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学年別 6年 5年 4年 3年 2年 1年 代表
 
 




2011年度 3年生 試合結果
2009年度(1年生)
2010年度(2年生)
最終更新:03/11
日付 試合 対戦相手 得点 結果 コメント
03/04
JCOM杯 決勝トーナメント
(本町田少年サッカー場)
つくし野 0-4 この試合から決勝トーナメントとなりましたが、先週のグループリーグから引き続き、 @ ボールを(個人でもチームでも)簡単に失わない  A 前線から(ゴールキックから)ボールを奪いに行くこのスタイルは変えずに臨みました。選 手たちは全力で戦いましたが、相手との基本的な技術の差は明らかでした。「蹴る、止める」は必要不可欠な技術です。そしてこれが相手より上回っていれば絶 対に勝てます。選手達の基礎練や対面パスに対する意識が、これから変わっていけば良いなと思います。プラス、ハイボールへの対処の練習は増やさなければい けないと感じました。これら基礎技術の課題以外に、もっとサッカーを知る必要があります。攻撃面では個人でのボール「キープ」は巧くなっ てきましたが、チームとしてのボール「ポゼッション」はまだまだです。守備面ではカバーリングなどの「次、次...」を予測したプレーがほとんど見られま せん。まだチーム戦術の練習をそこまでやっていないとはいえ、もう少し「チーム」として戦うことを学んでほしいと思います。
ただ、この大 会で選手の成長ぶりをしっかり確認できました。これからU-10リーグや春の大会で“優勝”できるようにまた練習に励んでいってもらいたいです。最後にな りましたが引率、応援に来てくださったご父兄の皆さま、ありがとうございました。これからもサポートの方よろしくお願いいた            海斗
今年度最後の公式戦、2週連続で参加したJ:COM杯。1年間のみんなの成長と来年への課題がハッキリと確かめられた有意義な4試合だったと思います。海 斗コーチの分析を参考に、頭の中を整理して、目標をもって練習のひとつひとつにみんなで取り組んでいきましょう。そうすれば「基礎技術」も「周りを見て予 測する力、仲間を助ける動き」ももっともっと伸びる1年になると思います。みんなで、4年生の1年を大切な1年にしよう!
さて、グループリーグで対戦したトリプレッタ鶴川(B)チームがベスト4に進出しています。4月ごろに準決勝?決勝戦の放映がありますので、見れる人は見てみてください。
この1年、引率・応援いただいた保護者のみなさま、ありがとうございました。 片山
フレンドリーマッチ
イレブン
1-5
02/26 JCOM杯 相原GC 1-1
トリプレッタ鶴川 Jr B 1-2
02/11 練習試合
(城山小)
若林 0-1 15分x6本
3-0
0-1
2-1
1-1
1-2
01/14 バビーリーグ
(城山)
城山B
赤堤
2-5 先週末から2週連続してのバビーリーグ(最終節)となりました。
引き続き「ボールキープ」がテーマです。「どんな状況で、どういうふうにキープするのか、そのとき周りの選手は何をしたらいいのか」。W-UPでボールを奪い合いながら、先週どうだったか問いかけつつ、選手たちも思い出しつつ、試合にのぞみました。以下、試合結果です(フレンドリー戦はフルサイズでの7人制、8人制で実施)。
ボールキープというテーマはとてもよくできていました。
相手陣内での攻撃時にボールを奪われそうになったとき、中盤で奪い合いになっているとき、自陣で奪われそうになったときなど、慌てて意図もなく蹴らずに、キープするという場面が増えていました。まわりのサポートの意識も高くなったように思います。以下、それ以外のメモです。
1試合目:ドリブルでの積極的なチャレンジ、前線からのボール奪取が目立ちました。相手チームに2人目3人目の動きが出てくると、傍観してしまい、パスやシュートを簡単にさせてしまう場面がありました。

2試合目:2週連続の城山AB戦、先週以上の内容にしてほしいと両チームに伝えました。特に先週大敗したBチームには実力差が全くないこと、チームプレーと最近の練習でのポイントを忘れなければ勝てると伝えて送り出しました。Bチーム中心の声掛けになりました(Aチームには申し訳ありませんでした...)が、Bは1試合目の疲れのなか、集中力も切れず、仲間をサポートしながらいいプレーが出来ていました。後半はA0?1Bでした。

3試合目:城山Aは2試合目の疲れ、2選手の負傷退場なども結果に影響しました。しかし、攻守のバランス、攻守の切替の差だとも感じました。中盤や前線の選手はすぐにあきらめず、後方の人にまかせず、責任を持ってボールを奪い返してほしいと感じる場面がありました。しかし、後半も集中力を切らさず、チーム全員で1得点できたのはすばらしいと思いました。

早朝より設営にご協力いただきましたコーチや保護者のみなさま、本部対応とあたたかい応援をいただいた保護者のみなさま、どうもありがとうございました。
片山
城山A-城山B 3-2
フレンドリー
城山A
赤堤
10-1
01/08 バビーリーグ
(高井戸中学校)
城山A
千歳台
3-1 今日の試合のテーマは、「ボールキープ」をテーマに試合に臨みました。
どんな状況でキープするのか、どういうふうにキープするのか、味方がボールをキープしているときは周りは何をしたらいいのか。練習で学んだことの実践です。
【城山Aチーム】
千歳台戦
三年生が練習で課題にしている前線からボールを取りに行くことは良くできていたと思います。また、切り換えを早くすることも段々出来てきています。
ただ、試合中に子供たちがお互いに声を掛け合う場面があまり見えず、意思の疎通がとれていない場面が多々ありました。これからの課題として取り組んでいきたいと思います。
何よりも相手に負けないという気持ちを持って一生懸命戦ってくるて、相手に先制されてからも気持ちが折れることなく、勝ちたいという想いがプレーに表れていました。逆転して勝てたのはその気持ちの結果だと思います。
城山戦
前の試合同様、練習で課題にしていることは良くできていました。同じ城山のチームが相手で試合がだれるかと思いましたが、両チームとも集中して試合をしていました。力の差はそんなになかったと思うのですが、こちらのチームの一人一人の勝ちたいという想いが相手を上回り、結果勝利出来たのだと思います。今後もその気持ちを忘れず試合をしてもらいたいです。
試合にしっかり集中して、一生懸命に、楽しそうに試合をしてくれたので、とても満足しています。by平山

【城山Bチーム】
3試合通して全て先制ゴールを奪えたし、内容も最近の練習(前線からの守備、1対1の攻守、ポゼッションetc...)の成果を発揮できたと思います。結果がついてくれば申し分ないですが、今日の出来には満足です。
し かし、最後の城山同士の試合は少し残念でした。「○○がいるから勝てない...」「○○は巧いからヤバい...」こんな声が子供達から聞こえました。今の 3年生に個々の技術の差はほとんどありません。「できない、勝てない、ムリ...」こういったことを自分で決めつけないでほしいものです。逆に「○○には ぜったい負けない!」こういったチーム内の良いライバル意識を全員が持ってほしいと思います。
3年生はサッカーも、それ以外の所もどんどん成長してきていると思いますので、これからもご父兄の皆様のサポートをよろしくお願いいたします。       by海斗

最後に引率、応援いただきましたご父兄の皆様ありがとうございました。
by佐藤
城山B
高井戸東B
3-3
城山A
北沢
1-2
城山A- 城山B 8-2
11/27 練習試合
(青鳥養護学校)
千歳台 1-3 (8人制15分×2本、15分前後半1本)
今日は参加者が8人と控え選手のいないぎりぎりの人数で試合に望みました。各ポジションにおける役割、動き方をもう一度考えるため普段と違うポジションでプレーさせました。
特に8人制で2-4-1というフォーメーションでどうやってディフェンスをするかが課題です。
一試合目、攻撃では再三チャンスを作ったものの決定力が無く無得点に終わってしまいました。守備についてはフリーになっている相手選手にスルーパスが通されたり、早いドリブルで突破されたりと、15分で3点を取られてしまいました。
2 試合目は一試合目の改善点、「事前に周りの状況を確認していない事から相手をフリーにさせている」、「取られた時点での切り替え(取られたら取り返す)事 ができていないことからパスを通されている」点を認識し試合に望みました。その結果、失点を1点に抑えることができまた。またペナルティエリア付近での果 敢な攻撃意識によりPKを得る事ができ引き分けに持ち込むことができました。
3試合目は5点を入れられたものの1人少ない人数の中、3得点をあげ ることができたのは最後まで諦めない強い気持ちがあったからだと思います。攻撃については色々なパターンで得点をあげ、見ていてもワクワクするプレーでし た。一人一人自分の特徴を生かした攻撃をしていました。あとはディフェンスをどうするかです。チームとしてのディフェンスを一緒に考えよう!
最後に応援引率いただきましたご父兄の皆様、お手伝いいただきました池田コーチ、そして対戦いただきました千歳台サッカークラブの皆様、ありがとうございました。 By 佐藤
1-1
3-4
11/20 秋季あすなろ大会4回戦(準決勝) INAC 前:0-2
後:1-0
1-4
優勝 えいあんじ、準優勝 INAC、3位 烏山、4位 城山
用賀小学校での準決勝を決めた日から2ヶ月が経ちました。だいぶ月日が経ったせいか子供たちは公式戦独特の雰囲気にのまれだいぶ緊張していたようです。準決勝前半4分相手中盤からのパス1本からシュートを決められ先制点を入れられてしまいました。その後も点を決められ前半戦は0?2と大きく引き離されてしまいました。後 半戦は何とか気を取り戻して11分にスピードののったドリブルから1点を返したものの終了間際に2点を入れられてしまい終わってみれば3点の差をつけられ てしまいました。攻撃についてはボールを持った選手から開く動きが出てきたことや、パス交換の場面が増えてきたことなどチーム戦術が無意識に表現されとて もすばらしかったです。逆に守備については、足だけでボールを取りに行ったり、お尻からボールを取りに行ったりとまだまだ個人戦術ができていない場面が 多々見られました。3位決定戦は、キーパーの活躍もあり前半を終わって0?1と先制点を許すものの、後半戦は全員一丸となってボールを奪い攻撃を仕掛けていました。最後まであきらめずがんばりましたがなかなか1点が決められず敗戦となってしまいました。試合後、悔しくて涙する子、言葉が出ない子、今までなかった悔しさが伝わってきました。今までだったら負けても笑っていたり、遊んでいたりと勝敗はあまり関係ないという雰囲気でしたが、今回はまったくなく、本当に悔しがっていました。そんな子供たちを見てこちらも胸が熱くなってしまいました。今回残念ながら優勝することができませんでしたが、それ以上にサッカー選手として、スポーツ選手として必要なメンタリティーを子供たちは吸収したのではないかと思います。最後に引率・応援いただきましたご父兄の皆様、審判いただきました池田コーチありがとうございました。
by佐藤
秋季あすなろ大会3位決定戦 烏山 前:0-1
後:0-0
0-1
11/05 練習試合
(狛江市民G)
狛江フォルツア 1-0 (8人制15分×3本)
狛江フォルツァさんにお誘いいただき、狛江市民グランドまで練習試合に行ってきました。先週に引き続き対外試合を行ったせいか、試合に入る前は全体に集中していたようでした。自分たちで目的を決めるときは全員円陣を組んで真剣に話し合っていました。今日のテーマは、「守備のチーム戦術」です。チームでボールを奪うときに何を見てどうやって奪うかをテーマとしました。今日の得点はほとんどが相手ボールを相手陣地でインターセプトしたところから起点となり得点につながったところから、それぞれがテーマを意識してプレーしていたことがはっきり見て取れました。
相手ボール保持者に誰が最初にアタックするのか、それ以外の人は何を考え行動しなければならないかを、自分たち自ら考え行動できるようもっともっと練習をがんばりましょう。今日は失点もありましたが失点された以上に1試合1試合負けなかったことが重要です。得点されても取り返すことが今の3年生にとって一番大切です。その気持ちが芽生えてきたせいかここ最近は3年のはじめに比べかなり負け越すことが少なくなってきました。さて間もなくあすなろ準決勝、決勝です。優勝してみんなで喜ぼう!!久しぶりに子供たちに会いました。ちょっと見ない間に考え方、行動が大人になっていました。
子供の成長は早いですね。最後に引率・応援いただきましたご父兄の皆様、練習試合にお誘いいただきました狛江フォルツァサッカークラブの皆様ありがとうございました。
by佐藤
2-2
1-1
11/03 バビーリーグ
(城山小)
城山A

高井戸東A
2-7 14名参加、2チーム各7名編成) ここのところ、試合でも練習でも取り組んでいる「1v1の守り(マーク・前方からのボール奪取・ポジショニング・インターセプト)」「攻守(切替も含め)ともに、人まかせにせず全員でプレーする」「適当に蹴らない」というテーマを確認して、試合にのぞみました。  コートサイズが小さい上に、フィールドプレーヤーが5人のバビーリーグでは、プレッシャーもあっという間で、プレイエリアも広くありません。いつも以上 に、判断の早さ正しさ、攻守の切替、かわすドリブル技術、ボールを奪う体の使い方、せまい中でもマークを外してプレイエリアを広げる(ピッチを広く使う) 動き、などが求められます。
 テーマについては、成功と失敗を積み重ねて、すこしづつ成長していると思います。失敗をおそれず、もっともっと前から積極的にチャレンジしていきましょう。また、子供たち同士で「マークしろ」「マーク外せ」といった声も出るようになっています。
  高井戸東Aの失点のいくつかは、攻守の切替がおそかったり、マークしていなかったことが原因でした。相手はただガムシャラに前に進むばかりでなく、一度フ リーになった選手にパスして動きなおすということが出来ていたので、マークが難しかったかもしれませんね。(ただ前に進むだけでは相手はあまり驚かない、 というのがサッカーの面白いところです)
 ボールも動いて、人も動くと、両方見るのは大変です。しかし、両方見るように意識すれば、もっといい判断、いいプレイが出来るようになると思います。
 設営にご協力いただいたコーチの皆様、夕方までご声援・本部対応いただいたご父兄の皆様、対戦・審判をしていただいた高井戸東FC・上北沢FC・千歳台FCの皆様、どうもありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。 片山
高井戸東B 7-2
バビーリーグ
(城山小)
城山B
高井戸東B 3-2
高井戸東A 0-6
10/10 練習試合
(砧公園)
砧南 1-0
(8人制15分×6本、11人制15分×2本)
今 回の練習試合は普段あまりプレーしたことのないポジションを体験すること、各ポジションの役割の重要性、チームの仲間がそれぞれのポジションでどんな考え でプレーしているか意識することを目的に試合に臨みました。普段プレーしたことのないポジションを順番にプレーしました。
試合では相手がボールを持っている時、まったくプレスが効きませんでした。この原因はプレスの意識が低かったことと、慣れないポジションをでプレーしたため動き方がわからなかったためだと思います。
また味方がボールを奪った時、味方間の距離が近くドリブルのスペースができなかった、ルックアップができず適当にパスを出していた、味方がボールを持っているときに周りのサポートの動きがない等、まだまだ課題は多いようです。
でも普段と違うポジションでの中、5勝3敗と勝ち越したことはすばらしい成績です。練習試合であっても勝つことは大事なことです。そしてチーム全員で勝つことが大切です。
これからもチーム全員でがんばろう!
最後に引率・応援いただきましたご父兄の皆様、練習試合にお誘いいただきました砧南サッカークラブの皆様ありがとうございました。
by佐藤
2-4
2-1
1-0
0-4
1-0
1-0
0-1
09/23 秋季あすなろ大会 2回戦
(二子緑地)
前:3-0
後:2-1
5-1
子供たちががんばりました!準決勝進出です。おめでとう!
でも気を抜いてはいけません。次を勝って決勝戦、そして優勝です。
1 試合目は、なぜかボールが足についていない子が多く、ドリブルのワンタッチ、トラップのファースツタッチ等が大きかったり相手にパスしてしまったりとチー ム全員が久しぶりにサッカーをしたような感じでした。でも先取点を取れたことが1試合目の勝利につながった気がします。そしてその後の得点はどれもペナルティエリアを入ったところでシュートを打つタイミングがよかったです。早すぎず遅すぎずそのタイミングで打たなければ入っていなかったかもしれません。攻撃については、特に何も言わなくてもとても面白い攻撃をいつもしています。あとは「攻守の切り替え」と「1対1の守り方」の守備をもっと練習しよう。そうすればもっともっと強くなります。2試合目ははじめから相手チームのペースにハマり団子状態の狭いスペースでなかなかボールがでず苦労してしまいました。前半4分、速いドリブルで一気に逆サイドに展開、パスをもらったM君がゴール前に切り込んでシュート!先取点をあげることができました。
この後、ドリブルも増えその分団子状態が分散され、さらに一人一人のアクティブスペースが増えたことからサイド突破でセンターリング、中央突破でシュート、など城山3年生得意の攻撃パターンを多く見ることができました。全 員良くがんばりました。サッカーは1人ではできません。11人全員が助け合って、サポートし合ってそして応援し合って勝つことができます。これからも対戦 相手チームも含めみんなで応援しあってがんばろう。そしてあすなろはチーム全員で優勝することが最終目的です。何が何でも全員で優勝しよう!もっと練習しないと周りがどんどん強くなってきます。これからもがんばって練習しましょう。最後に引率・応援いただきましたご父兄の皆様、審判いただきました木村コーチ、海斗コーチありがとうございました。 by佐藤
秋季あすなろ大会 3回戦
(二子緑地)
成城チャンプ 前:3-1
後:1-0
4-1
09/19 練習試合
(城山)
狛江フォルツア 前:1-0
後:0-0
1-0
8人制(15分・5分・15分)
今日はラインの上げ下げをテーマに試合に臨みました。先日のあすなろ大会では5得点という大量得点を上げたものの、攻めているにもかかわらずバックラインが下がったままで、攻撃時のサポート、ボールをクリアされた時の再攻撃がうまく行かなかったところを修正するためです。
しかしながら城山グランドは縦があまり長くないせいかうまく上げ下げの感覚がつかむことができなかったようです。
むしろ横のポジショニング意識がうまくつかめず右サイドが左サイドに、左サイドが右サイドでプレーすることが多く見受けられ、空いたそのスペースを相手にうまく利用されました。
2試合目、3試合目は自サイドの攻撃・守備の意識が向上しバランス良く攻守ができました。また子供同士で声を掛け合いながらポジション修正をしいていた点はすばらしかったです。
結果として今日は1勝2分の結果でした。負けがなかったという点ではがんばりました。でももっともっと練習しないと周りがどんどん強くなってきます。これからもがんばって練習しましょう。
最後に引率・応援いただきましたご父兄の皆様、審判いただきました戸田コーチ、そして対戦いただきました狛江フォルツアの皆様ありがとうございました。 by佐藤
前:1-0
後:0-1
1-1
前:0-0
後:0-0
0-0
09/17 バビーリーグ
(下高井戸運動場)
城山A: 前:0-7
後:3-8
3-15
6人制(15分ー3分15分)
すばらしい天候と人工芝に恵まれいよいよバビーリーグ後半戦が開始されました。今日は10人ギリギリ、というより1人少なく交代ができない人数で試合に臨みました。
一人少ない分全員で攻めて、全員で守らなければ試合に勝つことができません。チーム全員で勝つために何をしなければいけないか考える機会となりました。先取点をまず取りたいものの、1人少ない分守備に回ってしまい思うように攻撃ができませんでした。また相手チームも控え選手に余裕がありどんどんメンバーを入れ替えてきました。こんなときは相手チーム以上に、ボールをもっていない人がもっと動くことが必要です。
また思うように攻撃できなく、攻められ焦ってくるといつもクリアーしてしまいがちですが、こんなときこそ周りを見てしっかり判断してほしいです。もっともっとチャレンジしてください。
結局A、B両チームとも1人少ない分体力の消耗が激しく大量得点を許してしまいましたが、これがあすなろ第2戦に好影響を与えてくれればいいのですが。。。。
最後に、引率・応援いただきましたご父兄の皆様ありがとうございました。
城山B: 前:0-4
後:1-5
1-9
城山A-城山B 前:0-2
後:6-5
5-7
城山A 前:1-14
後:1-5
2-19
09/10 秋季学年別 あすなろ大会1回戦(赤堤小) ヴァロール 前:3-0
後:2-0
5-0
晴天に恵まれ朝から気温がぐんぐん上がりました。
そんな厳しい条件の中でしたがひとりひとり勝利に向かってがんばりました。今日の目標はサッカーをプレイしにきたのではなく、勝ちにきました。それも3年生全員の力で勝つことが目的です。そして1学期で学んだ成果を発揮することです。
さて試合の内容です。前半3分左からのセンターリングを中央であわせ見事な先取点、その2分後中央からランウィズザボールのドリブルで突破2点目を奪取しました。前半終了間際にはPKによりさらに1点を追加、前半で3点をとりみごとに城山ペースに持ち込みました。後半はメンバー、ポジションを入れ替えたせいか攻め方、守り方に多少混乱をし守る方が多くなってしまいました。コーチの責任です。でもみんながんばってくれました。さらに2点を加え合計で5点を決め見事初戦を勝利で飾りました!次は2回戦です。あすなろ優勝を目指しがんばろう!たくとコーチありがとうございました。始業式で城山サッカークラブ全学年に勝利を祝っていただき、3年生は勝利することの喜びを感じていたのではないかと思います。最後に、引率・応援いただきましたご父兄の皆様、審判いただきました松波コーチ、小栗コーチありがとうございました。 by佐藤
08/28 練習試合
(若林小)
若林 1-5 一試合目、二試合目、両極端な結果となった試合でした。
7/18のオレンジカップ以来の対外試合のせいか第一試合は、全くゴールを奪う意識、ボールを奪う意識がなく防戦一方の試合になってしまいました。
第二試合は、もう一度サッカーの本質「ゴールを奪う、ゴールを奪うためのボール奪取の意識をみんなで考え試合に臨みました。
フォーメーションも一部変えたせいか、一人ひとりが自分の対峙する相手との1対1で負けることが少なくなり結果、一試合目とがらりと変わり6対0の勝利で終わることができました。
いよいよ2学期です。学年別大会の日程も決まり1学期の練習の成果を発揮するときがきました。
みんな最後まであきらめずに勝利に向かってがんばろう!
最後に引率・応援いただきました保護者の皆様、お誘いいただきました若林SCサッカー部の皆様、ありがとうございました。by佐藤
6-0
07/18 オレンジカップ
城山A
(城山)
北沢A 1-6 城山A:1勝3敗で5位
城山B:3勝1敗で3位
今日もA、B両チームとも「1対1の守備」をテーマに試合に臨みました。
まだまだ守備位置が怪しいときもありますが、選手同士でマークの声を掛け合う場面もすこしづつ出てきていました。
いくつかの場面で、ノーマークで裏を取られることがありましたが、試合後に問い掛けると、その場面をしっかり覚えていて、ヤバイと思いながら、「練習のことを思い出した」、とみんなが言っていました。そうです練習を思い出してください。失敗しても問題ありません。もっともっと練習で学んだことを試合で試してみよう!
失敗は挑戦した人にしかできない経験です。どんどんしましょう。
今オレンジカップの開催におきましては、各チームの方と調整いただきました萩森コーチありがとうございました。また午前から審判をしていただきました松波コーチ、米谷コーチ、池田コーチ、大森コーチ、暑い中ありがとうございました。
そして、運営部、看護当番の皆様、最後までありがとうございました。
最後にご参加いただきました各チーム関係者の皆様ありがとうございました。by佐藤
若林A 2-4
太子堂A 0-2
太子堂B 6-2
オレンジカップ
城山B]
(城山)
北沢B 1-2
若林B 6-0
太子堂B 5-1
北沢A 4-2
07/10 練習試合
(青鳥養護学校)
狛江フォルツア 3-0
午前中から雲一つなく日光が燦々と降り注ぐ暑い日となりました。
こんな暑い中でも集中が途切れることなくボールを追いかけ、ゴールを狙い、合計10点もの大量得点をあげることができたことは素晴らしいことであり、同時に子供たちの成長を実感した一日となりました。
3年生は今、1対1のディフェンスを学んでいます。1対1での優先順位を考え、相手とゴールと自分の位置関係、どうしたら攻撃のためにボールを奪えるか考えています。
コーナーキック、スローイン、相手のフリーキックのときうまく守れましたか?マークする相手がわからないときどうしたらいいですか?
これからもどんどんチームで考えチームの答えを見つけ出しましょう。
最後に引率・応援いただきました保護者の皆様、審判いただきました米谷コーチ、池田コーチありがとうございました。また参加いただきました狛江フォルツアチームの皆様ありがとうございました。報告がだいぶ遅れまして申しあけありません。by佐藤

4-0
0-1
前:0-2
後:3-3
3-5
06/25 若林近隣大会
(若林小)
三宿 0-1
結果、1勝3敗1分けで5位
【試合内容】
本日は学校公開日のため、出席できるぎりぎり5名で試合に臨みました。
試合のテーマは「チャンスがあればゴールを狙う」でした。ゴールキーパーでもディフェンスでもチャンスがあればどこからでもシュートを狙っていくことをテーマとしました。
またチャンスを見つけるためには、何をしなければいけないか、さらにどんな場所でボールを奪えばチャンスが広がるか、全員で考え試合に臨みました。
3試合目までは、子供たち全員が普段の練習のテーマ「ゴールを狙う」ことと「狙いのないパスをせず、ドリブルを仕掛ける」ことが意識されていて何度も相手陣地内に深く攻め入ることができましたが、最後のフィニッシュが決まらなかったことと、ゴールに嫌われた不運もあって負けが続いてしまいました。
ただ一番の敗因は、勝つための基本である、勝ちたいと思う情熱が対戦相手より劣っていたようでした。
4、5試合目は、もう一度全員でお互い気持ちを鼓舞して試合に臨んだ結果、1勝1分けの結果に持ち込むことができました。
全体的に、今日のテーマについては意識が高くゴールを狙う場面も何度も見られましたが、ゴールを狙うという気持ちが大きくなりすぎて、逆にゴールにつながらなかった気がします。
試合は負け越してしまいましたが、ここ最近の3年生は、ドリブルで仕掛けること、ゴールを狙うこと等練習のテーマとしていることが少しずつ試合で現れるようになり、日々成長している実感を感じ取れるようになってきました。まだまだサッカーには楽しいことがたくさんあります。しっかり練習しチームとしてうまくなっていきましょう!最後に、お忙しい中引率、応援いただきましたご父兄の皆様ありがとうございました。引き続き盛大なる応援をお願いいたします。また、大会にお誘いいただきました若林サッカークラブの皆様ありがとうございました。
by佐藤

若林A 0-3
世田谷A 0-2
若林B 0-0
世田谷B 3-1
05/21 バビーリーグ
(北沢小学校)
城山A
北沢 2-8
本日のテーマは、前回に引き続き、「ゴールを常に意識し、シュートを打つ。」メンバーは、交代要員なしの6名。こちらも前回同様です。
GKは、全員に経験してもらうために、前後半で交代を決めて臨みました。Aチームの結果は、残念ながら、いずれも大敗という結果となりました。暑さ、疲労、大量失点による集中力欠如もあったと思います。テーマについては、ボール保有率も少なく、終始攻められっぱなしということもあり、ゴールを狙うまでにも至らず、というのが実情でした。しかしながら、ボールへの執着心は、以前より格段に良くなっています。奪われたら、奪い返す。諦めない気持ちがあります。それを現わしているのが、第三試合の後半、大量得点差後の1点を奪ったところです。ゴールを狙う貪欲さがありました。結果がすべてではありません。内容が大切です。負けても、収穫のある試合ができています。
一歩ずつ成長していますので、日々練習をしていきましょう。BチームはAチーム同様暑さの中、また交代選手がいないという状況の中、ゴールを目指してボールを奪う意識が高く何度もチャンスを作りました。一人少ない不利な状況の中でも勝つ意識を絶やさず最後までゴールを目指して戦う姿は、見ていて頼もしく思えました。結果は負けてしまいましたが内容は相手に引けを取らない内容だったと思います。これからもゴールを狙う意識を忘れず一試合一試合頑張ろう!
最後に、引率応援いただきましたご父兄の皆様、大会関係者の皆様ありがとうございました。
by福田・佐藤
千歳台 1-8
赤堤 1-13
バビーリーグ
(北沢小学校)
城山B
赤堤 3-3
千歳台 2-7
高井戸東 0-12
04/29 バビーリーグ
(赤堤)
城山A-
高井戸東
前:4-2
後:1-3
5-5
今日の試合のテーマは、ゴールを狙う意識を徹底的にさせたいことより”シュートを何本打てるか”ということで挑みました。以下、ABそれぞれのチームの試合結果です。前半はゴールを狙う意識が強く、また相手ボールを奪う意識も強く取られたらすぐ取り返しシュートに持ち込むことができ大方城山のペースで試合が進みました。後半は相手がピッチを広く使い、空いたスペースにボールをつながれたことからボールを奪うために体力を消耗して走れなくはなっていました。それでもそれぞれ精一杯に最後まで諦めず走り回り相手の厚い攻撃に耐えなんとか同点に持ち込むことができました。逆転された時に見せた悔しい表情、ボールを奪うための激しいタックル、これからの活躍を予感させる一面を見た気がしました。また最後まであきらめず同点に持ち込んだことはとても素晴らしいことです。試合のテーマについては、全員1回以上シュートを打ち相手チームよりシュート数では上回っていましたのでほぼ達成できていました。今後も引き続き”ゴールを狙う意識”を高めていきましょう!
城山ーB
北沢
前:2-2
後:0-0
2-2
試合は、交代メンバー無しの6名しかおらず、全員が終始、走り続けていました。しかしながら、前半2-2、後半0-2の結果2-4となりました。テーマを、しっかり認識してくれているのか、対戦相手以上にシュートの本数はありました。しからしながら、2点を先制される苦しい展開となりましたが、最後まで、ゴールを目指し、前半の内に追いついてくれたことには、あきらめない気持ちが現れた結果でしょう。 後半は、さらにシュートラッシュで、更に相手以上にシュートを打つのですが、ゴールは遠く・・・・・。 残念ながら、惜敗です。試合内容は決しても引けを取らず、また、テーマに即した試合ができています。まだまだ、試合以外の面で注意を受けることが多い学年ですが、進学年の第一歩を、大いなる期待とともに、踏み出せたと感じています。
城山A−白やmB 1-4
城山同士の試合となりお互い楽しくサッカーを楽しんでいたようです。そのせいか審判にふざけすぎだよ、と注意される場面もありました。まだまだ勝敗よりも楽しんでサッカーをしたいよね。その気持ち大事です!初めてのバビーリーグで要領がつかめずバタバタとしてしまい、子供たちにも十分なアップをさせることができませんでした。反省です。最後に、応援引率いただきました保護者の皆様、大会関係者の皆様、ありがとうございました。by福田、佐藤
05/04 春季学年別大会
(笹原)
えいあんじ 前:1-1
後:1-1
2-2
PK 4-3
春季学年別大会 11人制 15分ハーフ(於 笹原小)14名参加
「ゴールを狙うことを徹底的に意識しよう」「声を掛け合ってひとつのチームとして戦おう」この2点を確認して、試合にのぞみました。ここのところ、練習で取り組んできたテーマでもあります。
(1回戦)
前半4分、先制しました。
しかし、同点にされた10分以降は押し込まれた時間帯に。粘り強く相手ボールにチャレンジできていたと思いますが、マイボールにして前進することがなかなか出来ませんでした。相手より一歩早くボールに反応すること、ただ蹴るのではなく、つなぐのかスペースへ出すのかクリアするのか、もうすこし意図的なプレーができると、自分たちの時間が増えてくると思います。
そんな中、27分に勝ち越されましたが、直後のキックオフシュート(正確には2タッチ目でのシュート)で追いつき、PK戦に。GKが2本止め、城山のキッカー4人全員がキッチリとコースに決めることができました。2年秋大会でのPK戦の記憶がよみがえり、ヒヤヒヤしましたが、びっくりするくらいの集中力と落ち着きぶりでした。
気持ちを切り替えてゴールを目指すこと、諦めないこと。これが勝利につながったと思います。
(2回戦)
前半6分、先制しました。
「狙えるチャンスは逃さず狙う」意識が出た得点だったと思います。その後、1回戦同様、押し込まれる時間帯がつづきました。0-1のまま折り返せるかと思った前半残り30秒、相手の見事なゴールで同点に追いつかれました。後半も頑張りましたが、相手のサイドからの攻撃に振り回され、結果5-1で終了しました。

(総評)
よい1日だったと思います。2試合ともに暑い中、選手たちはよく頑張っていました。失点した後も集中を切らさず、とにかく1点取り返すというゴールへの意識は強く感じられました。ただ、もう1点が取れなかったこと。どうしたら、そのもう1点が取れるのか。今後も問い掛けつづけたいと思います。そのためには、常にボール、ゴール、相手、味方を見ること、確認しつづけること。これはゴールだけでなく、今日の失点(ほとんどが、フリーか緩いプレッシャーの中で打たれた失点)ともつながってきます。トーナメント戦はつい、敗退した結果ばかりに目が行ってしまい、子供たちには酷な面がありますが、成長できた点・うまく行かなかった点を確認し、課題として今後も取り組んでいければと思います。今後の対外試合、バビーリーグひとつひとつが今日の試合に劣らず大事になります。引率ならびに応援いただいたご父兄の皆様、審判をしていただいたたくとコーチ、どうもありがとうございました。片山

トーッカーノ 前:1-1
後:0-4
1-5
04/29 バビーリーグ
(赤堤小学校)
城山A-高井戸東 前:4-2
後;1-3
5-5
■2011/4/29(金)バビーリーグ@
今日の試合のテーマは、ゴールを狙う意識を徹底的にさせたいことより”シュートを何本打てるか”ということで挑みました。
以下、ABそれぞれのチームの試合結果です。
前半はゴールを狙う意識が強く、また相手ボールを奪う意識も強く取られたらすぐ取り返しシュートに持ち込むことができ大方城山のペースで試合が進みました。後半は相手がピッチを広く使い、空いたスペースにボールをつながれたことからボールを奪うために体力を消耗して走れなくはなっていました。それでもそれぞれ精一杯に最後まで諦めず走り回り相手の厚い攻撃に耐えなんとか同点に持ち込むことができました。逆転された時に見せた悔しい表情、ボールを奪うための激しいタックル、これからの活躍を予感させる一面を見た気がしました。また最後まであきらめず同点に持ち込んだことはとても素晴らしいことです。試合のテーマについては、全員1回以上シュートを打ち相手チームよりシュート数では上回っていましたのでほぼ達成できていました。今後も引き続き”ゴールを狙う意識”を高めていきましょう!
城山B-北沢 前:2-2
後:0-2
2-4
試合は、交代メンバー無しの6名しかおらず、全員が終始、走り続けていました。しかしながら、前半2-2、後半0-2の結果2-4となりました。テーマを、しっかり認識してくれているのか、対戦相手以上にシュートの本数はありました。しからしながら、2点を先制される苦しい展開となりましたが、最後まで、ゴールを目指し、前半の内に追いついてくれたことには、あきらめない気持ちが現れた結果でしょう。 後半は、さらにシュートラッシュで、更に相手以上にシュートを打つのですが、ゴールは遠く・・・・・。 残念ながら、惜敗です。試合内容は決しても引けを取らず、また、テーマに即した試合ができています。まだまだ、試合以外の面で注意を受けることが多い学年ですが、進学年の第一歩を、大いなる期待とともに、踏み出せたと感じています。
城山A-城山B 1-4 城山同士の試合となりお互い楽しくサッカーを楽しんでいたようです。そのせいか審判にふざけすぎだよ、と注意される場面もありました。まだまだ勝敗よりも楽しんでサッカーをしたいよね。その気持ち大事です!初めてのバビーリーグで要領がつかめずバタバタとしてしまい、子供たちにも十分なアップをさせることができませんでした。反省です。
最後に、応援引率いただきました保護者の皆様、大会関係者の皆様、ありがとうございました。
by福田、佐藤