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2009年度 代表チーム 試合結果 更新:09/21

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日付 試合 対戦相手 得点 結果 コメント
09/20
さわやか杯
(大蔵総合G)
MIP 前:0-7
後:0-4
0-11
バーモントカップ決勝トーナメントの翌日に行われたさわやか杯では、散々な結果になってしまいました。普段練習でやっていることが全く出来なく、また彼らの良さも出せないまま終わってしまいました。今の6年生は気持ちが弱すぎますし、優しすぎる部分があります。相手のチーム名を聞いただけで萎縮してしまったり、貪欲に勝ちたいという気持ちが少なすぎます。サッカーで本当に勝ちたいと思うならば、絶対に負けないという意思が大事になります。そういった部分でも、普段の練習から常に試合のことを考え、毎回強い気持ちで練習してほしいと思います。
最後になりましたが、バーモントカップで審判をしていただいた高橋コーチ、20日の砧で暑い中、応援、審判してくださったコーチの方々、引率・さらには会場当番でお世話になりました保護者の皆様大変ありがとうございました。本郷
04/12 全日本
(駒沢補助)
ヴァロール 前:2-0
後:0-0
2-0
という結果で惜しくも2回戦敗退となりました。毎回のことですが、6年生は人数が少ないので5年生の応援を9名お願いして、臨むこととなりました。1回戦は多くの得点チャンスがありましたが、決めきれず結果2点と寂しい試合になりました。全体的に選手の子供たちの動きは良かったと思います。2回戦は、前回新人戦での課題である2試合目の入り方に気をつけて送り出しましたが、足が止まってしまう選手が多く、終始押され気味でした。その中で後半相手選手の上手いループシュートで先制を許しました。皆、点を取られ焦ったのか、ようやく攻撃にも力を注ぎ、ゴール前FKから同点ゴールを奪うことが出来ました。その後押しつづけましたが、点を取れずPK戦になり、僅差で勝ちを逃しました。PK戦はサッカーでは時の運とも言われます。シュートを外した選手の責任ではありません。止めることができなかったGKの責任でもありません。誰の責任でもありません。しかし、前後半を通して試合に勝つことの出来なかった選手全員の責任でもあります。この日の試合ではDFがとても良く頑張っていました。GKもナイスセーブを連発しました。やはり、DFが守ってくれるのですから、攻撃する選手がそれに応えてあげないと試合には勝てません。それを選手に意識して欲しいと思います。しかし、悪いことばかりではなく、良いこともありました。彼らはいつも試合で負けた後も少し騒いだり落ち着きがなかったりするのですが、この日は疲れたというのもありますが、皆下を向き静かでした。相当悔しかったのだと思います。試合に負けて悔しいと思うことはとても大事なことです。その悔しさをバネに次に向けての練習に励んでくれればいいと思います。応援に来てくれた5年生は近いうちに5年生大会。6年生も6年生大会があります。そこで勝てる試合を出来るようステップアップして欲しいです。
最後になりましたが、引率、応援、審判をしてくださった多くの保護者の方々、コーチの皆様。また、朝早くから会場当番にお手伝いいただいた運営部の方々、コーチの皆様大変ありがとうございました。本郷
山野 前:0-0
後:1-1
PK:4-5