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学年別 6年 5年 4年 3年 2年 1年 代表
 
 




2011年度 4年生 試合結果
2008年度(1年生)
2009年度(2年生)
2010年度(3年生)
最終更新:03/31
日付 試合 対戦相手 得点 結果 コメント
03/24
チャレンジリーグ(調和小) 調和 0-2 8人制 15分ハーフ
 天気予報が外れ、小雨交じりの肌寒い中での試合となりました。子供達のバイオリズムなのか、なぜかリーグ戦の相性が悪く、この日も低調な試合運びとなってしまいました。 4年生を見ていて感じることは、感情の起伏の無さでしょうか。失点しても悔しそうな顔をしている子がほとんど居ないように思います。また、得点を決めてもあまり喜ばないですし。「うれしい・くやしい」が原動力になると思っているのですが...。
  これから5年生になり、各チームとも技術力、組織力が強化されてきます。その中でしっかりと戦っていくためには、まずは、「勝ちたい!」という強い気持ち を全員が常に持ち続けることではないでしょうか。いくら技術があっても、1対1での勝負に勝てなければ試合には勝てません。
 常に試合に勝てるわけではありませんが、常に全力で試合に挑むことは出来るはずです。「あいつらの試合を観たい!」と思われるチームを目指し、子供達の「やる気スイッチ」を押し続けることが私達コーチの役目だと思っています。
まぁまずはやる気スイッチを探すところからですかね。がんばります!
 雨模様の中朝早くから引率頂きありがとうございます。試合続きますが、これからも宜しくお願いします。
山本
北台 1-3
03/20 オレンジカップ
(城山)
予選リーグ
城山A
芹が谷A
烏山
南大谷

順位決定戦
若林

2-5
1-2
4-3


10-2






5人制 10分ハーフ(順位決定リーグ 12分ハーフ)
参加チーム(城山A・B、芹ヶ谷A・B、桜丘、若林、南大谷、烏山)計8チーム 

城山A:リーグ戦3位       
    最終順位 5位
城山B:リーグ戦2位
    最終順位 3位

久しぶりの晴れ空の中、オレンジカップを開催させていただきました。どの試合も見ごたえのある素晴らしい試合内容でした。狭いコートでもしっかりマイボールに出来る技術を持っているチーム、声をかけあえるチーム等あり勉強になる一日でした。今回も気になったのは、簡単に裏を取られすぎての失点でしょうか。「ゴールを奪う」気持ちが強くて、「ゴールを守る」がちょっとおろそかになっていたような...
たくさんの皆様のお力で素晴らしい大会となりました。運営部の皆さん、コーチの皆さん、審判をしていただいた石井コーチ・片山コーチ、設営から本部・撤収までお手伝いいただきました保護者の皆さん、そして応援いただきました保護者の皆さん、本当にありがとうございました。 山本
予選リーグ
城山B
若林
桜ヶ丘
芹が谷B

順位決定戦
南大谷

5-3
4-4
5-3



7-1








03/11 練習試合
(府中第三)
府中第3小 1-1 8人制 15分ハーフ
前日のライオンズカップが雨天中止となり、せっかくの芝のグランドでの試合が出来ず残念でしたが、今日の府中3小のグランドは土ではありますが、プロの試合も出来そうな大きさ。大きなコートで3試合たっぷりと走り込んできました。
 結果的には1勝2分とまずまずな成績ではありましたが、相手が前後半でメンバ-(おそらくレギュラー組と控え組)を入れ替えており、城山が得点できたのは片方のハーフだけでしたので、まだまだ課題が残る結果となりました。
  今日良かった点といえば、みんながシュートを打つ意識を持ち続けられたことでしょうか。いつもはドリブルのためのドリブルに陥りがちな4年生でしたが、今 日は「ゴールを奪う!」ための動き方を一生懸命頑張っていたように思います。シュートを打つことによって、そしてゴールを奪うことによって自分たちが少し でも楽が出来ることを覚えていってくれればと考えています。また、最近ゴールを決める選手が増えてきていることもとても嬉しい出来事です!
 逆にちょっと気になったプレーは、前線・中盤からのマークが甘くなり、DFの裏に出されるパスがいつもよりも多かったことです。全員が集中力を持って、汗をかくことを嫌がらず最後まで全力を出し切れるよう、練習のときから精一杯頑張ろう!
 今日は朝早くから遠くまで引率をありがとうございます。また応援の保護者の皆様応援をありがとうございます。これからも宜しくお願いします。 山本
1-1
3-2
03/04 チャレンジリーグ
(杉並総合)
0-1 価値ある敗戦という言葉があるなら、今日は価値なき敗戦でした。残念です。
先週見せてくれた闘う気持ちを、最後まで見ることは出来ませんでした。試合に挑む気持ちがないチームが勝てるような試合はありません。
悔しいですが、コーチも保護者のお父さん・お母さんも試合に出ることは出来ません。試合をするのは君たちです。「ゴールを奪う、ゴールを守る」、このことを一人ひとりがもう一度真剣に考えてください。
みんなの口から「嬉しい!」や「悔しい!」って言葉が出てくる試合が出来るよう頑張って練習していこう。
引率及び保護者の皆様、真冬を思わせる寒さの中、それにも増すお寒い試合をお見せしてしまいスミマセンでした。明日は「啓蟄」です。われらが虫たちも春の気配に誘われてそろそろ顔を見せてくれるはずです。
これからも変わらぬ応援をヨロシクお願い致します。
山本
第一小 1-5
北台 2-0
02/26 若林カップ
(駒沢第一)
駒沢 3-0
若林カップ 11人制 20分ハーフ
今回は1年生&4年生で参加させていただきました。
結果はアベック優勝!嬉しい限りです!!そして、4年生は年末から3大会連続の優勝です。(前2回は最下位リーグのグループ優勝ですが...)みんな凄いです!!!
前 日の雨で水溜りもあるぬかるんだ最悪のグランドコンディションの中、選手たちは最後まで集中力を切らさず全力で戦い抜きました。「ゴールを奪う!ゴールを 守る!」 もはやこのチームのスローガンともなっている言葉通りのプレーをしっかりやりきってくれました。それは2試合終わったあとの選手たちの満面笑顔 の『どや顔』に表れていたと思います。
ほとんどの選手が2試合4ハーフ毎に違うポジションを経験しながらも9得点、しかも8人の選手が得点を決めるという子供たちの成長が感じられる一日でした。
ついつい期待してしまう甘いコーチ心をお許しください(笑)こんな日にお小言は無しです!水曜日までは余韻に浸らせて下さい。
「考える、チャレンジ、シュートを打つ、そしてまた考える」やることは山積みです。毎日の練習の積み重ね!一緒に頑張ろうね。
寒い中お手伝いいただきました松波コーチ・池田コーチいつもありがとうございます。
また、引率・応援の保護者の方々も温かい応援いつもありがとうございます。これからも宜しくお願いします。 山本
若林 6-0
01/08 菅沼杯
4位パートトーナメント
(二子緑地)
南大谷 5-0 4位グループT 1位(敢闘賞)
横浜すみれ 3-1
01/07 菅沼杯予選リーグ
(二子緑地)
JFC 0-2
烏山北 0-5
三菱養和 1-8
12/25 TIPS43位パート決勝トーナメント(二子緑地) 自由が丘 2-1 20分ハーフ 11人制
2011年締めくくりのクリスマスウィークに練習試合・公式戦を闘えるチャンスを頂けました。
24日は試合結果通りのチーム状態で良かったり、悪かったり...
25日はもしかしたら今年初めてかもしれない、4年生全員14名で大会に挑みました。
『緑地では勝った事がない、朝一では虫たちは動けない、一度集中力が途切れたら終了』
そんな私達のイメージをワンダーボーイズたちは見事に裏切ってくれました。
14人全員がしっかりとハードワークをこなし、今出来る最高のプレーを【全員】が表現してくれました。
ここのところ技術云々ではない試合が続き、かなり「やばい!」と感じていたので、こういう試合が出来ることに正直ホッとしました。
ただ、今年1年を通じて感じていることは子供たちのゴールすることへの意識の低さでしょうか。ドリブルで何人抜こうが、リフティングが何百回出来ようが、最後にシュートを決めなければ1点にはなりません。
子供たちには「ゴールを奪う!!・ゴールを守る!!」がサッカーだよと言ってきましたが、来年は【ゴールを奪う!!!】を強く意識させてあげたいと思っています。
保護者の皆様、今年も強く・優しい温かい応援を本当にありがとうございました。「12」番目の選手に子供たちもきっと勇気付けられたと思います。来年も今年同様、いやいやそれ以上の応援をぜひとも宜しくお願い致します。
最後になりますが、今年も1年いろいろとお手伝いいただきましたコーチの皆様本当にありがとうございました。 山本
やはた 2-1
12/24 練習試合
(狛江市民G)
五本木FC 0-4
狛江フォルツア赤 3-0
狛江フォルツア白 3-0
12/11 TIPS4 2次トーナメント
(二子緑地)
パープルズ上咋延 1-1
PK5-4
11人制 
1次トーナメント15分ハーフ、
2次トーナメント20分ハーフ
2次トーナメントに勝利し、12/25開催の3位パート決勝トーナメントに出場決定。

同日行われた府中東部大会とこのTIPS4に3年生10名と4年生で参加してきました。
1卵生双生児のような試合内容・結果ですので、コメントは小栗コーチのコメントを改めてお読み下さい。結果としては、2次トーナメントパープルズ戦でロスタイム!!に値千金の同点ゴール、PK戦も逆転での勝利により、25日もう一度サッカーが出来るチャンスを得ることが出来ました。3位(ビリ!?)パートではありますが、2試合勝てば優勝です。小さい山あり、深〜い谷ありの1年ではありましたが、2012年に向けチーム力を1つ上に上げられるよう、このチャンスをしっかりモノにしてもらいたいと思っています。3年生のみんな、本当にありがとう。そしてお疲れ様でした。体格が違う4年生相手にも臆さずボールを追いかける姿は、とても頼もしかったです。っていうか、助けられました!3年生引率の保護者の皆様、4年生引率及び保護者応援団の皆様、熱い声援2日間ありがとうございました。12月にしては日差しが強く、お肌の負担になっていなければ良いのですが...。
石井コーチ・片山コーチご指導・審判とお手伝いありがとうございました。 山本
TIPS4 フレンドリーマッチ
(二子緑地)
東調布第一FC 0-2
12/10 TIPS4 予選リーグ(二子緑地) 菅生 1-3
尾山台 0-2
12/11 府中市東部地区招待初年少女サッカー大会グループリーグ
(関東村) 
みなみ野SC 0-3 8人制 15分ハーフ
5試合を戦って最後にやっと得点、1勝をあげることができました。しかも、6点中4点が3年生! 3年生様様でございました。秋の公式戦を終えて以降、11月のU-10、この府中東部と、4年生の試合結果は芳しくありませんが、決して調子を落としているわけではなく、これが今の城山4年生の実力だと、私は感じています。
体格、身体能力の面で恵まれているわけでも、それを補い得る闘志、高い意識といったものを持っているわけでもありません。狭い小学校グランドでの11人制ならなんとかごまかせても、広いピッチでの8人制は、そうした弱点をすべてさらけ出します。止まった状態では多少技術があっても、試合では使わせてもらえないのです。「昨日はどこが悪かったのかな?」
聞くと、ちゃんと答えが返ってきます。ところが試合になると、昨日と何も変わりません。ということは、言われたことを暗記しているだけで、理解しているわけではない。そこに幼さというか、まだまだ受動的な姿勢を感じます。コーチ陣が答えを言い過ぎなのかな?もっと考えてもらったほうが良いかな?などと反省も込めて違う練習メニューを組んでも、いつまでたっても何も変わらず、ウーン...
8人制が増えつつある中、彼らが身体的にも精神的にももう少し成長するまで、現在の状況が続くかなぁ、と思っています。ま、成長というのは早いか遅いか、ではあっても、良い悪いの問題ではなく、タイミングを誤って無理な負荷をかけてはなりません。
人間、辛抱だ。
U-10の部の決勝戦でたまたま笛を吹いたのですが、トップスピードでの彼らの技術、判断力もさることながら、試合中にキャプテンを中心にかわすコミュニケーションのレベルの高さ、意識の高さに目が点になりまして、(いや、これ、小手先の技術を教えたからってどうにかなるもんじゃないなぁ...)と思った次第です。引率、応援いただきましたご父兄の皆さん、貴重な戦力として活躍してくれた3年生の皆さん、2日間にわたって、ありがとうございました。また、ご指導、審判をしていただきました菊池コーチ、佐藤コーチ、ありがとうございました。 小栗
ストロングボーイズ 0-2
やたまSC 6-0
12/10 府中市東部地区招待初年少女サッカー大会予選リーグ
(関東村) 
八王子SBXFC 0-5
グリーンファイターズ 0-1
11/27 U-10 リーグ
(二子緑地)
砧南 0-7 前言撤回。
前回、「君たちはもっと強くなる」などと口走ってしまいましたが、いやー、現実は厳しいです。  まわりはもっと強くなっとる...(チョー)凹みました。せまいピッチでの11人制ならごまかしもききますが、個々の力が如実に反映される広いピッチでの8人制となると、周りの強いチームに比べて城山4年生の力不足は否めません。最近は開始早々に先制点を取られて追う展開が多く、11月のU-10では全ての試合において「最初の5分、いや、3分をしっかり、プレスをかけてボールを奪いにいこう。」と送り出しましたが、常に、しかも早い段階で、先制点を取られました。たとえば、ドリブルで突破してきた相手選手に最終ラインのディフェンダーが抜かれればGKと1対1になってしまい、ほぼ確実に失点します。それに対して我々は「足だけで、1発で獲りに行くな」と繰り返し言い続け、守り方も伝えているつもりなのですが、いつも、気持ち良いくらいスカッと、1発で抜けれ続けます。
何の話ですか...いや、で、我々は、勝つためにゴールを奪う/守るということを、これも言い続けているわけですが、これだけ同じ失敗を繰り返して失点するところをみると、やはり、まだまだ目的意識が希薄なんだろうなぁ、と...
試合開始早々に失点を繰り返すのも、集中していないから、というわけではなく、2~3人の選手を除けば、そもそも「戦う」という意識が希薄というか、ないというか、良くも悪くも子供らしい、のんびりした性格がもたらす結果のようにも思えます。そうなると技術云々以前の話です。
時にはおだて、時にはおしりを叩きながら、ここまでやってきましたが、さらに高いレベルに進むためためには、技術のみならず精神面においても一段の成長、自主性や主体性といったものが必要になってきます。練習においても競争、身体接触といった要素をさらに取り入れながら、一方で精神的にも成長を促すよう努力しようと考えていますが、うーん、あの子たちがそんな成長する日が果たして来るのか?とか、いや、成長しなくたっていいじゃん、今の可愛いままで、とか、秋の夜長にあれこれ考えながら、涙で枕を濡らしましたとさ。11月はU-10の試合が続きました。保護者の皆さまには引率や応援いただき、ありがとうございました。12月以降もTIPS4、府中東、菅沼杯など、試合が続きます。何卒よろしくお願い申し上げます。
また、何人か怪我をしている子がいますが、決して無理をせず、あせらず、完治させてください。そして、また一緒にサッカーをやろう! 小栗
11/26 U-10 リーグ
(城山)
烏山 3-5
明正
(フレンドリー)
2-3
11/23 U-10リーグ
(松沢小)
二子玉川 0-2
松沢 0-3
11/06 U-10リーグ
)砧)
瀬田A 3-3
瀬田B
(フレンドリー)
5-0
10/30 秋季学年別大会 すぎのこ1回戦(二子緑地) 桜丘 0-1 あー、くやしい。
試合がまだ落ち着かない開始2分、ゴール前のスペースを開けてしまいあっさり失点、結局これがそのまま決勝点となりました。強い相手ですので、試合前は大敗も覚悟していました。が、フタを開けてみれば、最初の失点を除いてほぼ終始城山のペース、決定的なチャンスもより多くありました。
後審を一緒にした相手チームのコーチから「あぶねぇー、押されっぱなし。プレスが早いからこっちの攻撃をさせてもらえないし、セカンドボールはみんな取られてたよ。」そのとおりで、いつ点が入ってもおかしくない内容でしたが、取りきれませんでした。返す返すも、開始直後の失点が残念です。毎日若林公園等でボールに触れている子たちを中心に、4年生は伸びています。それは練習を見ていてもわかります。今日の相手にこれだけの試合ができるなら、君たちはもっともっと伸びる。もっともっと強くなることができる。
日頃、コーチ達は試合前に「開始5分、気を抜かずにボールを取りに行こう」と発破をかけて選手を送り出します。ただ、言葉で言われてもなかなかピンとくるものではありません。今日、君たちは、試合前の心構え、試合への入り方、開始直後の大切さについて身をもって学んだと思います。今日の負けを忘れないでほしい。そして、みんなでもっともっと強くなろう。
大勢のご父兄のみなさんに引率、応援いただき、ありがとうございました。すぎのこ大会は1回戦で負けてしまいましたが、個人的にはこれからの4年生がますます楽しみになる内容だったと感じています。今後とも、変わらぬご支援を賜りますよう、よろしくお願いいたします。小栗
10/08 練習試合
(松沢小)
松沢 1-1 いよいよ4年生も秋季大会が迫ってまいりました。
そんな中非常に有意義な試合をさせていただきました。
まずは良かった!?ところ、グズグズの試合展開でも負けなかった事、これは今後に繋がる勝負強さだと思います。反面、今後の課題は...山積みです。ファーストタッチの精度のあまりの低さ、ドリブルで相手を抜けない・パスが通らない、周りが見えていない等々今のチームの現状が浮き彫りにされた感じです。どれもこれも普段の練習から言っている事ばかりです。大会には間に合わなくとも、毎日の練習の大切さ・基本の大切さをどれだけ早く気付けるかだと思っています。やらされるのではなく、率先して自分がサッカーを愉しめる子達が増えることを首を長くして待っています。「気付く・考える・実行する」をコーチたちは応援しています。皆様今日も引率・応援をありがとうございます。ワンダーボーイズがかっこいいチームになれるよう、これからも変わらぬ多大なる応援宜しくお願い致します。 山本
ジュスティ 1-1
松沢 0-0
ジュスティ 0-0
09/25 U-10
(駒留中)
桜町 2-1 けっこう動いてました。気温が再び高くなったためと思われます。小栗
明正 2-2
09/24 若林近隣大会
(若林小)
城山A 1位

・Aチーム 
猪突猛進型が多く、周りが全然見えていないのに勢いだけで優勝
しちゃいました。
・Bチーム 
論理思考型が多く、あれこれ考えて勢いに乗れず、自滅しました。
Just do it.

By 小栗
城山B 7位

09/23 練習試合
(旭小)
1-0 ぜーんぜん動いていませんでした。気温が急に下がったためと思
われます。
By 小栗
2-3
2-2
09/17 練習試合
(狛江市民G)
狛江フォルツァ 3-1
15分ハーフ
メトロポリタンでの悔しい負けから顔を洗って(前回コメント参照ください)出直す第1戦ではありますが、我がワンダーボーイズ達はきっとメトロポリタンを闘った記憶も遠い話。今日も初めてサッカーが出来たような初々しいプレー!?私が午前中に6年生の代表の試合を観てきたせいでしょうか、ワンダーボーイズ達の試合があまりの牧歌的(笑)でなにかほのぼのとしたした気持ちになってしまいました。すみません、次回のコメントはもう少し雰囲気の伝わるよう努力します。
気持ちの込もったプレーをし続けることと試合に勝つことがイコールになるようなチームを目指して4年生ワンダーボーイズ・お父さん&お母さん・コーチで一緒に頑張りましょう。お願いします!
いつも多大なる応援本当にありがとうございます。これからも熱く・厳しく・優しい応援を宜しくお願い致します。 山本
1-0
09/03 メトロポリタンカップ決勝トーナメント
(@平戸永谷川遊水地広場)
FC YSA 2-1 11人制 15分ハーフ
メトロポリタンカップは決勝トーナメントの2試合目で敗退しました。
参加40チーム中のベスト4を賭けた試合ですから強い相手にな
るのは当然ですが、完敗でした。
相手のチームの中にずば抜けた選手がいたわけではありません。しかし、たとえば、
・トップスピードにのった状態でのボールコントロール(止める、蹴る)
・次にボールがどこにくるかを判断する力、ボールに対する寄せの速さ
・競り合いの中でのボディーバランス
・走力、スタミナ
・全てのプレーの元にある、ゴールを奪う/守るという明確な目的意識
等々、どの瞬間を切りとっても、相手チームの選手のほうが少しずつ
上回っています。その積み重ねであるチーム全体としての力で、城山は全く敵いませんでした。
4年生も低学年のころと比べると成長したように感じておりましたが、「ありゃ、まだまだだ、こりゃ。」そう気付かされました。こういう経験ができたことを感謝したいと思います。ま、顔を洗って出直しですね。台風の影響で時折激しい雨もふる中を引率、応援いただきました保護者の皆さま、ありがとうございました。BY 小栗
横浜GSFC 0-4
08/28 メトロポリタンカップ
(関東学院大学グラウンド)
FCゴール 3-1 11人制 15分ハーフ 
組み合わせに恵まれた感はありますが、3勝1分けでの予選リーググループ1位通過、おめでとう。相性もあるのか、他チームが星をつぶし合う中、城山の安定した戦績は胸を張って良いと思います。
ただ、両日ともに1試合目の、特に前半がよくありません。全体に出足が遅いためにプレスがかからず、相手選手が簡単に前を向いてプレーしています。また、コートは広いのに、縦、横ともに運動量が少なすぎて間延びしてしまい、自由にプレーできるスペースを相手に与えてしまっています。トーナメント戦であれば初戦敗退は間違いありません。サボらず、倒れるまで走りましょう。帰りも車ですから心配いりません、倒れちゃってください。遠い中を引率、応援いただいたご父兄の皆さま、ありがとうございました。今週末(9月3日)には決勝トーナメントがあります。いろいろとご負担をおかけして申し訳ありませんが、何卒よろしくお願い申し上げます。BY 小栗
FC野庭 8−0
08/27 メトロポリタンカップ
(関東学院大学グラウンド)
久里浜FC 2-2
FCオフサイド 3-0
08/13 府中 サッカーが好きになる大会
(朝日サッカー場)
霞FCジュニア 9-0 今回はU10の大会という事もあり、3年生から2名参加してもらいました。3年生の2人にリズムを創ってもらい勝てたと言っても過言では無いような活躍でした。2人とも暑い中の大活躍、ありがとうね。
本当に暑い中、みんな良く頑張りました!4チームの中とは言え、4年生にとって初めての優勝!!大きな自信になるはずです。待ちに待った新ヒーローの誕生もあり、秋の大会に向けチーム力アップに繋げていければと思っています。ドリブル中心のチームにはある程度勝てる!?ようになりましたが、今後の課題は先週のチームのようなボールを回してくる相手にどれだけ対応できるかということです。まずは合宿で、走りまわされても負けないだけの体力を作りましょう!...やっぱり、4年生はボール要らないですかね(笑)
猛暑の中たくさんの応援をありがとうございます。子供たちにとって本当に大きな力です。これからもよろしくお願いします。*次々に増える応援グッズ!次は何が出てくるのか、実は楽しみにしています。こちらのほうもヨロシクです。 By 山本
POMBA立川
2-0
08/06 練習試合
(明正)
明正 0-4 いや、もう、サッカー云々じゃありませんて。
あまりの体力のなさに目が点になりました。暑けりゃ走れねぇ、寒けりゃ動かねぇ、湿度が高けりゃアタマ痛ぇ、エアコンの効いたグランドでサッカーやらせろってか?そんなモン、あるか!
帰りに自宅まで走って帰ろうとしたら、「小栗コーチ、走り込み頑張れ!」
は?
オレが頑張んですか?いや、オレも頑張らなイカンとは思いますけど、オレだけですか?マジで合宿にボール持ってこなくてもいいぞ、君ら...とはいえ大変蒸し暑い中、引率、応援いただいた父兄の皆さま、ありがとうございました。
1-7
07/24 環七リーグ
(駒留中)
東一 2-1 サクッと勝って優勝するつもりで臨んだJ2大会、サクッサクッと
2連敗して、夜に予定されていた4年生の親子懇親会&祝勝会が、
あっという間に反省会に変わりました。
試合の入り方から良くありません。良い時は前線から相手に対してプレスをかけてボールの出所を抑えますが、この日は動きが鈍く後手後手に回り、キック力で勝る相手チームにいいように振り回されてしまいました。自分たちの試合ができなかった選手たちは相当疲れたと思います。これに対して、24日の試合内容は素晴らしいものでした。去年対戦して大敗した、パスサッカーを得意とするチームに対して、早い段階からボールを取りに行くことでパスを回させません。相手に前を向かせずに1対1に持ち込めば、今の4年生は結構強いのではないでしょうか。
試合が終わって、対戦相手の子どもたちが我々に「城山にふりまわされちゃったよ。」と言いました。相手を振り回すようなパスの技量はまだないのですが、そう言ってもらえるくらいの試合内容だったと思います。難しいのは、18日と24日で何が違うのか、どうすれば選手たちの気持ちを高め、良い状態で試合に送り出すことができるのか。子どもたちの動機の根源は何なのか。ま、それが分かれば、子育てもコーチングも苦労しませんわな。24日の試合後、飲んでた(毎度!)お父さん、コーチの口からは、「ンだよ、できんならJ2の時にやってくれよ...」我々にできるのは管を巻くことくらいなもんでして、ただ一つ、確かなことは試合前 決めてはいけない 祝勝会おあとがよろしいようで。暑い中を、大勢の保護者の方に引率、応援いただき、大変ありがとうございました。また、お手伝いいただきましたコーチの皆さま、ありがとうございました。 小栗
碑文谷 7-1
07/18 J大会
(二子緑地)
準決勝
深沢
0-3
3位決定戦
INAC
0-4
07/16 環七リーグ
(ガス橋)
下丸子 3-1 2日後にJ2順位決定戦が控えた、大事な練習試合!
そう思っていたのはわたし達コーチだけだったようで、我が4年生達はいつもの練習試合モード!?で緩〜く、締まりの無い試合をしておりました。とは言え、結果だけ見れば2連勝、危なげない試合ではあったのですが... 
「ザ・だんごサッカー」チームがここまでなったと思えば褒めてあげるべきなのでしょうが、せっかくメンバーからのやる気も感じられるようになり、一人ひとりの成長が見て取れるようになってきたときだからこそ!...期待してしまうんですよねぇ。今回は夕方から城山こども祭りが開催される関係で、珍しく応援の保護者の方々も少なめではありましたが、暑い中応援・引率とお疲れ様でした。いつもありがとうございます。*テントに入れてもらえてラッキーでしたね。 山本
碑文谷 7-1
07/09 J2大会
(大蔵総合G)
1回戦
祖師谷
2-0 またもベスト8に届かず...学年別3回戦は3試合目で疲れているにもかかわらずよく頑張り、1点を先制されたとはいえ、特に後半、給水タイムまではほぼ城山のペースでした。給水タイム後、集中力が切れたかな?というあたりで、オフサイドをとってもらえずに2点目を失い、心が折れてしまいました。ちょっと可哀そうでしたね。こういう状況でもお互いを鼓舞し、前に進めるチームに我々がしていかなければなりませんが、2試合目(J2 2回戦)の逆転勝ちを見ても、彼らが精神的に弱いということは決してありません。1対1は互角以上、メンタルにも遜色がない中にあって、相手選手にあって城山の選手に欠けていたものは、確実なファースト・タッチとキック力でしょうか。飛んできたボールを足元でコントロールする相手選手に対して、来たボールをとりあえず前に蹴り出し、それを追いかける城山の選手。シュートでもパスでも、コースが見えたら、インステップ、インサイド等を使い分け、ボールをしっかりと見て蹴る相手選手に対して、トゥキックでもなんでも、ボールをよく見ることなく、ゴール/味方「のほう」に蹴る城山の選手。この日一日で、何本のシュートを外したでしょう。何本のシュートをゴールポストに当てたでしょう。「たら・れば」を言っても始まりませんが、3試合目、度重なるチャンスを早い段階でものにしていたら、その後の展開はどう変わっていたでしょうか。ファースト・タッチとキック、つまり「止める」「蹴る」は、それができなければどうにもならない/それさえできれば何とかなる、と言えるほどサッカーにとって重要であり、より強い「個」に成長するために身につけなければならない技術です。3試合を走りぬく体力を養うと同時に、これらの技術の習得を意識しながら、これからの練習、そして合宿を迎えたいと思います。梅雨明け初日の大変暑い中を、引率、会場運営、そして大勢の応援と、ご父兄のみなさまにご協力いただき、ありがとうございました。また、設営、審判、応援等をいただきましたコーチのみなさま、ありがとうございました。
By 小栗
2回戦
笹原
4-2
07/09 春季学年別大会
(大蔵総合G)
キタミ 0-3
06/26 春季学年別大会 2回戦
(武蔵ヶ丘)
烏山 前:0-0
後:4-0
4-0
素晴らしい。特に、ディフェンスは完璧です。
高い位置から相手にプレッシャーをかけ、一人が抜かれてもすぐに別の選手がカバーに入り、相手に自分のプレーをさせません。試合時間のほとんどを自分たちの陣地でプレーさせられ、相手チームの選手も嫌気がさしたと思います。
何より素晴らしいのは、誰一人サボることなく、全員がハードワークに徹したこと。その分、GKが手持無沙汰になっちゃいましたけど、こういう試合、好きです。
同じ点差のある試合とはいえ、先週(1回戦)とは随分、内容が違います。何が子どもたちにそうさせたのかはさっぱり分かりませんが、ここは素直に喜ばせていただき、しょーもないコメントなんぞ考えるのはやめにして、祝杯、祝杯。引率、応援いただきましたご父兄の皆さま、ありがとうございました。 By 小栗
06/18 春季学年別大会1回戦
(赤堤小)
なかまち 前:3-0
後:3-0
6-0
最近ほとんど練習すらできていない影響もあるのでしょうか、
学年別大会はなんといいますか、ふわっ、ふわっ、という感じ
でした。(わかります?)こぼれたミドルシュートをGK前までしっかりつめていた選手が決める、右足に持ち替えていたら間違いなく相手につめられて逸していたであろうチャンスを、左足でダイレクトにボールを叩いて決める、瞬間瞬間には素晴らしいプレーも垣間見られ、それがうまく得点に結びついた試合でした。しかし、全体としてみれば、ルーズボールを体を入れて取る、ボールを持った相手には常にプレスをかける、攻守が入れ替わる時の素早い切り替え(トランジション)等々、高い目的意識(ゴールを奪う/守る)があれば当然できることが、ほとんどできていません。試合後、子どもたちはみんな、「楽しい!」「もっとやりたい!」と話していましたが、そんな試合にロクな試合はないというのは言い過ぎでしょうか、(この程度のプレーで浮かれていると後が怖いな)、そんな不安な気持ちにコーチをさせてくれる、空模様にふさわしい試合内容でございました。引率、応援いただいたご父兄の皆さま、翔平コーチ、ありがとうございました。 小栗
05/15 交流試合
(駒留中)
テキサス 0-0
若林 4-0
テキサス 0-0
若林 0-0
テキサス 0-1
若林 0-0
05/14 U−10
(松沢)
松沢 1-4
瀬田 0-2
松沢 1-0
05/05 U-10
(明正)
明正 0-8 G/W中のU-10リーグ戦、7試合戦って2勝5敗、得失点差21。
強いチームが多いとはいえ、頭痛がイタい...大量失点の理由は明白で、左右に展開してクロスをきれいにあげてくるような、組織的なサッカーをするチームに、これでもかってくらい弱いです。周りが見えていません。上を向いて歩こうって時に、どんだけ下向いてんのかと。それ以上に気になったのが、ボールへの執着心、勝利への執念の希薄さでしょうか。先日のフェアプレーカップでは、負けたとはいえ気迫のこもった試合をしました。久しぶりの公式戦ということもあって、家を出るときから保護者の方も力が入っておられたでしょうし、会場入りしてからはコーチ陣も発破をかけ、活を入れました。もし、それがなかったら、それでも君たちは同じようにプレーしただろうか。もし、そうでなければ、あの日のサッカーを君たちは楽しいと感じたのだろうか。コーチは、遊びの、ではなく、サッカーの、スポーツの楽しさを伝えたいと思っているけど、それは君たちの望みと同じなのだろうか。君たちはどんなサッカーをやりたいのだろう。当たりの強いチームを相手に接触プレーを躊躇する4年生の姿を見て、そんなことを考えていました。今度、4年生とじっくり話してみます。会話が成り立つか、不安ですけど...
G/Wにもかかわらず、毎日のように試合・練習と入ってしまい、ご父兄の皆さまにはご迷惑をおかけしました。大勢の方に引率、応援いただき、感謝しております。ありがとうございました。 小栗
松沢 3-2
05/04 U-10
(城山)
砧南 0-1
桜町 1-10
04/29 U-10
(瀬田小)
瀬田 0-3
04/29 U-10
(旧玉川高校)
烏山 前:0-1
後:0-1
0-2
二子玉川 前:1-1
後:1-0
2-1
04/17 フェアプレーカップ
(松丘小学校 )
京西 前:1-0
後:4-0
5-0
4年生になって最初の大会ですが、残念ながら決勝トーナメントには進めませんでした。
久しぶりの大会だからでしょうか、1試合目、特に前半はピリッとしません。結果的には点差がつきましたが、前半で決めてほしい...試合後、ネジを巻きました。「プレスも甘いし、1対1でも負ける場面が多い。コーチは全然満足してない。」2試合目は白熱した、内容的にも素晴らしいゲームでした。前半は、スピードのある相手チーム両サイドハーフの動きを封じた城山が試合を優勢に進めながらも、両チーム無得点。後半は、選手を交代しポジションも変更した相手チームが、トップにおいた選手を中心に縦1本で攻め込みます。防戦一方となった城山は不運な失点を喫しますが、そこで崩れることなく、逆に相手を完璧に崩す形でお返し。その後、見ごたえのある1対1を要所要所で繰り広げながら互角に戦いますが、スペースのあいた中盤から出た縦パスを決められ再度失点、これが決勝点となりました。
コーチとして普段見ていながら、4年生が現時点でこれほどの試合をするとは予想していませんでした。スピードもあり、個(1対1)の強さには定評のあるチームを相手に1歩も引いていません。むしろ、個々のボールのキープ力は城山の選手のほうが上回っていたかもしれません。改めて、彼らの強さ、そして可能性を感じました。とはいえ、負けは負け、予選リーグ敗退、です。ゴールを意識しつつ動きながらボールをもらう時の体の向きや入れ方、ドリブルの最中に相手ディフェンスがきた時の肩の使い方(ショルダーチャージ)、1対1におけるディフェンスの基本等々、まだまだ相手チームのほうが上手ですし、決めるべき時に決めるシュート力も高くはありません。強い「個」なくして強いチームはなく、これからの1年間で個人戦術をしっかりと身につけてほしい、そして、今日のような試合を勝ち抜けるチームになってほしい、我々コーチ陣はそのサポートをしていきたいと思います。「フェアプレーカップは全員試合に出られるとはかぎらない。」そう子どもたちに話していたとおり、2試合目は出場しなかった選手もいました。普段、我々は全員を試合に出します。が、全員を試合に出すこと(=結果平等)を目的にはしていません。試合に出ることで得るものは多いですし、意欲も高まります。高い意欲を持った個の集まりが競争の中でお互い切磋琢磨することで強いチームができる、それがまた個の強さに反映される、そう考えています。今回は「競争」を意識してほしいという意図もあって、全員出場という枠をはずしました。続けるつもりはありませんが、いかがでしたでしょうか。出場した/しないにかかわらず、ご家庭で話し合っていただき、お子さんたちがどう感じたか、保護者の方々がどう思われたか、ご意見、ご感想を、ぜひ、いただきたいと思います。引率、応援いただきました保護者そしてコーチの皆さま、ありがとうございました。
烏山北 前:0-0
後:1-2
1-2