がいたりしますが、2年生は子供らしく、元気があると思います。のびのびとプレーしてもらう中で、彼らの子供らしさを大事にしながら、「遊び」から「スポーツ」へと意識を変えていければ、と考えています。引率および熱心に応援いただいた保護者の皆さま、審判・ご指導いただいたコーチ、本当にありがとうございました。
 でもなぁ、練習しないほうが試合に勝てるって、どういうことさ...
By 小栗
玉川 1-0
10/04 練習試合
(旧玉川高校)
二子玉川






09/19 秋季大会 1回戦
(烏山小)
烏山 前:0-2
後:0-3
0-5
結果は負けてしまいましたが、出場した選手は少ないながらもみんな精一杯プレイした、とのことです。コーチ自らが休んでしまい、ご父兄や運営部、コーチのみなさまにご迷惑をおかけしました。申し訳ありませんでした。   小栗
09/06 練習試合 太子堂


やはた


08/09 「サッカーがもっと好きになる少年少女大会2009」
(府中市朝日サッカー場)
大和北FC 4-5
朝日ロナルド 1-2
07/20 オレンジカップ
(城山)
Aチーム 7位 参加チーム:北沢K(2チーム)、松原SC(2チーム)、若林SC(1チーム)、城山SC(3チーム)、
担当したチームがもともと選手4人しかいなく、助っ人を借りてやっと5人にしたと思ったら、ある時は腹痛でいなくなり、ある時は頭痛で消え、またある時は負傷で退場し、選手のやりくりにてんてこ舞い、気がつけば大会は終わってました。 言い訳です。単にキャパの問題だと思います。申し訳ありません。 かすかに記憶に残る映像への感想は、なんでヨソのチームはあんなにシュートが蹴れるのかぁ、と。シュート・レンジが広いといいますか、その前の段階としてゴールが見えているといいますか、どういう練習をしたら、2年生があんなシュートを打てるんでしょうか。今度飲み会があったら、酔っ払わせて聞いてみようと思います。 すっとこどっこいなコメントですみません。もっと気の利いたコメント書けるヤツ出さんかい、というご意見もあるかとは存じますが、一応、担当なもので...でも、あれですね、ホームグラウンドで大勢のお父さん、お母さんの応援を受けて試合ができるというのは、子供たちにとって、とても素晴らしい機会ですね。他チームのご父兄も含めてアットホームな雰囲気の中、たまに飛び交う、ドスの効いたお父さんの激励をスパイスに、どのチームの選手も一生懸命だったと思います。今年からスタートしたこのオレンジ・カップが、子供たちのために存在し、永く続くことを願っております。 運営部のみなさんをはじめ、ご協力、ご声援いただいたご父兄のみなさん、本当にありがとうごございました。ご負担も増えますし、いろいろ大変かとは思いますが、今後ともなにとぞよろしくお願いいたします。 また、会場設営、審判等でご協力いただいたコーチのみなさんも、ありがとうございました。 小栗
Bチーム 8位
Cチーム 5位
07/12 練習試合(青鳥養護学校)

山野

07/04 練習リーグ
(砧少年サッカー)
竹の子 前:0-2
後:0-2
0-4
予想(≠期待)に反して雨もあがり、ぬかるむグラウンド、上昇する気温とともに体にまとわりつく湿気がこたえられない砧公園少年サッカー場でございました。 試合前選手たちには、第1試合はランダムにチームを二つにわけ、それぞれ前・後半を戦う、第2試合は、第1試合で持てる力を出して精一杯プレイした選手を前半に、コーチ陣から見てそう見えなかった選手を後半に出す、と伝えました。こういうチームの分け方は現2年生にとって初めてです。 第1試合は開始直後から攻め込みましたが、オウンゴールで失点を喫すると(副審をやりながらで記憶が曖昧ですが)気落ちしたのか、良いところもあまりなくズルズルと失点を重ね、試合終了を迎えてしまいました。先に行われた相手チームの第1試合も観ましたが、実力的に決して引けをとらないと判断していただけに、なんともフラストレーションの溜まる試合です。試合後、悲しそうな顔をしていたのでしょうか、相手チームの子が一人、じっとこちらを見ているので、「ン?どうしたの?」と聞いたら、「負けちゃって可哀そうだね。」泣くぞ、コラ。
 第2試合は、前半ほとんど自陣に攻められることもなく押し通して3得点、後半は若干劣勢になり相手にPKを与える場面等もありましたが無失点で乗り切り、3-0で勝ちました。 先に主導権を握ることの大切さがよく表れた試合であり、欲を言えば、前半もう少し点を取りたいところでした。今回のチーム分けを通して感じたのは、やはり、目的意識、モチベーションの大切さです。勝ちたいという強い気持ちを全員が持ったチームは強い。そうではない選手が一人でもいればチームの力は大きく変わり、技術面、実力で上回っていたとしても負けることすらあります。2年生ですから、全員が高いモチベーションを持っているわけではありません。みんなと一緒に遊ぶことが楽しくてサッカーをやっている、という子がいて当然です。その子たちが、サッカーを好きになり、高い意識を持つ選手になるよう、それが新たな競争を生み、よりチームが強くなれるよう、コーチとして努力したいと思いました。蒸し暑い中を引率・応援いただいたご父兄の皆さま、ありがとうございました。また、集合時間・持ち物に関して、私の不手際でご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。 小栗
しかし、まぁ、なんといいますか、自分で言っといてアレなんですけどもそんな簡単に高いモチベーションが育つか?と。我がチームですと、モチベーションの低さからいえば、筆頭格はウチの3号ですわ。自分とこさえ、どうにもならんのにねぇ...そんなこんなで、ままならぬ世と申しますか、せつない思いをしたんですな。
赤堤 前:3-0
後:0-0
3-0
05/03 J・フロンテッジカップ
(東急百貨店東横店西館屋上)
参加6チーム中 4位  1勝3敗 祝! 公式戦初勝利! (春季学年別大会)
 と言いたいところですが、2回戦は大敗、人生厳しいです。
 場所に慣れてきた影響があるかもしれませんが、4月26日の練習試合あたりから、ただボールを見ているだけという選手が減り、チーム全体が、前へ前へと動くようになってきました。
 29日の学年別大会1回戦はその勢いのままに、試合開始から選手たちの勝ちたい、という意識が良く表れていたと思います。前半1点を先制した後、特に後半は防戦一方でしたが、集中力が途切れることなく耐え、守り切りました。
 正直、実力的には対戦相手のほうが城山を上回っていましたし、運が味方した部分も多少ありました。が、気持で負けることなくもぎ取ったこの1勝は、選手たちにとって貴重な経験になったと思います。我々も素直に喜ばせていただきました。(夜、祝杯をあげちゃいました、という意味であります。)
 これに対し、2回戦はスタートから動きが悪く、集中力もなくボールを見てしまう子が続出、前半を0対5で終えました。ハーフ・タイムにコーチ陣から喝を入れられ、後半は、相手のゴールキーパーも常にフロント・コートで攻撃に参加するなかを必死に守って1失点に抑えましたが、試合は0対6、完敗でした。相手チームは1回戦も7対0で勝ち上がってきた強豪で、もちろん、簡単に勝てる相手ではありません。が、前半5失点を喫した同じチームを相手に、後半1失点だったのはなぜでしょうか。全力を出し切ってなお負ける試合であれば、勝つ試合よりもはるかに多くをチームは学ぶと思いますし、この試合でいえば、後半をより必死に戦い、より少ない失点で終えたことは良かったと思います。一連の試合を終えて、走力(ランニング・フォーム)、ボディー・バランス、視野を広げる必要性、といった新たな課題も見えてきましたが、それ以上に、サッカーを好きになって強い目的意識、モチベーションを持ってもらうためにも、その楽しさを選手たちに伝えることの大切さを痛感、コーチとしての力量不足を反省させられました。2年生に入って試合数が増えましたが、多数のご父兄の皆さんに引率、応援いただき、本当にありがとうございました。熱い声援が選手たちへのプレッシャー励みとなります。(笑)今後ともよろしくお願いいたします。また、審判等でご協力いただいたコーチの方々も大変ありがとうございました。
更新ををサボって長くなりますた。ごペンなさい。 小栗
04/29 春季学年別大会 1/2回戦
(砧公園)
砧南 前:1-0
後:0-0
1-0
トッカーノB 前:0-5
後:0-1
0-6
04/26 練習試合
(砧公園)
桜ヶ丘 2-1
2-0
04/18 練習試合
(砧公園)
2-4
0-2