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学年別 6年 5年 4年 3年 2年 1年 代表
 
 




2009年度 4年生 試合結果
2006年度(1年生)
2007年度(2年生)
2008年度(3年生)
最終更新:03/31
日付 試合 対戦相手 得点 結果 コメント
03/28 練習試合
(本町田少年サッカー場)
本町田 1-2 極寒の中での試合で、試合内容も同じように寒いものとなりました。特に3試合目にはビハインドにも関わらず、点を取り返そうという気迫の感じられない場面が見られたため、試合の後に少しお説教をしました。
父兄の皆様、寒空の中、引率、応援頂きましてありがとうございました。
TFC 0-0
南大谷 0-1
03/13 第8回ライオンズカップ
(駒沢陸上)

Dブロック
二子玉川
玉川
烏山
2-3
3-1
7-0

5人制、7分ハーフ
4チーム毎、A〜Hブロック(8ブロック)の予選リーグを行う。
各ブロック1位チーム8チームによる決勝トーナメントで優勝を決める。
試合結果:城山SCは「Dブロック」「Eブロック」の予選リーグ。
@Dブロック(城山・二子玉川・玉川・烏山)
ブロック順位:2位。惜しくも決勝トーナメント進出ならず。
AEブロック(城山・明正・塚戸・深沢)
ブロック順位:3位。決勝トーナメント進出ならず。
*結果は決勝トーナメント進出ならず、残念でしたが、 サッカー教室もあり、綺麗なピッチでプレー出来たと事は、 良い経験、思い出になるでしょう。 朝から夕方まで長い時間、観戦頂きました父兄の皆さん、 そして引率当番の方々、ありがとうございました。 また、お手伝い頂きました、吉川コーチ・平山コーチ、ありがとうございました。
Eブロック
明正
塚戸
深沢

1-0
2-2
1-1
1/10 菅沼杯4位パート
トーナメント
(駒沢第一)
深沢 前:0-1
後:1-0
1-1
PK: 5-3
陽気と同じく、初日の一回戦目は好ゲーム、二戦目は少しペースを逸した感じもしましたが、二日目は2戦とも頑張ってました。みんな、チーム課題、個人課題をよく理解し挑戦してくれていました。
みんなの出番が少し短かく、物足りなさそうな声が聞こえましたので、これからも練習試合をコンスタントに入れることでカバーします。何卒、ご協力お願いします。
二日ともABチームを交互に挑んだとは言え、メンバーがいっぺんに集まるのは久しぶりでした。にぎやかで楽しかったですが、やはり引率等大変だったのではないかと思います。父兄の皆様、寒い中、大変お疲れ様でした。
また、菅沼杯の運営、審判にご協力頂いたコーチの皆様ありがとうございました。実況中継頂いた菊池コーチ、子供達は大変喜んでおりました。ありがとうございました。
南大谷 前:2-0
後:3-0
5-0
1/09 菅沼杯
予選トーナメント
(駒沢第一)
三菱養和 前:0-1
後:0-1
0-2
キタミ 前:0-1
後:0-0
0-1
12/19 若林近隣大会
(若林小)
太子堂 0-1 12/19 若林近隣地区大会 城山4年生Bチーム
二試合目からの観戦となりましたが、全試合通して攻撃から守備への切り替えが早く行えていました。修正したいと感じた箇所は守備から攻撃への切り替えでしたが試合をこなす度によくなり、とても充実していたように思います。優秀選手は1試合目の活躍、全試合通して献身的に守備したEさんにしました。小柳招待、TIPS4、若林近隣と大忙しの12月でしたが、自分はほとんど手伝えず申し訳なく思っております。
TIPS4大会で審判をお手伝い頂いた、榧根コーチ、高橋コーチ、大和コーチ、引率に協力頂いた若手コーチ達、本当にありがとうございました。
事務連絡に奔走頂いた、松波コーチ、学年代表初め、引率、応援頂いた父兄の皆様、大変お疲れ様でした。そして本年もよろしくお願いします。拓利
桜町 2-1
若林 0-5
7位決定戦
三宿
2-1
12/20 TIPS4
3位パートトーナメント
Aチーム
大岡山 0-1 小柳招待の初日同様、TIPS4大会も帯同できなかったため、松波コーチ、シンヤコーチ、米谷コーチのお話しをまとめてレビューとさせて頂きます。
初日は寄せが遅く両試合とも相手に主導権をにぎられてしまったと伺っています。
19・20日は打って変わってよいゲーム内容で、パートトーナメントの準決勝で敗退となってしまいましたが、攻撃時に積極的に仕掛けたり味方を追い越して数的優位を作ることができていたようです。
小柳招待と同じく、川崎地区のチームや近隣チームと試合ができよい経験になったと思います。拓利
12/19 TIPS4
3位パートトーナメント
(梶ヶ谷小学校)
Aチーム
NKFC 1-1
12/12 TIPS4
予選リーグ
(二子緑地)
Aチーム
やはた 1-5
富士見台FC 1-6
12/13 小柳まむし坂招待
Bチーム
府中4BK 1-5 二日目は自分も観戦することができました。初日ほど結果は振るいませんでしたが、二日目も練習の成果を要所で出せていたと思います。優秀選手はとても悩みましたが、初日と二日目、また最近の練習での習熟度からT君を選出しました。他ブロックの強豪や都大会級のチームと対戦できた二日間は、確実に子供達の経験値になったと思います。 拓利
みなみ野 0-3
12/12 小柳まむし坂招待
Bチーム
杉並シーダーズ 0-0 初日は柳太コーチに帯同してもたいレビューしてもらったので引用します。
今回のテーマが「相手がボールを持っている時間を少なくする」ということにしました。相手がボールを持っているということは、自分たちがゴールを決める確率は0で、決められてしまう確率は高くなる。だから、相手のボールになってしまったら、なるべく早く取り返して、自分たちのボールにすると言う意識を持って試合に臨んでもらえてれば良いと思いました。
第一試合は若干緊張が見えたのですが、後ろを中心に声を出して入っていたので、気持ちの入った立ち上がりでした。ファーストシュートも城山だったので、自分たちのペースで試合が出来ていたと思います。みんなの緊張も和らいだ中盤以降は運動量も増えて、高い位置でボールも取れていたので、前の方で試合ができたのですが、よい形でシュートまでいけず、打ったシュートも入らなかったので段々相手のペースになってしまい、相手に決定的なチャンスを作られてしまいました。しかし、相手ペースになっても最後は割らせなかったので、気持ちで守った気がします。チャンスもシュートも城山の方が多かったのでゴールが見れなかったのがすごく残念です。

第二試合は最初から運動量が多く、味方を追い越す動きが要所要所でみれたので、見ていて楽しい攻め方でした。前半も後半もFWで出た子が点を取れたので、チームとしても、盛り上がり、守りも危ないシーンを作らせずにやれたので、良かったと思います。しかし、シュート数が多いのに、決まったのが2本と言うのは、正直残念です。
まとめ
基本的には良い試合で、こんなにサッカーできるのかと正直驚かされましたが、四年生に限ったことじゃないんですが、城山の子達は自分が思ったところにボールをとめる、蹴るが全然できていないので、せっかくの良い想像を持っているのに、創造できずにいるのがもったいないなぁと思いますので、今後の練習に取り入れられればいいと思います。両試合通して無失点だったことは、子供たちの最大の功績です。良く頑張ったと思います。 柳太
ストロングボーイズ 1-0
11/23 あすなろ大会3回戦 城山B

笹原B


1-2


まずAチームについてレビューします。試合内容は悪くありませんでした。意図のあるパスが中盤から多く供給され前線の選手はそれによく反応していました。攻め込まれる場面もありましたが、うちにも決定機が多くあったと思います。しかし、とにかく点が取れないまま試合は30分間が過ぎ、ジャンケン(PK戦)での連勝は難しく2回戦での敗退となりました。いい内容とは言いましたが、反省点は多いです。声が小さく、少なかった事と、相手よりパスやシュート、トラップに精度を欠いた事です。
Bチームについて、2回戦のグリーン戦から違和感を感じていました。2点を先制し優位に立っている中、相手に執念の1点を返され雰囲気は最悪に、その後、セットプレーから運良く追加点を奪い、結果だけ見れば3得点の好ゲームですが課題があることは明確でした。その課題は翌日の3回戦でも修正できず、逆転KOが代名詞だったはずの4年生は、初の逆転負けを喫しました。スキルは相手よりも良いとこもあれば悪いところもあり、そこまで勝敗に影響したとは思えません。悪かったところは明確です。Aチームと同様、2試合とも声の量が少なかった事です。
声はテクニックや運動能力で出すものではありません。「勝つために自分がどうしたい」「勝つために味方にどうして欲しい。」相手に勝ちたいという気持ちで発せられるものです。声の質と量イコール勝ちたいという気持ちです。笹原さんには技術や戦術以前に声、気持ちで負けていたと思います。AB共に、「声を出す」ということが今後の一番の課題となりそうです。さらにチームの雰囲気を大きく変えていかなければと強く思った大会でした。
父兄の皆様、二日連続の引率お疲れ様でした。そして応援ありがとうございました。他にも応援頂きましたコーチの方々、ありがとうございました。特に二日間にわたり審判にご協力頂きました木村コーチ、本当にありがとうございました。
拓利
11/22 あすなろ大会2回戦 城山A

明正


0-0
PK:4-5


城山B

グリーン


3-1


11/15 あすなろ大会1回戦 城山B

玉川

1-1
PK:4-3


同時に2チームが試合を消化するのに加え、2試合とも公式戦初のPK戦となりました。PK戦を落ち着いて見れるコーチはホントにスゴイと思います。PKの最中は緊張のあまり吐き気がし、食欲が回復したのは夜でした。オシムがPK戦になるとロッカールームに引き上げてしまうのは、「仕事が終わったから」ではなく、見ていられないからだと思います。Aチーム、Bチーム、ともによく頑張っていましたが、コーチの健康を害さないよう30分以内に勝てるチームになって欲しいです。フィールドプレイヤーにもいいプレーが見られましたが、PK戦の立役者はなんと言ってもゴールキーパーです。タツヤコーチの指導のもと、普段から練習をマジメにやっていた成果が出たと思います。すばらしいゴールキーパーが二人もいることを誇りに思います。応援、引率頂きました、たくさんの父兄の皆様、審判、応援に来て頂いたコーチの皆様、ありがとうございました。 拓利
城山A

二子玉川

0-0
PK3-1


10/17 J2大会
3位決定戦
やはた 1-0
インフルエンザの流行で一度棄権したにも関わらず、やはたさんのご厚意によりこの試合が成立しました。やはたさんには、大変感謝しています。そして試合結果でしっかり白黒つけられてしまいました。前半開始早々にPKにより失点、その後守勢に回ってしまい、思うようにいつもの攻めができませんでした。後半の開始直後は少しペースを取り戻し、シュート数を増やしましたが、ここのところの、好調っぷりは見られることなく終わってしまいました。やはり2週間のブランクは大きかったような気がします。しかし、2年前の練習リーグで0-8と大敗している相手に、1点差の負け、結果で実力を測れるほど単純ではありませんが、間違いなく前進したと取ってよいのではないでしょうか?応援、引率頂きました、父兄の皆様、審判、応援に来て頂いた、榧根コーチ、新也コーチ、ありがとうございました。 拓利
10/04 練習試合 二子玉川 前:0-1
後:3-0
3-1
城山の子はどうしてもエンジンがかかるのが遅くて困ります。試合開始直後に相手の快速ドリブラーにゴール前まで突破を許し、あわや最速失点記録。その後、ペースを取り直すも決定機を決められない場面が続き、1試合目の後半は0−1で折り返して帰ってきました。その後は試合を重ねるごとに調子を戻しましたが、やはり、課題と長所が見え隠れするような内容でした。良いところは、見方がボールを持ったときのリアクションが多くなったことと、攻守の切り替えが試合を重ねるごとに早くなったこと(最終試合は守備に偏ってしまった選手もちらほらでしたが・・・)悪いところは決定力の無さと立ち上がりから力を発揮できないところでしょうか。城山Aチームはあすなろ大会の初戦でこのチームと対戦します。Bチームの良いところと悪いところは、そのままAチームにもフィードバックして、大会に備えたいと思います。応援、引率頂きました、父兄の皆様、新也コーチありがとうございました。 拓利
前:0-2
後:2-0
2-2
前:3-0
後:2-0
5-0
09/24 J2 大会
(二子緑地)
用賀 不戦勝 9/24日  J2大会(11人制 15分ハーフ)
連休中かつインフルエンザ流行の影響で、結果的には練習参加予定だったAチームの子にも試合に来てもらいました。また、初戦の相手が棄権したため、現地集合から最初の試合までの時間が大きく空きました。試合開始まで集中力を持続させることが鍵だと感じました。
なかまち戦:
心配していたとおり開始直後はうわついたものの、段々と試合モードになり、暑い中、すでに1試合こなしているなかまちを相手に運動量で勝ることができ、終始押し気味に試合を進められたと思います。
桜町戦:
一転、攻められっぱなしになりましたが、間を置かずに試合開始となったのが良かったのか、みんな集中していて、終了5分前まで0-0でした。最後まで集中して良く頑張っていました。審判にご協力頂きました木村コーチ、石川コーチの本当にありがとうございました。最後に、
追加召集のシステムは、今後も続けるつもりです。近いうちに、父兄の皆様に改めて説明できればと考えております。連休前、連休中と試合がたくさんありましたが、なんとか消化できました。父兄の皆様、ご協力ありがとうございました。最近はよい試合内容や結果が積み重ねられ、子供達が試合をする度にうまくなっています。子供達にも、その実感があり大変充実しているように見えます。今後も大会や練習試合が続きますが、経験を重ね、レベルアップをするチャンスだと思っていますので、忙しくなりますが、よりいっそうのご理解をご協力をお願いします。たくと
なかまち 2-0
桜町 0-2
09/22 オレンジカップ
(城山小)
城山A
Bブロック3位(1勝2敗)
総合順位6位、 5人制 8分ハーフ
リーグ戦
順位決定戦:
城山A 対 城山C
  5 − 1
城山B 対 明正B
  1 − 1
PK(1 − 2)

なお、優秀選手をAチームとCチームからは、数多くのピンチにファインセーブを連発したキーパーのO君とI君を、Bチームからは、安定して自分の能力を発揮したI君を選出しました。みんな楽しそうでしたし、最後のBチームの順位決定戦は特に好ゲームで見ていて力が入りました。大満足の1日でした。ご協力頂きましたコーチの皆様ありがとうございました。
城山B
 Aブロック3位(1勝2敗)
総合順位4位
城山C 
Aブロック2位(2勝1敗)
総合順位5位
09/06 南大谷カップ
フレンドリーマッチ
城山A
TFC 2-0 9/5、6日  南大谷カップ(11人制15分ハーフ)

結果:9チーム中7位
1日目(5日)
Bチームはキーパーが欠席したため、キーパーのできる子を2名。Bチーム内で6日が都合が悪かった子に、この日の都合を聞いて、都合が良かった子に参加してもらいました。
2日目(6日)
Aチームからはディフェンスに欠員が出たため、ディフェンスの子を補充要員とし、5日とは逆にAチーム内で5日が都合が悪かった子に、この日の都合を聞いて、都合が良かった子に参加してもらいました。以上が南大谷カップでの補充要員の説明です。総括しますと、Bチームの子にはいつも通りのポジションをこなしてもらい、Aチームの子には普段と違うポジションをやってもらいました。Bチームの子は日頃積み重ねた経験を存分に発揮していましたし、Aチームの子は、普段はバックの子が前線で躍動し、普段はフォワードの子が丁寧に後ろのポジションをこなしていました。
両チームとも一回り体の大きな上級生を相手に、自分達はやれるという手応えを感じていたようです。
ブルファイト 2-1
09/05 南大谷カップ 予選リーグ
城山B
(本町田少年サッカーG)
MG 0-1
本町田 0-4
08/30 メトロポリタンカップ 本牧少年SC 0-0 1日目(29日)
Aチームは2人の欠席となってしまったため11人で遠征し、そのうえ、1試合目の前半開始早々、猛暑のためか体調不良者がでてしまったため、2試合を10人で臨むことになってしまいました。不利な状況の中、子供達はすばらしいパフォーマンスを見せました。結果は大敗ですが、実力のある2チームを相手にこの点差で抑えたのは見事だったと思います。2チーム編成し、分かれて試合に臨むことのデメリットを露呈してしまい、Aチームの子供には少しかわいそうな事をしてしまいました。前日までに、もう少し何かやりようがなかったのか?そもそも猛暑が予想されながら、ギリギリの人数で遠征をすることに問題があったのでは?等、反省しています。人数等に余裕のある遠征方法や対応方法を考えるかも知れません。
2日目(30日)
うって変わって、Bチームは全員出席のベストコンディション。時折小雨がぱらつくような選手にとっては過ごしやすい気候となり、Aチーム同様すばらしいパフォーマンスを見せてくれました。試合内容にも結びつき、VS本牧少年SCとは息のつまる熱戦を展開し、強敵の桜ヶ丘FCとの試合でも攻守に渡りファインプレーが続出しました。レベルの高いチーム二つを相手取り、パス交換から何度も攻撃の良い形を作れました。合宿の成果が出ていることと同時に、実力が拮抗するように分けたAチームにも同等のサッカーができることの証明になったと思います。最後になりましたが、遠方への引率に対応頂きました父兄の皆様、お疲れ様でした。そして、新也コーチ応援ありがとうございました。大変、心強かったです。これからも時間があったら、是非ご協力下さい。たくと
桜ヶ丘 0-4
08/29 メトロポリタンカップ FC南台 0-4
福田FC.Jr 0-5
08/24 練習試合
(合宿所、リゾートイン愛グラウンド)
鶴見東 0-1 合宿最終日に運良く試合の申し込みが滑り込み成果を試すには絶好の機会となりました。合宿はパスゲームを主体に練習を組みました。なので試合内でもボールを保持していない選手が積極的にアクションを起こしてくれれば合格点と考えていました。試合詳細はというと、意図のあるパスがたまにですが見られ、グラウンド内のバランスは良くなったのですが、当りの強く技術のある相手に縮こまってしまったのか、責任感の無いプレーや積極性に欠けるプレーが見られシケった試合となりました。むしろローテーションに入れてもらった城山の5年生との試合の方が、相手が5年生なんだから負けて当たり前的な安心感?が手伝ってか、もちろんボコボコにはされましたがパフォーマンスが良かったです。合宿の成果があることは間違い無いのですが、テストマッチはというと少し残念な結果になりました。最後になりましたが、夏合宿を担当頂きました保護者の皆様、3泊4日お疲れ様でした。夏合宿を始め、城山の運営がお母さん達の頑張りで成り立っていると改めて感じました。今後ともご協力をお願いします。 たくと
1-2
08/09 練習試合
(北沢中学校)
北沢 前:1-0
後:1-6
2-6
今日は、朝から曇りがちの天候でしたが、ウォーミングアップをする頃には、ムシムシとした暑さになりました。今回のチームは3年11人、4年10人をA・Bチームに半々に分ける初の混合チーム編成で挑みました。子供達にチーム分けとポジションを説明すると、いつもと違う学年&メンバーということもあり、戸惑いと緊張があったように見えました。Aチームの4年に関して言うと、相手の攻撃にDFの子が落ち着いてプレーして何度もピンチをしのぎ、右DFからMFへの縦パス、そこからFWへ、という良い流れが何度か見られました。また、MFの攻守の切り替えも早く、長めのドリブル、フェイントで、ゴール前まで切り込み相手のファウルからK君のフリーキックでの得点が生まれました。そして、最後まで試合に集中していたように感じました。Bチームの4年は、5人のうち1人GKで、フィールドプレイヤーの4年生が4人となってしまい、今、4年内の課題になっているテーマを実行しづらい状況でしたが、相手に点を取られても最後まで攻め続けた結果得点し、「あきらめない」という一番大事なことができたと思います。また、右MFからFWへのパスや攻めも頑張っていました。ただ、両チームの4年に言えることはパスをもらう子は、狭い場所でボールをもらうより、周りを見て広い所でもらうようにしたほうが、もっとチャンスが増え、パスを出す子も狭いところにわざわざパスを出すのではなく、顔をあげて自分で広い所にドリブルしてからパスできるともっといいなと思いました。後、どこのポジションでもだれとチームを組んでも1人1人が「足をとめない、攻守の切り替えを早くする」を忘れないでプレーしてほしいと思います。最後になりましたが、3年生コーチ、瀬能コーチ、一生懸命頑張ってくれた3年生、引率頂いた父兄の皆様、暑い中ありがとうございました。 米谷
前:0-0
後:0-1
0-1
08/09 「サッカーがもっと好きになる少年少女大会2009」
(府中市朝日サッカー場)
国立第二小 1-15 スコアは見た通り、とにかく大敗です。だけど、試合後、宇津木さんとの試合を担当して頂いた審判の方に、「試合中は出せなかったけど、君達のプレーはすばらしかった、今、君達全員にグリーンカードを出すよ。ナイスゲーム!」と言ってもらいました。試合の後に、こんなことを言ってもらえるチームがあるでしょうか?(子供達はグリーンカードって何?って感じでポカンとしていましたが・・)炎天下の中、最後の最後まで相手のボールを追い、失点を1点でも少なく、得点を1点でも多くしようとする姿は、その審判だけでなく、他のコーチ達の心も動かしていました。今回はボロ負けでしたが、120%の力を発揮して最後まで頑張ったこの子達は僕の自慢の選手達です。最後になりましたが、応援、引率して頂きました父兄の皆様、お手伝い頂きましたコーチの皆様、ありがとうございました。 たくと
宇津木 0-8
07/20 Bチーム
練習試合
(目黒区 砧G)
久本 0-4 11人ギリギリで臨むことになり、夏日に広いグランドでの20分ハーフ2試合を交代要員無しで行いました。過酷な状況下、よく頑張っていたと思います。細かい原因は色々ありましたが、一番の敗因は相手の方が強かったからです。(当たり前ですね・・・)当たり前のことばかり続けて言ってくどいのですが、相手の方が強いと、普段に比べてできなくなることがあります。例えば、ドリブルで相手をかわしたりすることや、相手のドリブル突破を止めること等です。また、相手の強弱に関係なく、普段に比べてできたりできなくなったりするものもあります。どちらも重要なことで、チームレベルでも個人レベルでも存在します。そして試合後のミーティングでは、何が相手より良かったか悪かったか、何が普段より良かったか悪かったかを、子供達にできるだけ細かく整理してあげたいとと考えています。最近、サッカーノートを用意し子供達に配布しました。(都合により未だ配布できていない子もいますが用意してあります。)元は合宿中のミーティングで使用してもらうサッカーノートのため用意したのですが、現在は試合後や練習後に時間を設けて、試合や練習の感想、今後の目標、コーチへの質問や意見を書いてもらっています。試合のことを書いてくれれば、何が良かったか悪かったかを指摘したり、別にその他の事が書いてあっても、返事を書いて渡しています。(好きなサッカー選手は?とかウイイレのマイベストイレブンが書いてあったりしました。)どうやら家で書いたり見たりしてサッカーバッグに入れ忘れてしまう子がいるようです。別に家でノートを書くように言って頂く必要はありませんが、今後、土曜練習の前にはノートを忘れないよう、父兄の皆様からお伝え願います。最後になりましたが、暑い中、応援、引率して頂きました父兄の皆様ありがとうございました。たくと
大岡山 0-2
07/05 練習試合
Aチーム
(松原高校)
明正 1-1 この日、Aチームも、Bチームと同じく、普段と違うポジションをやってもらった子が多かったですが、Bチームと違い、うまく対応する子や「意外と楽しい」と感じる子が多かたようです。試合内容はというと、1試合目は押し気味だったのですが、2試合目は押され気味で負けてもおかしくない試合内容でした。最近のテーマとなっているボールを呼ぶための動きと声が少なく、ボールをもらう"技術"と"意識"の両方が、まだまだ低いと感じました。また、体調不良者と怪我人が多く出てしまったため、一緒に遠征をしていた3年生の力を借りることになりました。勿論、4年生の中に入っても通用するだろうと思う子に出場してもらったので、ある程度、活躍するのは予想できていたのですが、まさか決勝点を取ってきてくれるとは・・・。3年生さまさまの勝利でした。これからも頑張って練習して下さい。最後になりましたが、応援、引率して頂きました父兄の皆様ありがとうございました。たくと
1-0
07/04 練習試合

Bチーム
桜町A 0-4
試合数があるので、とにかくいっぱい交代をしました。
引っ込められた子達は、「コーチ出たい。」「出して〜。出して〜。」を、出してもらえない時間に、まるで呪いをかけるかのように連呼してきます。ボコボコにされてるのを意に介さず「出たい」と思えるのは、サッカーが好きだからなのか、それとも負け慣れてるから関係無いのか・・。
ポジションはガラリと変えました。苦戦をした子もいれば、いきいきとプレーをしていた子もいました。今後も変化を求めますので、引き続き不慣れなポジションをやってもらうつもりです。
桜町B 0-3
桜町 0-3
桜町 0-2
キタミ 1-1
06/14 ジュニア大会ブロック予選大会 3-2
1試合目の旭さんとの試合は、息の詰まる接戦でした。試合の後、しばらく食欲がなくなりました。2試合目のエスペランサさんとの試合は完敗でした。ゴールキックカットによる立て続けの3失点、コーナーキックによる1失点、目の覚めるようなミドルシュートによる1失点、セットプレーや組織力など、チームとしての完成度が違いました。ただ、個人個人のレベルでは会場のどのチームと比べても、決して引けを取っていなかったと思っています。途中出場の度に得点を上げ、旭さんとの試合での決勝点と、エスペランサに一矢を報いる得点を演出した子は、第四審をやっていた方の印象に残っていたようで、交代を申告しに行く際に声をかけてもらっていました。チームとしても、攻撃の際にはよいアイデアが多く見られ、みんなとても頑張っていました。でも特に際立ったのは、ディフェンダーの子の頑張りだと思います。2試合とも特定の二人にまかせましたが、
この前がかりなチームを支えた一番の要因だったと思います。よくぞ7失点で抑えてくれました。今後、子供達にはいろんなポジションをやってもらうことになると思います。与えられた機会を生かしてポジションの特徴や役割をしっかり学んでほしいと考えています。本日のディフェンダーの二人のような強い責任感が、他の子達にも芽生えていってほしいです。
最後になりましたが、応援、引率して頂きました父兄の皆様ありがとうございました。何人かの子が極端に出場時間が少なくなってしまったことが、やはり残念でした。その子達については、今後の試合や紅白戦等で埋め合わせをするようにします。また、今回の試合結果に満足している子や落胆している子、何より試合に召集されず、悔しい思いをした子もいます。この試合が今後の糧になるよう、今後も前向きにサッカーができるよう、城山のグランドに来るのが楽しみになるよう、ご父兄からもお子さんに声をかけてあげて下さい。よろしくお願いします。
エスペランサ 1-5
05/06 春季学年別大会 
Aチーム 2回戦
(千歳台小)
瀬田A 前:0-0
後:0-1
0-1
スキル的な敗因をまとめるならば、味方のゴールキック、キーパーからのフィードを自分達のボールにすることができなかった事と、前戦でのボール奪取の意識が低かった事だと思います。子供達は今日の試合をどう思ったでしょうか?敗戦をどう感じたのでしょうか?雨で早めに切り上げたミーティングでは、全員の気持ちは把握し切れませんでした。今後の糧となる試合であったことと、仲間と戦った、大切な思い出の1ページとなっていることを願います。最後になりましたが、引率・応援に来ていただいた保護者の皆様、コーチの方々、大変ありがとうございました。 たくと
04/18 春季学年別大会 Bチーム(烏山小) 麻生 前:0-4
後:2-0
2-4
気持ちの良い天候の中、第一試合からの出場となりました。
残念ながら勝利することは出来ませんでしたが、子供達にとっては有意義な試合だったと思います。コーチ陣からは、試合前にほとんど指示らしいものは出しませんでした。Bチームの子供達がどのような試合をするのか、じっと様子をうかがっていました。案の定、前半開始早々から立て続けに失点してしまい、前半で4点のビハインド。前半終了後に逆に子供達へ「何が悪かったのか、どうすれば良いのか」意見を求めました。結果、お互いに声を出し合っていこうという結論が出ました。後半は見違えるような動きを見せ2点を返し、相手からの失点を許しませんでした。最初からコーチ陣から指示を出せば勝てたかもしれません。しかし、今日の試合では子供達自らが答えを出してくれたことが大きいと思います。早いものでもう4年生。今後はもう少し子供達自身の「気づき」を待ってみることも必要だと感じております。ともあれ、相手は昨年の4位チームだったにもかかわらず、大健闘だったと思います。コーチ陣にとっても、今後の指標になったゲームでした。
最後に、早朝から引率、応援いただいた保護者の皆様、本当にありがとうございました。 伊藤
4/18 練習試合
Aチーム(砧公園)
0-3 午前中にBチームが公式戦の1回戦を終え、自分は砧公園のベンチで寝てAチームの子供達を待っていました。どうやら同時刻に伊藤コーチも他のベンチで寝ていたらしく、「犬に足なめられてた。飼い主何にも言わねんだもんなぁ」と文句を言っていました。僕はというと、その伊藤コーチが子供達をランニングさせている時に、偶然発見されたという訳です。他にも松波コーチを米谷コーチにも駆けつけて頂き、審判をお手伝い頂きました。4年コーチ陣の機動力さま様でした。
伊藤コーチがBチームの試合レビューに書いたとおり、Aチームにも同様に指示らしい指示はまったくしませんでした。ただ出るメンバーを適当に決めて、バランスが良いだろうと思われるフォーメーションを告げて出場させただけです。
NOコーチングに徹して気付いたことが多くありました、しかし多いので書き切れません。残念です。
とにかく楽しそうにやってました。Aチームは試合中の声が少ないのが難点でこれからの課題だと思います。課題を克服し二回戦突破を目指しましょう。
最後になりましたが、応援、引率して頂きました父兄の皆様ありがとうございました。
たくと
3-2
04/12 春季学年別大会 Aチーム
(駒沢補助グランド(
コスモ 前:1-0
後:2-0
3-0
今日の試合は、「楽しく行こう!」のもと、1回戦突破しました。自分的には、子供達に「ナイスプレー!」と褒めてあげたいです。(褒めました。)前半、少し緊張気味ではあったが、センターハーフからのミドルシュート?で先取点が城山に入り、徐々に子供たちは自分のペースになった気がします。声が出で来ました。広くスペースを使うようになって来ました。終始、相手側での攻めが続きました。しかし、前半が終了。何か、嫌な予感がしました。後半、同点になったら・・・いつものように子供たちのテンションが下がり、たちまち逆転!?と・・・・(私だけかも知れませんが)後半の前に、今一度、「仲間同士、声を掛け合い、褒めたり、指示したり、」を合言葉に、後半へと。後半がスタートしても、子供達の集中力は続きました。コーチ達も、「もう1点」と思っていた時に追加点が入り、更にまた追加点と!「前へ前へ」と声が出で、「右と左から」の攻めもガンガンと!なりより良かったのは、「無失点」であった事です。今年に入り、「1対1のディフェンス」の練習を、毎週行った成果では?ないかと思います。(不思議と得点力も上がりましたけど・・・)とにかく、この試合は、勝利しましたので褒めちぎりました。この調子で、2回戦突破したいものです。今回、「全日本」の試合の最後に、コンディションの良いグランドで試合させて頂き、子供達も力が出たのでは・・・・・・?
当日、他学年コーチの皆さん、保護者の皆さん、たくさんの応援ありがとうございました。4年・松波