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2010年度 6年生 試合結果
      
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2007年度(3年生)
2008年度(4年生)
2009年度(5年生)
最終更新:03/31
日付 試合 対戦相手 得点 結果 コメント
03/31 若林カップ
(駒沢第一)
若林 3-0
3/31(木) 6年生 若林カップ
@駒沢第一球技場
3チームによる総当たり戦(8人制、20分ハーフ)
一試合目はプレスの弱い相手に対しチームでボールをキープしながら
終始ゲームを支配できました。少しワイドを使うことに欠けたものの、
見事な3ゴールで快勝できました。
二試合目は因縁の相手(?)スワ。去年の悔しさを胸にチーム全員で闘いました。出だしは前線からしっかりプレスをかけられ好スタートを切ったものの、相手は一人ひとりの技術で完全にこちらを上回っていました。正直、最後の試合で負けてしまったのはメチャクチャ悔しいです。最後ぐらい優勝させてあげたかった…。でも皆が楽しめたのならそれでいいかなと思います。この6年間、おそらく勝つことよりも楽しむことを目的にサッカーをしてきた子達なので、最後まで(ある意味で)自分たちのサッカーを貫き通せたのでは?と思います。入学当初は「こいつ人間か?!」と思うようなどうしようもない子が多かったですが、この6年で見違えるほど大人になり頼もしくなりました。6年間みんなから教ってたことばかりで本当に感謝々です。
ありがとうございました。暇があったらいつでも城山に遊びに来てください!
最後にご父兄の皆さま、6年間本当にありがとうございました。この1年は勉強に専念します(笑)
もし来年、無事大学に行ければコーチとして復帰したいと思っておりますので、その時はまたグラウンドでお会いできれば嬉しいです。改めて6年間ありがとうございました。
海斗
スワ 0-6
03/05 卒業リーグ
(松原高校)
松原 1-3 今日の試合は11人制で行いました。前回の8人制と違いスペースもあまりなくより一人一人が事前に考えてプレーをすることが必要でした。今日は、「プレス→ボール奪取→前進→フィニッシュ」というゲームの中で、特に前進がうまくできずだいぶ苦労していました。前進で大切なことは、ボールをもっていない選手がいかに事前に考え動き出すか、さらにいかに広いスペースにボールを運べるかが重要です。明日は今日の練習で学んだことを忘れずに、松原卒業リーグ最後の試合を勝って締めくくりましょう!引率応援いただいたご父兄の皆様、大会関係者の皆様ありがとうございました。By 佐藤
02/26 宮本杯
【駒沢第一)
城山A
 千歳台
0-0 青く晴れ渡る空の下、6年生の卒業記念大会「第13回 宮本杯」が開催されました。
世田谷区、町田市、狛江市、板橋区から6チームをご招待しまして熱戦が繰り広げられました。最終順位は
優勝:ときわ台サッカークラブ
準優勝:南大谷キャッツサッカークラブ
第3位:千歳台フットボールクラブ
第4位:北沢キッカーズ
第5位:狛江サッカークラブ・フォルツァ
第6位:城山サッカークラブB
第7位:城山サッカークラブA
第8位:若林スポーツクラブサッカー部
という結果となりました。
城山サッカークラブは残念ながら6位、7位と残念な結果に終わってしまいましたが、ほぼ全6年生が揃った中での試合に、子供たちはチームメイトとのサッカーを楽しめたのではないかと思います。
城山SCの戦績としては下記の通りです。さて卒業まで残り1ヶ月となりました。同じ中学に行く仲間、別々の中学に行く仲間、それぞれの目標に向かって、それぞれの道に進むことになります。でも城山サッカークラブのチームメイトとしてサッカーを続けてきたことはみんなのこれからの人生にとって大事な財産です。あと1ヶ月その財産をもっと大きくするためにも、6年生全員で”チームワーク良く”最後まで1試合1試合大切に戦っていきましょう!
最後に、ご参加いただきました各チームの選手の皆様・コーチの皆様・保護者の皆様、ご協力ありがとうございました。
そして城山保護者の皆様・運営部の皆様・コーチの皆様、無事宮本杯が終了できました。ありがとうございました。By 佐藤
 南大谷 0-4
 狛江フォルツア 1-3
順位決定戦
 若林
3-2
城山B
 ときわ台
0-2
 北沢 0-0
 若林 3-1
順位決定戦
 狛江フォルツア
0-3
02/19 卒業リーグ
(松原高校)
1-3
今日は久しぶりの面々を加え総勢17人で試合に臨みました。
久しぶりのみんなお帰りなさい。
公式戦は8人制ということでスタメンは、ほぼ1年間がんばって練習を続けてきた選手を中心としました。試合の結果は残念ながら1対3で負けてしまいましたが、先取点を取れたこと、そしてベンチからたくさんの声援が出たことはすばらしいことだと思います。試合については、8人制と広いスペースを相手にうまく利用され何本もディフェンスの頭越しにパスを出されてしまいました。また相手左サイド選手のスピード、技術に翻弄され何度も抜かれてしまったことが敗因につながってしまいました。もう一度、相手ボールのときのプレスのかけ方、プレスをかける人以外が何をしなければならないか各自で復習してみましょう。その後のフレンドリーマッチでは、ブランクに関係なく全員ピッチに高いモチベーションで一生懸命走っている姿を見て感動してしまいました。城山サッカークラブでの残り少ない期間、最初に立てた目標「チームワークよく、絶対勝つ!」という目標をどこまで達成できるかこだわりをもってがんばりましょう!引率応援いただいたご父兄の皆様、審判いただいたコーチの皆様ありがとうございました。BY 佐藤
02/06 鶴川招待
新春鶴川杯争奪戦
17多摩 1−0
予選リーグ3位で新春鶴川杯争奪戦で見事優勝!

1年ぶりにこのブログを書かせてもらいます。6年生見事に優勝を飾ってくれました。1試合目は攻めに攻めるがシュートが決まらないという、最近お決まりのパターンで何とか準決勝へ。準決勝は体格やキック力に上回る相手に完勝。そして決勝は少ないチャンスを見事に生かして決勝点を奪い、皆で守り切りました。とにかくおめでとう!!素晴らしかったです。みんな楽しそうだった。。ここのところ練習も試合もお手伝いできず、久しぶりみんなの顔を見たのですが、ちょっと大きくなっていたような気がしました。2試合目が始まる前、新也コーチから「相手はロングボールを入れてくるから、しっかり準備していこう」というアドバイスに、自分たちから「じゃあそれを入れさせないようにプレスをかけていこう!」という意見が出た時、本当にうれしい思いで一杯になりました。自分たちで考えて、自分たちらしいサッカーを、いつの間にか自分たちで出来るようになっていましたね。私たちコーチは、そんなみんなにヒントを出すだけで、サポートするだけだなぁ・・・とつくづく感じました。いつまでもふざけてばかりいる子が多くて、甘ったればかりのチーム(笑)ですが、それもみんならしさなのでしょうね。あの優勝を勝ち取った時の笑顔・・・忘れられません。しっかり素晴らしいチームになっていましたね。3試合無失点もみんなが努力してきた結果です。さぁ卒業まであと1ケ月半。受験組も戻っていよいよファイナルに向かってカウントダウンです。このメンバーでサッカーができる残された時間は、ほんの僅かになってきました。練習も試合も一瞬一瞬を大切にサッカーをして下さい。素晴らしい試合を見せてくれてホントにありがとう。コーチの方が君たちから沢山パワーをもらいました。2日間引率いただいたご父兄の皆様、ご指導いただいたコーチの皆さん、ホントにありがとうございました。by木村
府ロクFC 2−0
西鶴間 1−0
02/05  鶴川招待 予選リーグ
(野津田サブグランド)
府3FC 1-1
五本木 0−5
鶴川 3−4
12/26 練習試合
(野津田G)
北大和 前:1-1
後:0-1
1-2
南大谷キャッツさんのご厚意で、年内最後の練習試合を行うことが出来ました。ところが前日になって欠席者が出て、結局集まったのは9人。北大和、宇津木の両チームには無理を言って9人制での練習試合にして頂きました。最近の練習では一番得点しやすいエリアにどのようにしてボールを運ぶか、また、その危険エリアをどのように守れば良いのかをテーマに練習してきていました(注=ゴール前のエリアを指します)。それを念頭に置いて、今回の練習試合ではボールを持っていない選手がどのような事をすれば良いのか各選手が考えながらゲームすることをテーマとしました。いまだに自分の近くにボールが無いと、足を止めてボール保持する選手を目で追うだけの選手がいるのですが(6年生になってもです!)、この日の練習試合ではそのような姿は見受けられませんでした。確かに11人用のグランドに9人ですからサボれるゆとりは無いのですが、それでもピッチに立った全員がゲームに集中していました。それは良かったのですが、結果はご覧の通りでして………(泣)。この結果は、やはり体力負けだと感じました。後半戦になると疲れてきて足が止まる(走れない)、結果スピードでも負ける。サッカーではスピードは絶対条件ではありませんが、最初の一歩が出遅れるとボールの支配率はグンと悪くなります。技術的には全然遜色なかったのです。走り負けたな、という感じです。まぁ技術はあるのですから、これから筋肉が成長し始める年齢ですし、これからが更に楽しみに……してます(相手も同年齢なんだけどなぁ……再泣)。南大谷キャッツさんには子どもたちにサッカーをする機会を与えて頂き、そしてお母さん方にはそのバックアップをして頂き、本当に有難うございました。榧根
宇津木 前:0-0
後:0-4
0-4
12/23 第2回オレンジカップ(城山小) 城山A

招待チーム:
千歳台AB、明正、南大谷AB、赤堤/松沢
城山B

12/12 RTCウインター招待
(砧目黒公園)
小柳まむし坂 2-2 今日のテーマは「8番エリアを意識する」でした。グランドを縦横12のエリアに分けその中のゴール前を8番エリアと呼びます。このエリアは、攻撃で一番得点の確立が高く、また逆に守備では一番注意しなければいけないエリアです。勝つために一番注意しなければならないエリアを意識した試合をしよう!というテーマでした。
第一試合、小柳まむし坂戦
前半は相手のドリブルの技術が高く1対1で簡単に抜かれる場面が多く、そのためかバック・ハーフが全体的に下がり気味になり、空いた中盤での素早いプレスができず、中盤からのスルーパスを相手に許してしまう場面が多く見受けられました。得点された場面も中盤からのスルーパスに反応できず先取点、2点目と相手に得点を許してしまいました。結局今回のテーマ「8番エリア」を逆に相手に攻められる形となってしまいました。攻撃に関しては何度か8番エリアを意識したパスも見られ、キーパーとの1対1の場面が何度かありましたが、決めるところで決められず前半は無得点で終わってしまいました。
後半は前半での反省をふまえ、より8番エリアの意識を高め、失点0、FW、H陣のがんばりで2点のビハインドを同点にすることができました。8番エリアを意識したプレーについてはまだまだですが、あきらめず2点を返し同点に持ち込んだことはすばらしい成長だと思います。
第二試合、国立戦
前半開始5分、相手の早いリスタートのスローインから受け取った選手とキーパーの1対1になり1点を先取されてしまいました。
いつもの試合開始早々の集中力が足りずスタートダッシュが切れない状況での相手得点でした。その後も集中力がなくゴールキックのボールを8番エリアで簡単に取られ2点目を入れられるなど、集中力に欠ける試合内容でした。
第三試合、鶴川戦
三試合目のせいか、集中力、体力共々まったく続かず全体的には相手に主導権を握られていた気がします。しかしながら相手にも決定打が出ず、何とか城山が逃げ切ったような試合ないようでした。
練習で学んだことをもっと試合で試してみてください。もっともっと大げさにコーチにわかるようにトライすることが重要です。失敗してもかまいません。そうすればきっとうまくなるはずです。きっと勝てるはずです。次の試合を楽しみにしています。
最後に引率、応援いただいた保護者の皆様、審判いただいた榧根コーチ、拓利コーチありがとうございました。by佐藤
国立 3-1
鶴川 0-0
11/23 南大谷カップ
決勝トーナメント
(町田少年サッカー場) 
MG 前:1-0
後:1-1
2-1
第1試合の対 MG戦ではサイドバックのオーバーラップが何度もチャンスを生みました。そして更に良かったことは、サイドバックがオーバーラップを仕掛けると、ハーフがそのカバーに入って、ディフェンスの役目を補佐していたことです。先週の千歳台FC招待試合以来に続き、不安なくゲームを観戦していられました。しかし準決勝戦の第2試合は、見事に足が止まってしまって防戦一方の試合展開になってしまいました。ゴールキーパーT・Oくんの再三にわたる好セーブで引き分けに持ち込めたようなものでした。最終的にはPK戦での敗退となりましたが、相手チームも同じ試合数をこなしているのですから、同じ学年として、この体力差は肝に銘じておくべきことでしょう。走れなければサッカーはゲームになりません。これからの君たちの課題は持久力だと感じました。サッカー以外でも良いから、もっともっと外に出て身体を動かそう! 試合が終わった後で言っていたよねT・Kくん、「なんでもっと走れなかったんだろう」 って。みんなそうなんだよ。でも、その時に歯を食いしばって頑張れたチームに勝利の女神は微笑むんだろうと思う。その事をサッカー以外のことでも忘れないでいて欲しいです。By 榧根 
成瀬  前;0-0
後:0-0
PK: 2-3
 ●
11/20 南大谷カップ
予選リーグ
(町田少年サッカー場)
TFC 前:2-0
後:0-1
2-1
2試合とも、対戦相手がすごく良いチームでコーチとしても勉強になる試合でした。全体として、相手にボールが入ってから奪うより、ボールが入る前に奪えるようにしよう!という事をテーマにして試合に臨みました。1試合目は、上手くボールが奪えたので、良い攻撃が見られました。やはり攻撃の最初が良いと良い攻撃が出るんだという事を改めて確認しました。2試合目は、ボールが上手く奪えなかったので、ずっと攻められていたので、それは点差も開くだろうと…どうしてこの差が出たのかというと、ボールを奪うターゲットが見えていたか、見えていなかったかの違いかなと思いました。足元にボールをいれてくる相手だと、人がいる所にボールがくる事が予めわかっていたので取りやすく、スペースで受ける相手だと、ボールがどこに出るのか予測が出来なかったので、全てボールが動いた後に自分達が動きはじめて、結果ゴール前までいかれたのかなと思いました。どちらの試合でも成長も見られ、なかでも、1試合目の一点返されて相手ペースになってしまったのを持ちこたえた所と、2試合目の得点を取りに行く気持ちがプレーに反映された終わり際はサッカー選手になりだしたなぁと思いました。by 吉川柳太
芹が谷 前:0-3
後:0-2
0-5
11/13 練習試合
(千歳台小)
千歳台 3-0 千歳台FCさんに招かれ、9人制・20分ハーフを2ゲーム行ってきました。 試合開始直後はいつも通り相手を見るような展開でしたが、相手の出方が判ってくると、のびのびとしたプレーが見られました。まぁ相手の出方を見るのは大人でもプロでもそうですから致し方ないこととは思うのですが、もうちょっと早くエンジン全開体勢に入ってくれると嬉しいなぁ。それはともかく、この日の6年生は頭での競り合いにほとんど勝っていました。空中のボールを頭で受けるということは、足で扱うよりひと呼吸早くボールに触ることになります。相手にボールを自由にさせないためには先にボールにタッチすることが一番ですから、この日のような結果が出たのでしょう。あとは状況判断の速さをもう少し向上させたいところです。
急きょ決まった練習試合遠征でしたが引率対応して戴いた小栗さん、有り難うございました。 榧根
3-2
11/03 練習試合
(城山小)
松原 3-3
今回は8人制ということもあり、1)1対1で負けないこと、2)勝つことを目的にし合いに望みました。
第一試合、前半2?3で相手の得点はすべてプレスが1歩遅いことからシュートをうたれ3点を入れられてしまいました。また前を向いてドリブルしてくる相手に対し、足だけでボールを奪いにいき簡単に抜かれる場面が多々見られました。
ハーフタイムではこれらの課題に対し、1学期で練習してきた「ボールを奪う」をもう一度確認し後半に望みました。
奪う意識が高くなったせいか、後半は1?0で1点も許さず結果3?3の同点で終わることができました。
第二試合は、ボールを奪う意識が第一試合の勢いのまま続き、前線からの早いプレスで1点を先取のまま終わることができました。スペースができずボールを奪った後の前進がうまく行かなかったという前半の課題に対し、みんなで話し合った結果、「周りのサポートが大きく、早く、特に1歩目を早く動く」ことによりスペースを作ることにしました。
後半は、目に見えて大きく早く動いているようではなかったですが、それをカバーするみんなの気持ちで2点を追加、最終的に3?1の勝利で試合を終わることができました。
第三・四試合は、どうしたものか第一試合に後戻り、全くボールを奪う意識が感じられず、また周りも見ることができず、まるで中学年レベルのサッカーになってしまいました。
サッカーは、「得点のためのボールを奪う」ことから始まることは、1学期から何度も繰り返し練習してきました。この基本を忘れるとせっかく勝てる試合も勝てなくなってしまいます。特に狭いグランドでは、相手にボールを奪われた瞬間にシュートチャンスとなってしまいます。
6年生もあとわずか、城山サッカークラブのチームメイトとサッカーができるのもわずかしかありません。基本を忘れずに後戻りすることのないよう、後悔することのないよう学んだことを忘れず1歩でも前進していきましょう。
最後に引率、応援いただいた保護者の皆様、審判を手伝っていただいた池田コーチ、渡辺コーチありがとうございました。
赤堤 3-1
松原 2-5
赤堤 2-3
10/23 若林近隣大会
(若林小)
【城山Aチーム】
太子堂A
世田谷
三宿A


【3位決定戦】
太子堂B
最終順位6位
1-2
4-0
0-4


0-10





今回は、1)自分たちで考えること、2)勝ちにこだわること、の2つの目標で試合に望みました。
チーム分けはコーチでしたものの、先発、選手交代、ポジション、戦術等すべて子供たちで話し合い試合を進めました。
予選リーグでは、出だしこそいつものエンジンのかかりが悪かったもの徐々にいい攻めができ所々決定的なチャンスが生まれました。
ただ最後のフィニッシュがうまく行かずなかなか点が取れませんでした。順位決定戦では、どちらも相手は太子堂で、Aチームはリーグ選で太子堂に勝ったBチームの勢いを借り、またBチームはAチームが負けた雪辱を晴らそうと試合に臨みましたが残念ながらどちらも負けてしまいました。しかしながら、ハーフタイム、試合の合間などに、勝つために自分たちで意見を交わし課題を見つけ試合に臨む姿は頼もしく感じました。今後は初戦からエンジン全開で望むために、気持ちの切り替えができるようにしていこう!最後に引率、応援いただいた保護者の皆様ありがとうございました。
【城山Bチーム】
三宿B
若林
太子堂B

【2位決定戦】
太子堂A

最終順位4位
1-4
3-1
1-0


1-3






09/11 学年別大会
(二子緑地)
京西 前:0-4
後:0-1
0-5
気温は30度を超し、さらに芝の上に至っては湿度が高くおそらく体感温度35度に感じた天候の中6年学年別大会が行われました。子供たちは一人一人が6年最後の大会であることを意識し、自分を信じ、仲間を信じ、まずは1勝を目指し戦いましたが、その思いが届かず前半0?4、後半0?1、結果0?5で負けてしまいました。前半6分、ゴールキーパーからのゴールキックを相手選手にカット、そのまシュートされ1点を先取されてしまいました。前半は各々のマークが明確でなく、ボールしか見れなかったことにより空いたスペースにかなりパスを通されてしまいました。また相手の強いあたりに遠慮?したのか早くて強いあたりが全くなく、相手に自由にパスを回させてしまいました。後半は、ハーフタイムの吉川コーチの話が響いたらしく多少出足が早くなり、シュートにつながる相手のパスも少なく、またゴールキーパーのおかげもあり1点に抑えることができました。シュートチャンスも何度もありました。試合の結果は残念な結果に終わってしまいました。6年生の公式戦はもうありませんが、1学期の始めにみんなで決めた目標を達成するために何をしなければならないか、もう一度この敗戦を振り返り、普段の練習以上にできたこと、自分に足りなかったことを考えてみてください。そうすれば必ずみんなで決めた目標に一歩近づける気がします。卒業までもっともっとがんばろう!! by masahiro sato
8/29 メトロポリタンカップ
(関東学院大学グラウンド)
サザンFC 0-2 金沢八景にある関東学院大学での予選でした。ブロック上位2チームが決勝戦に進めますが、城山は残念ながら予選敗退でした。昨年も5年生として出場しましたが、昨年は惨敗だったとうっすら記憶が残ってます。横浜のチームはみんな強いなぁ、と思った記憶があります。でも、今年はご覧のごとく点差を見ても判るとおり接戦でした。チームの力量としては五分と五分。城山が敗れたのは持ってる力を100%発揮出来なかったからです。
合宿前の高井戸東さんご招待の練習試合、そして合宿での5年生とのゲームのような試合運びが出来ていれば、今回の大会は決勝戦まで進めたことでしょう。どうしたわけかこれまでのテンションが少しも感じられませんでした。暑さと距離のある遠征試合で疲れてしまったかな? でも、相手チームも同じ条件ですからねぇ。
さて来週(9月11日)は最後の学年別大会初戦です。悔いの残らない試合をして欲しいものです。今の君たちは日頃の力を出し切ったら、とっても強いんだから! 自信を持って望んで欲しいです。
ナイターの試合もあり、帰宅が遅くなるということで塚田さん、横山さん、綿引さんには子どもたちの車での搬送をして頂き本当に有り難うございました。また、炎天下の中、引率して頂いたお母さん方にも感謝、感謝です。出来れば合宿での成果をお見せしたかったのですが…。By:榧根
FCオフサイド 0-1
8/28 FCアムゼル 0-2
横浜GSFC 0-1
08/01 練習試合
(高井戸中)
高井戸東 1-0 高井戸東SCさんのご招待で3試合を行ってきました。
いやぁ、それにしても暑かった。暑さを通り越して熱かったです。でもその暑さを忘れさせてくれる試合内容でした。日焼け止めして行きましたが、それでも顔も腕もしっかり日焼けしてヒリヒリになりました。高井戸東のコーチも「サッカーするような日じゃないですね」とおっしゃってましたが、天気ばかりは予想のしようがありませんから致し方無いです。そんな極暑の中での20分ハーフ3ゲームですから、子供たちにとってはもっともっと過酷だったはずですが、素晴らしいゲームを3試合とも観せてくれました。
その素晴らしいゲーム内容をひと言で言うなら“走り勝った”ことだと思います。相手よりも先にボールに触る、どんなに暑くても疲れても足を止めない&下を向かない。気持ちが落ち込みそうになったらみんなで声を掛け合い、鼓舞しあって気持ちを高める。3試合ともそれを何度も確認し合って望みました。途中、何度かベンチのコーチ陣からの叱咤で持ち直した場面もありましたが、それでもよく頑張りました。そして無失点で終えたというのも素晴らしい! ディフェンス陣の意識の高さが、全試合最後まで持続していました。この試合結果は全て君たちの頑張りの結果です。本当に最後までよく走りました。さすが6年生、逞しくなったなぁ。急きょ助っ人でただ一人5年生からゴールキーパーとして参加してくれたY・I くんも、よく頑張ったね。コーチ陣も引率のお母さんもヘロヘロ状態だったのに、君たちの素晴らしい頑張りと見応えのあるゲーム内容に、コーチは(きっと引率&応援のお母さんも)試合終了後には暑さを忘れていましたよ。本当に素晴らしいゲームだった。これからの試合も、今回のような気持ちを忘れずに挑んでください。期待してます。こんな猛暑の中、応援に駆けつけてくれた、そして引率していただいたお母さん方にも、重ね重ね感謝、感謝!です。 m(_ _)m  by:榧根
渋谷セントラル 5-0
府中3FC 3-0
07/03 バーモントカップ第5ブロック 予選リーグ
(世田谷区総合運動場)
羽根木 0-6 第一試合、早いパス回しについていけず、一学期の練習テーマである「ボールを奪う」ことがなかなかできず、ほとんど相手チームがボールを支配している状態でした。
攻撃については「前進」のためのサポートや仕掛けがうまくできずゴール前までボールを運ぶことができず得点することができませんでした。
第二試合はフットサルに慣れたせいか、果敢にボールを奪いに行き攻撃に繋げることができたことや、キーパーのファインセーブのおかげで、相手に得点を与えず0点に抑えることができました。残念ながら得点はできませんでしたが何度かすばらしシュートシーンも見られ大変悔しさの残る試合でした。
第三試合は第一試合同様、ボールを奪ってからの前進ができず残念ながら得点をすることができませんでした。
2学期のテーマは「前進」です。奪ったボールを個人でまたチームでどうゴールまで運ぶか考えます。
その前に、もう一度個人でまたチームとしてどうしたら「ボールを奪う」ことができるか振り返ってみましょう。
引率いただきましたご父兄の皆様、審判いただきました榧根コーチ、間野コーチありがとうございました。佐藤
瀬田 0-0
砧南 0-5
06/26 練習試合
(城山小)
若林 3-0 15分ハーフ 8人制
判断の遅さが気になりました。今回の全ての試合を通して、ゲームに対する判断の遅さが気になりました。ボールが目の前に来てから身体が動くのです。本来なら「ボールが(この辺に)来るかもしれない」と予測していて、ボールが動いた瞬間には身体が動いていて欲しいのです。
もう最高学年なのですから、サッカーというスポーツがどのようなものなのか判っていて欲しいのですが、悲しいかなまだ“ボール蹴り”の域を脱してない子供が多いと感じます。ボールを止め、そして蹴る、という基本的な技術を教えることは出来るのですが、試合の流れをどのように予測するかは、個々の判断に負わざるを得ません。いまワールドカップという、最高のサッカーゲームに接するチャンスです。少しでも多くのサッカーの試合を観て、「自分だったらこうする」という考えるサッカーをそろそろ観せて欲しいな、と感じた練習試合でした。  by: 榧根
羽根木 0-1
若林 3-2
羽根木 1-2
05/16 交流試合
(旧玉川高校)
二子玉川 前:0-3
後:2-3
2-6
学年別大会に敗退した翌日の日曜日に二子玉川SCさんのご招待を受け、練習試合を4ゲーム行ってきました。結果はご覧のごとく前日に引き続いての数字が並びますが、内容的には前日の出来なかったことを出来るように修正し、個々が日頃の練習成果を出していたと思います。それでも結果が伴わなかったのは二子玉川SCの力が上だった…ということでしょう。8人制でのゲームだったのですが、出来うることなら11人制で挑んでみたかったです。その結果どうだったか? たぶんもっと良いゲーム内容を見せてくれたのではないかと感じました。長時間に渡って審判を助けて頂いた萩森コーチ、拓利コーチ。有り難うございました。また、応援に駆けつけてくれた父兄の皆さま&コーチの皆さま、有り難うございました。
前:0-2
後:3-1
3-3
前:0-5
後:1-0
1-5
前:1-1
後:0-3
1-4
05/15 春季学年別大会
(二子緑地)
前:0-2
後:0-3
0-5
どうも現6年生にとって、二子緑地グランドは魔物が住んでいるようで、ここでの試合はいつも最悪な試合内容になってしまします。今回も気の抜けた試合内容になってしまいました。キックオフ直後、続けざまに2本のシュートを放ち、「コリャ良い立ち上がりだな…」と思ったのも束の間で右サイドをあっさり抜かれたと思ったら綺麗なセンタリングを上げられ、中途半端なクリア・ボールをあっさり決められてしまいました。
何度かはこちらのペースになるかと思われた場面もあったのですが、ほとんど相手にボールを支配されっぱなしで、得点結果そのままの内容でした。敗因はボールへの寄りが相手より格段に遅かったことだと思います。相手にきつく当たることをずっと練習してきて、試合前にも子どもたちに確認をして臨んだのですが、当たる以前に相手に身体を寄せることすら出来ていませんでした。勝敗の結果云々より練習の成果を見せて欲しかったのですが、それが何も見られなかったことが本当に残念でなりません。
応援そして引率してくださったご父兄のみなさま、そして自転車で審判&応援に駆けつけてくれた高橋コーチ、ご期待に応えられず申し訳ありませんでした。拓利コーチも審判手伝ってくれてありがとう。
By 榧根
05/05 練習試合 南大谷