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2013年度 2年生 試合結果
2012年度(1年生)
最終更新:06/08
日付 試合 対戦相手 得点 結果 コメント
05/18  わんぱくリーグ 第3節
(塚戸小) 
 千歳台B 2-1  ○  8人制 16人参加
☆リーグ戦(12分ハーフ)
8人制のわんぱくリーグですが、本日も16名が参加をしてくれ、選手には本当に申し訳ないんですが、全員が12分ハーフ×1試合分の出場となりました。
その分、試合では元気にグランドを駆け回ってくれ、2試合とも高いボール支配率で、内容のある2戦2勝となりました。
前回のリーグ戦で気になったスローイングを正しく行う事と、味方選手のドリブル時のポジショニング(お尻について行く!)については、多くの選手が意識をして取り組んでくれていました。ドリブル主体の彼等ですが、八幡山戦の後半では、見事なスルーパス(?)も飛び出し、彼らの考えで、「引き出し」を少しずつ広げてくれている事が感じられました。近い距離のスローイングについては、みんなで改めて練習をしましょう。
また、いつもは周りに遠慮しながらプレーをしている、G・Rくん、T・Sくんが、素晴らしい身体の寄せで相手を封じ込めたり、素早いスローインでチャンスメイクをしていたのが、とても印象に残りました。
移動中の電車の中では、引率のお母様方に、まだまだやんちゃな一面を見せる彼らも、プレー面ではぐんぐん成長を続けてます。これからは、オフ・ザ・ピッチの時の成長も期待をしてますね。(笑)
選手へのご指導、審判対応頂きました石川コーチ、松波コーチ、いつも本当に有難うございます。
引率、ご声援を頂きましたご父兄の皆様、お疲れ様でございました。
池田  
 八幡山 2-0  ○ 
05/12  わんぱくリーグ第2節
(塚戸小)  
 塚戸 0-0  △  8人制 15人参加
☆リーグ戦(12分ハーフ)
★フレンドリーマッチ(10分ハーフ)
公式戦、KOGURE CUPと、コーチの期待に応える結果を出してくれた選手達も、連休中の激戦の反動で、ポイントゲッターの2名が、負傷による故障気味。
リーグ戦の相手は、昨年秋のあすなろ大会で、PK戦のすえ、惜敗した塚戸さんでしたが、今日も互いの意地がぶつかり合う好ゲームになりました。
公式戦の半面で、八人制&ミニゴールとくれば、簡単にボールを運べるはずもなく、ドリブルしては潰されの繰り返しでしたが、そのチャレンジが今後につながると思います。
いつも、ボールへの集中力や執念を見せてくれる二年生ですが、勢い余ってドリブル中の味方のボールを奪う場面がしばしばみられ、選手数名から私に「⚪⚪君に、ボールを取られた」と苦情が数件。(笑)
みんなの前向きな気持ちはとても嬉しいので、インプレー中にヘッドアップする事で、正しい状況判断をできるようなトレーニングも、今後していきましょう。
夕刻のリーグ戦となり、帰宅が遅くなってしまいましたが、たくさんの御声援を頂きましたご父兄の皆様、審判対応頂きました松波コーチ、本当に有難うございました。
池田   
 塚戸
(フレンドリー)
0-0  △ 
 高井戸東
(フレンドリー)
 7-0 ○ 
05/05         KOGUREカップ       
(八幡山フットサル東京)
 予選リーグ
バディ
0-4  ●  5/5(祝) KOGURE CUP  八幡山フットサル東京にて
7分ハーフ  11名参加
全体5位で決勝トーナメント進出
総合順位 ①バディ②武蔵丘③城山④赤堤 以下省略
9チーム中3位入賞!!
こどもの日に相応しい快晴の中、フットサル元日本代表木暮選手も会場に駆け付けてくれ、絶好のコンディションでの大会となりました。
初戦から、優勝候補のバディさんと対戦となり、実力差を見せつけられた格好にはなりましたが、キャプテンのI・S君を中心に全員サッカーで、先取点を取られても、折れる事無く、「全員サッカー」で貪欲にゴールをめざし、身体を張ったディフェンスが出来ていました。
予選リーグでは5位でしたが、決勝トーナメントで、総合3位となり、見事、賞状を頂くことが出来たのは、自信にもなりますし、公式戦以外では、なかなか対戦機会のない、バディさん、武蔵丘さんとも真剣勝負を出来た事は、必ず選手達にとってプラスになると思います。
決勝戦(バディvs武蔵丘)は、非常にハイクォリティーな試合になりましたが、真剣なまなざしで試合を見学していた彼らが、何か一つでも感じてくれ、今後への糧としてくれれば、大会へ参加した意義もまた一つ深くなるのだと思います。
連休以後は、通常練習とリーグ戦が中心となりますが、チーム全体の底上げを図っていきたいと考えてますので、選手起用については、目先の勝利にとらわれず公式戦とは異なった形にしていきたいと考えております。
とは言え、通常練習にしっかり参加し、集中してトレーニングを行う事が、試合出場への「大前提」となりますので、その点は、どうぞご理解を宜しくお願い申し上げます。
選手&ご父兄との試合後の祝勝会も、親子一体となり、大変良い雰囲気でしたね。これからも、沢山そうした機会を作れるように頑張っていきましょう。
7試合のレフェリーを頂きました松波コーチ、選手へのご指導を頂きました石川コーチ
本当に有難うございました。
池田 
予選リーグ
等々力 
 3-2 ○ 
予選リーグ
 西田
5-0
 
○ 
予選リーグ
武蔵丘
1-1  △ 
決勝トーナメント
松原
 3-1 ○ 
決勝トーナメント
 武蔵丘
0-4  ● 
決勝トーナメント
赤堤 
3-1  ○ 
04/29  わんぱくリーグ第1節
(青鳥養護学校)  
 烏山 0-4  ●   8人制 15分ハーフ
15人参加
※フレンドリーマッチ結果は、割愛します。

サッカー漬けのGW序盤戦。最終戦は、本年度より参加のわんぱくリーグです。
本日も驚異の出席率(9割近く)の2年生。本当にコーチ冥利に尽きます。(笑)
昨日の帰りのMTGで、公式戦で勝っている烏山さんは、本気で向かって来るから、心して戦おう!とシェアしましたが、どうも出足の鈍い第一試合。
前半だけで3点を失い、ハーフタイムのMTGでお説教。
メンバー全とっかえの後半は、昨日出来ていたプレスが戻り、何とか1失点でおさえましたが、一昨日から通算150分近くで、得点はわずか3点。
守備は完璧に近いもののゴールが本当に遠い2年生でしたが、2試合目の高井戸東戦で、チーム結成以来、最多の18点(?!)を奪い、今まで練習試合、紅白戦以外で、得点のなかった選手も次々にゴールを奪い、その快感や醍醐味を味わってくれたものと思います。
一つ残念だったのは、ギリギリの人数で試合に臨みながら、折れる事無く真剣にプレーをしている相手チームを見下す発言をしている選手がいた事です。得点差が何点ついても、グランドに立っている限りは、全力でプレーをする事、対戦相手に対しても、真剣に向き合う事を忘れないでほしいと思います。
一昨日に「リスペクト」の精神を伝えたばかりなので、非常に残念ですし、担当コーチである、私の指導や伝え方にも問題があったと反省しております。
サッカーをやる上では、決して忘れてはならない考え方ですので、低学年のうちから、しっかりその考えは浸透させたいと考えております。ご父兄の方も、どうぞご理解・ご協力を宜しくお願い致します。
3日間、サッカー漬けでしたが、今日も多数の応援に駆けつけて下さいました。
ご父兄の皆様、石川コーチ&松波コーチ、本当に有難うございました。
池田
 高井戸東  18-0 ○ 
04/28  春季学年別大会 (烏山小)  烏山  0-0
PK4-3 
○  15分ハーフ 11人制 15名参加
前期最大の目標である学年別大会。
1回戦は、ホームチームである烏山SCとの試合。
予想通り、中盤のプレスがかなり厳しく、一進一退の攻防でしたが、城山SCが伝統的(?!)に弱い朝イチの試合にもかかわらず、皆が身体を張ったディフェンスをしてくれました。
特に、攻めたい気持ちを押し殺して、CBのポジションを引き受けてくれたI・S君&O・M君のカバーリングと状況判断、マンツーマンディフェンスの強さは、本当に素晴らしかったです。
30分をスコアレスで乗り切り、秋のあすなろ大会敗退の悔しさから、しっかりと準備をしてきたPK戦に持ち込み、サドンデスの6人目で、決着。
城山2年生に歓喜の瞬間が訪れ、昨年来の目標であった「公式戦初勝利」を、見事達成してくれました!
2試合目は、昨年のあすなろ大会優勝チームのINAC。
なでしこ効果もあるのだと思いますが、スタメンに女の子が複数名を連ね、男子顔負けの能力の高いプレーをしていました。
中心選手には、2学年くらい上の体格の選手もおり、素晴らしいプレースキックやドリブルを仕掛け、初戦よりもさらに厳しい展開。
自陣ペナルティーエリアからエンドラインに逃げるプレーが幾度も続いた為、GKキックの傾向を相手に察知されてしまい、見事なボールカットから、後半についに失点。それまで、50分近く、無失点でゴールマウスを守り続けた、GKのI・K君は、自分のミスキックが失点につながり、悔しさで涙目。。。。。
初戦から好セーブを連発していただけに、チームに与える影響も大きく、コーチの目から見ても、残り時間を考えるとかなり厳しいかも…と思っておりました。ところが、選手達は誰一人諦める事無く、反撃開始。試合展開を考えて、CBの2人を攻撃参加させるパワープレーに出た、終了2分前、GKからのパントキックをチームの得点源である、N・K君が2人の相手DFを強引に振り切って、倒れこみながら、気迫の同点ゴール。
彼の、ここ一番の「勝負強さ」は、幾度となくチームを救ってきましたが、今日もやってくれました。弱気になったコーチ、大反省です…。
2試合続けてのPK戦は、相手チームのキックの精度とパワーが同学年とは思えないほど素晴らしく、奮闘およばず、2回戦敗退となりましたが、秋に向けた課題や目標が明確になりましたね。
通常練習、リーグ戦などでしっかり準備をして、秋には「さらなる高み」に向かって、頑張っていきましょう!
多数、応援を頂きましたご父兄の皆様、有難うございます。
2試合とも感動的な試合展開で、選手たちは相当疲弊していると思いますので、褒めてあげるとともに、しっかり心と身体のケアをお願いいたします。
暑い中、2試合の審判対応を頂きました石川コーチ、松波コーチ、本当に有難うございました!
池田 
 INAC A  1-1
PK2-3
● 
04/27 練習試合
(城山小) 
北沢   2-0
0-0
0-0
0-1
 ○ 15分×4本 9人制2本+11人制2本+PK戦(17本)
14名参加
  城山 2-1 北沢 
(2-0、0-0、0-0、0-1)
※PK戦
  城山 9-1 北沢
大型連休序盤の3連戦、一発目は28日の公式戦に向けた練習試合。
天気にも恵まれ、絶好のコンディションで試合開始。
チームの持ち味のドリブル突破から、速攻で先取点を奪い、好スタートを切るも、控えの選手たちは、「コーチ!コオロギがいたよ~!」と、試合そっちのけで、得意技の「土いじり」。。。。。。久しぶりに、最大級の激怒をしましたところ、今度は応援そっちのけで、沈黙をする彼ら。
1年生までは、優しい池田コーチでしたが、これからは試合に集中できていない選手は、ピッチに出すことはありません。
もちろん、日ごろの練習に対する取り組み方、仲間や相手選手への思いやり、ご父兄やコーチへの感謝の気持ち、一つでも欠ける事のないように、各ご家庭でも、日ごろからご指導をお願いいたします。
練習の最後に、選手達に「リスペクト」の精神を説明し、「サッカーをやるうえで、この言葉は決して忘れないでね」と伝えましたが、明日の朝に、何人、この5文字のカタカナを覚えていてくれるか、楽しみです…。(笑)
時間が余ったので、全員参加のPK戦を行いましたが、城山2年生は半数以上の選手が、見事にゴールネットを揺らし、昨年秋のあすなろ1回戦からの成長を感じ取ることが出来ました。
明日は、苦手の朝イチ試合の上、強豪ホームチームとの対決です。
選手たちが、120%の力を発揮し、念願の公式戦初勝利を飾れるように、スタッフ一同で、盛上げていきます。
タイトなスケジュールな中、グランド設営のサポートを頂きました、大森コーチ、高橋コーチ、4年生&OBのみんな、本当に有難うございました!
池田